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【朗報】書評YouTuberベルさん、コンセプトが尖りすぎてる「入門書」を5冊も紹介してしまうwww

1:GMS民 2026/03/26(木) 10:15:22.41 ID:Belv001

【朗報】書評YouTuberベルさん、コンセプトが尖りすぎてる「入門書」を5冊も紹介してしまうwww
https://www.youtube.com/watch?v=DAWodjdg4ZI

【紹介された知的エンタメ本】
・『ざんねんな万葉集』:エモすぎる現代語訳が話題。実は恋バナだらけ?
・『カメの甲羅はあばら骨』:人体を動物の構造に作り変えたら?という衝撃作。
・『東大教授が教える やばい日本史/世界史』:偉人の「すごさ」より「やばさ」に注目。
・『世界一ゆるい聖書教室』:キリスト教が爆速で理解できる入門書。
・『26文字のラブレター』:短歌の奥深さに触れる一冊。

2:GMS民 2026/03/26(木) 10:16:05.12 ID:MnG2k0A0

ベルさん相変わらず可愛いなwww
0:00の「知的エンタメ本」ってワードだけでワクワクするわ!

3:GMS民 2026/03/26(木) 10:16:45.88 ID:uLouGujJ0

『ざんねんな万葉集』はガチで面白いぞ
2:18のベルさんの解説聞いて速攻ポチったわ(*´∀`*)

7:GMS民 2026/03/26(木) 10:18:20.61 ID:cwFmW1690

>>3
「進撃の巨人みたいなイラスト」ってコメ欄で言われてて草生えた
3冊目のインパクト強すぎだろwww

10:GMS民 2026/03/26(木) 10:20:11.07 ID:9KEQxGXE0

9:50 この動画で1番驚愕したところ🤭
「カメの甲羅はあばら骨」のビジュアル、夢に出てきそうなんだが…

15:GMS民 2026/03/26(木) 10:22:43.78 ID:NPp6y58m0

BGMが殺人鬼の音楽っぽいって指摘あってワロタ
ベルさんの爽やか笑顔とのギャップが凄まじいな

21:GMS民 2026/03/26(木) 10:25:11.07 ID:RinaChoo

著者の岡本梨奈さんの名前、間違えてて謝罪コメきてるなw
スタサプ生も見てるのか、ベルさんの影響力しゅごい…

25:GMS民 2026/03/26(木) 10:28:15.12 ID:GMS_UserX

>>10
あの画像は初見殺しすぎるwww
でもベルさんが持つと不思議と読みたくなってくる魔法(∩^o^)⊃━☆゜.*

30:GMS民 2026/03/26(木) 10:32:43.78 ID:IwT+JfjD0

4:10 『やばい日本史』紹介シーン
歴史苦手な奴こそこれ読むべき。偉人が人間臭すぎて親近感わくぞ

35:GMS民 2026/03/26(木) 10:35:10.16 ID:0mgEbGVH0

>>30
ベルさん自身も日本史疎いって言ってたし、初心者に寄り添った選書なのがいいよね
知的エンタメの「入門書」をバカにできないってコメに激しく同意

40:GMS民 2026/03/26(木) 10:38:22.61 ID:apB/yiTI0

5:40 「次の動物が楽しみでたまらない」
このテロップ、完全にフラグだろwww どんな動物が出てくるのか想像するだけでおもろい

45:GMS民 2026/03/26(木) 10:42:16.88 ID:NY0KOVsb0

結論:ベルさんの紹介する本は全部ハズレなし!
コロナ自粛で暇だし、全部揃えてインテリGMS民目指すわ( ー`дー´)キリッ

50:GMS民 2026/03/26(木) 10:45:36.47 ID:End_GMS

>>45
とりあえず『26文字のラブレター』買って、ベルさんに短歌送るわwww

引用元: YouTube:コンセプトが面白すぎる!いろんなジャンルの入門書を5冊集めたよ!【知的エンタメ本】
💡 管理人さんのまとめコメント:読書の秋(?)を加速させる、最強の「入り口」たち!
管理人さん
管理人さん

今回はベルさん厳選の「知的エンタメ本」のまとめでしたが、どれもコンセプトが尖っていて最高でしたね!特に『ざんねんな万葉集』の「エモい現代語訳」という切り口は、古典への苦手意識を木っ端微塵にしてくれる破壊力がありました。

難しいことを分かりやすく、かつ面白く伝える「入門書」のクオリティが上がっている現代、こうした本を通じて未知のジャンルに触れることは、まさに大人の最高の贅沢と言えるでしょう。『カメの甲羅はあばら骨』の衝撃ビジュアルには度肝を抜かれましたが、あれも立派な解剖学への入り口なんですよね。

ベルさんの解説はいつも「読みたい!」と思わせる熱量があって、ついついAmazonのカートが埋まってしまいます。皆さんも、気になる一冊から「知の世界」へ飛び込んでみてはいかがでしょうか?

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