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【驚愕】中身を読まずに30分!?似鳥鶏の新作『叙述トリック短編集』の仕掛けがヤバすぎて語彙力消える件www

1:GMS民 2026/03/25(水) 20:15:22.41 ID:TsunDoku2026

【驚愕】中身を読まずに30分!?似鳥鶏の新作『叙述トリック短編集』の仕掛けがヤバすぎて語彙力消える件www
https://www.youtube.com/watch?v=YdzDgCmbUgw

【動画の要約】
・表紙のイラスト、帯、まえがきだけで一冊分語れるレベルの密度。
・「紙の本で買った人だけ」が体験できる物理的なトリックが仕込まれている。
・まえがきに登場する謎の人物「松方」の正体と、著者の挑戦状。
・積読チャンネル自体も叙述トリックで構成されている!?というメタ展開。

2:GMS民 2026/03/25(水) 20:16:05.12 ID:Bk77m9Z0

サムネの堀元さんの顔で草www
「内容以外で30分語れる」ってパワーワードすぎるだろ

3:GMS民 2026/03/25(水) 20:16:45.88 ID:vB00ks0J0

これマジで神回。03:20 [00:03:20] あたりで「この動画自体も叙述トリック」って言われた瞬間ゾワッとしたわ(((( ;゚Д゚)))

7:GMS民 2026/03/25(水) 20:18:20.61 ID:NitaDori99

似鳥鶏さん、ついに積読チャンネル降臨か!
ミステリ好きとしてはこの絶賛っぷりは嬉しいわ

10:GMS民 2026/03/25(水) 20:20:11.07 ID:MatsuKata01

12:30 [00:12:30] の「松方はどこにでもいる」トークで腹筋崩壊したwww
便座の裏にびっしり松方は嫌すぎるだろ!

15:GMS民 2026/03/25(水) 20:22:43.78 ID:KamiNoHon

>>10
まえがきだけであんなに盛り上がれるの、この2人しかおらんてw
でも、その後の28:10 [00:28:10] 「紙で買った人だけが体験できるトリック」の話はガチで感心したわ

19:GMS民 2026/03/25(水) 20:25:16.88 ID:GjolGjol0

13:38 [00:13:38] で「ここゴールデンゴールド」ってコメントあって草
飯田さんの言い間違いも通常運転で安心する

22:GMS民 2026/03/25(水) 20:27:05.12 ID:Zaikonasi

バリューブックス見に行ったら案の定売り切れてて泣いた
「在庫がないのに販促するのは不誠実」ってコメにちょっと同意してしまったわw

25:GMS民 2026/03/25(水) 20:28:45.88 ID:ObiDaisuki

帯を捨てると懲役刑www
でもミステリファンの帯への執着は異常だからな(褒め言葉)

30:GMS民 2026/03/25(水) 20:31:20.61 ID:MysteryFun

05:20 [00:05:20] あたりの表紙解説も深いよな。
横断歩道にいる人たちが全部伏線とか、似鳥鶏先生どんだけ計算してんねん

35:GMS民 2026/03/25(水) 20:33:55.36 ID:TenetLove

堀元さんの「記憶リセットしてもう一回楽しみたい」っての分かりすぎる。
ミステリ読みの究極の夢だよな

40:GMS民 2026/03/25(水) 20:38:10.16 ID:JunketBank

「ジャンケットバンクはイケメン顔芸レスバ漫画」ってコメ見てから動画見直すと
飯田さんの布教活動がさらに面白く感じるわww

45:GMS民 2026/03/25(水) 20:42:38.96 ID:FinalAns

結局、内容についてはほとんど触れてないのに「読みたい!」って思わせるの凄いわ。
これが積読チャンネルの真髄か……

50:GMS民 2026/03/25(水) 20:45:11.07 ID:HappyEnd

とりあえず電子じゃなくて紙で買うわ。帯付きで!
松方に負けたくないしな(?)(`・ω・´)

引用元: 積読チャンネル:表紙とまえがきだけで30分語れる本って何?#53
💡 管理人さんのまとめコメント:読書体験そのものを「仕掛け」に変える魔術師・似鳥鶏!
管理人さん
管理人さん

今回の似鳥鶏先生の『叙述トリック短編集』の紹介、めちゃくちゃワクワクしましたね!「中身に触れずに30分語る」という暴挙(褒め言葉)に出た堀元さんと飯田さんですが、それだけこの本が「モノ」としての仕掛けに満ちている証拠でしょう。

特に「紙の本でしか成立しないトリック」というパワーワード!電子書籍全盛の時代に、あえて紙という媒体の物理的特性をミステリに組み込む姿勢には脱帽です。動画内でも話題になった「まえがきの松方」や「計算され尽くした表紙」など、読む前から読者を翻弄するスタイルはまさに叙述トリックの極致と言えますね。

在庫切れが続出しているようですが、これはぜひとも「帯付き」の紙の本を手に入れて、著者の挑戦を正面から受け止めたいところです。皆さんも、書店で見かけたら即確保ですよ!

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