【悲報】ワイらのディクテーション、ただの「単語聞き取りクイズ」だったことが判明www
https://www.youtube.com/watch?v=zXYk_FDM2u0
【動画の要約】
・ほとんどの人がディクテーションのやり方を間違えている
・「すぐに書く」「少しずつ書く」はNG。限界まで聞いてから書くのが正解
・聞き取れない部分は文法知識や文脈で補ってOK(リーディング力で補う)
・固有名詞や細かい部分に固執しすぎないことが継続のコツ
「単語クイズ」になってるって指摘、マジで耳が痛すぎるんだがwww
穴埋め問題みたいにやってたわ…
>>1 乙。関先生の動画は相変わらず本質突いてくるな。
10:10 あたりからの「正しいやり方」解説、全受験生が見るべき。
5:20 で言ってる「集中力がつく」っていうメリットはガチ。
ただ聞き流すのとは疲労度が全然違うわ。
>>4
ペンを握って書こうとするときの真剣さが大事なんだよな。
「文法で補っていい」ってのは目から鱗だったわ。
完璧主義すぎて挫折してたけど、これなら続けられそう。
>>6
7:20 の「リーディングの力で補う」ってスライド見ると納得。
manyの後のsとか、文法知ってりゃ聞こえなくても書けるもんな。
「少しずつ書かない」って、これワーキングメモリ鍛える訓練にもなってそうじゃね?
コメ欄にスタンフォードのPh.Dとかいう強キャラいて草www
物理数学は地頭とか言われてて泣いた。
15:10 ほとんどの人が効果が出ずに辞める理由、これワイのことやんけ…
「すぐに書いてしまう」の典型例でした。
結局、基礎の文法がリスニングにも直結するってことか。
関先生の教えは一貫してて信頼できるわ。
「弱形は神」ってレス、動画の核心突いてるな。
前置詞とか助動詞の音が消えるやつ、文法知識ないと絶対無理。
「日本ディクテーション協会www」ってネタにされてるけど、
それくらいやり方の定義が曖昧だったってことだよな。
よし、今日から限界まで聞いてから書くスタイルに切り替えるわ。
スタサプやってる民もこれ意識したほうがええで。
結論:ディクテーションはパズルじゃなくて「文構造の復元」!
これが分かればリスニング力爆上がりしそう。
今回の関正生先生のディクテーション解説、めちゃくちゃ刺さりましたね。良かれと思って一言一句聞き取ろうと一時停止を繰り返していた時間が、実は「単語当てクイズ」に成り下がっていたとは…。
特に驚いたのは、「聞き取れない部分は文法力(リーディング力)で補うのが正しい勉強法」という点です。リスニングのトレーニングなのに、土台となるのは文法知識だという逆説的な真理。基礎を疎かにしてテクニックに走るな、という関先生らしい力強いメッセージを感じました。
「すぐに書かない」「少しずつ書かない」というルールを守るだけで、脳への負荷が劇的に変わり、結果としてワーキングメモリの強化にも繋がりそうです。英語学習で行き詰まっている方は、ぜひこの動画の教えを忠実に守って再チャレンジしてみてください!
