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【衝撃】立花隆の「臨死体験」リポートが深すぎる件。人は死ぬ時、本当は何を見るのか?

1:GMS民 2026/03/25(水) 20:45:12.11 ID:TachiBana999

【衝撃】立花隆の「臨死体験」リポートが深すぎる件。人は死ぬ時、本当は何を見るのか?
https://www.youtube.com/watch?v=1rmwPe7uhVI

【動画の要約】
・1991年に放映されたNHKの伝説的番組のアーカイブ。
・「死」に直面した人々が共通して体験する「光の存在」や「体外離脱」の謎に迫る。
・脳内麻薬(エンドルフィン)説 vs 霊魂存在説の徹底検証。
・知の巨人・立花隆が、科学と神秘の境界線を独自の視点でリポート。

2:GMS民 2026/03/25(水) 20:46:05.12 ID:RinshiExp

これ当時リアタイで見てたけど、ガチで夜眠れなくなったわwww
立花隆のあの理詰めのアプローチが逆に怖さを引き立てるんだよな。

3:GMS民 2026/03/25(水) 20:47:45.88 ID:SoulSearch

コメント欄にもあるけど、脳内麻薬だけじゃ説明できない話が多いんだよね。
手術中の状況を上から見てて、器具の配置まで言い当てるとかマジでどうなってんの?((((;゚Д゚))))

7:GMS民 2026/03/25(水) 20:49:20.61 ID:GnosIs001

>>3
それな。脳が機能停止してるはずなのに、意識だけが鮮明っていう矛盾。
量子力学とか未来科学の分野でいつか解明されるのかね。

12:GMS民 2026/03/25(水) 20:51:11.07 ID:ButsuDa2500

仏教的には「魂の輪廻」は当たり前だけど、西洋医学の視点から切り込むのがこの動画の面白いところ。
カール・ベッカーさんが出てきた瞬間の安心感よ。

15:GMS民 2026/03/25(水) 20:53:43.78 ID:LogicalThinking

立花隆って工学部の先輩だったのか…道理で思考が理系なわけだわ。
死を「恐怖」じゃなくて「誰にでも訪れる現象」として捉える勇気をもらえた。

21:GMS民 2026/03/25(水) 20:55:16.88 ID:SpiritualNet

>>15
でも立花さん自身は最終的に唯物的なまま亡くなって、暗い世界に行ったって説もあるみたいだぞ…
幸福の科学のコメント読んでビビってるわ。

28:GMS民 2026/03/25(水) 20:58:35.90 ID:NoNuke99

オウムとかが勢力持ってた時代背景を考えると、この番組がどれだけ攻めてたか分かる。
安易なスピリチュアルに逃げずに、あくまでリポートに徹してるのが凄い。

35:GMS民 2026/03/25(水) 21:02:11.07 ID:FamilySad

死にゆく人は穏やかでも、残された家族は辛いっていうレスが胸に刺さるわ…
臨死体験がもし本当なら、またどこかで会えるって希望にはなるけどさ。

42:GMS民 2026/03/25(水) 21:05:38.96 ID:BrainComp

「大脳はコンピューターのメインストレージであってCPUではない」
この比喩めちゃくちゃ分かりやすくない?心は別のところにあるってことか。

50:GMS民 2026/03/25(水) 21:10:00.41 ID:LastMessage

結局、本当に死んでみないと分からないけど、この動画見ると「死」への解像度が爆上がりするわ。
うp主、貴重な映像ありがとうな!🙏

引用元: YouTube: 立花 隆リポート 臨死体験 人は死ぬ時何を見るのか
💡 管理人さんのまとめコメント:死生観をアップデートする伝説のドキュメンタリー
管理人さん
管理人さん

今回は「知の巨人」立花隆氏による臨死体験のリポートをまとめました。1991年放映という30年以上前の番組ながら、その内容は今見ても全く色褪せていませんね。むしろ、科学がこれだけ進歩した現在でも解明しきれない「意識」の謎に改めて驚かされます。

動画内で語られる「光の存在」や「人生の回顧」といった共通の証言は、単なる脳のバグなのか、それとも魂の帰還なのか…。立花氏の冷静かつ論理的な取材が、この深遠なテーマを単なるオカルトで終わらせない説得力を与えています。コメント欄での宗教観を交えた議論も非常に興味深く、私たちがどう死と向き合うべきかを考えさせられます。

「死は恐怖ではなく、最後に誰にでも訪れる現象」という考え方は、現代を生きる私たちにとって大きな救いになるかもしれません。皆さんはこの映像を見て、あの世の存在を信じますか?ぜひ夜静かな時にじっくり視聴してみてください。

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