【驚愕】江戸時代の「調味料革命」が凄すぎる件www和食の原点はここにあった!
https://www.youtube.com/watch?v=NefLAYytIhU
【動画の要約】
・江戸時代、平和な200年で和食文化が爆発的に進化。
・醤油、砂糖、みりんの普及が庶民の味覚を劇的に変えた。
・「下りもの(上方産)」vs「江戸地回り(関東産)」の熾烈なシェア争い。
・物流と生産技術の向上が、現代に続く「刺身」や「寿司」を完成させた。
00:10 の浮世絵、醤油づくりの活気が伝わってきて最高だわ!
これ見ると江戸時代の食へのこだわりが半端ないってわかるなww
「下らない」の語源が上方から来ない物だったとか、豆知識が捗りすぎる。
江戸っ子のプライドを感じるよな ( *´艸`)
納豆を具にした味噌汁って、江戸時代から定番だったのか!😮
俺の朝食、江戸時代と変わってなくて草
みりんが酒税法で高い理由、歴史を知ると納得だけど納得いかねぇ!ww
当時は高級な甘口の酒として飲まれてたんだなぁ。
野田の醤油(キッコーマン)の歴史きたああ!
千葉県民としては社会科見学の思い出が蘇るわ、卓上醤油瓶もらったよなww
>>12
紀州の職人が千葉に移住して濃口が発展したとか、物流と移住が文化を作った好例だよな。
刺身に合うのはやっぱり濃口だわ!
徳川吉宗が砂糖の国産化進めたの知らんかったわ。
金銀の流出防ぐためとか、めちゃくちゃ有能な将軍やんけ 👺
瀬戸内の塩が江戸に届いたから塩鮭が生まれたって話、天啓すぎる。
これからは鮭食べるたびに江戸の歴史に感謝するわ 🙏
九州の醤油が甘いのも歴史的な背景があるんだな。
薩摩藩の陶工が朝鮮から連れてこられて~とか話が深すぎる!
西洋の圧力がなかったら幕府あと100年続いてた説、これ食文化の充実っぷり見ると頷けるな。
人間、飯が美味ければ平和に暮らせるんだよなぁ。
日本の識字率が高かったからレシピ本が普及したってのも納得。
江戸時代、ガチで文化レベル高すぎんだろww
和食の歴史見てたはずなのに、なぜかスパゲッティ食べたくなってきたわw
>>41 和風スパにしろよ、醤油は万能だぞ!
2週間くらい江戸時代に行って暮らしてみたいわ。
今の物価高騰より、1升あたりの価格気にしてた江戸庶民の方が幸せそうw
結論:江戸の調味料革命がなかったら、今の和食は存在しなかった。感謝!
とりあえず美味いうなぎ食べに行ってくるわ 🏃💨
今回の動画は本当に目からウロコでしたね!私たちが毎日当たり前のように使っている醤油や味噌、そして「みりん」や「砂糖」といった調味料が、これほどまでに深い歴史と、熾烈な流通バトルを経て家庭に浸透したとは驚きです。
特に「下らない」の語源や、吉宗による砂糖の国産化政策など、政治や経済の動きがダイレクトに食卓の味を変えていくプロセスは、歴史のダイナミズムを感じさせてくれます。 江戸っ子が濃口醤油を選んだからこそ、現代の刺身文化が花開いたと思うと、感慨深いものがありますね。
平和な時代が続いたからこそ、これほど豊かな食文化が成熟した。現代の私たちも、この「和食の宝」を大切に受け継いでいきたいものです。今夜の晩御飯は、少し贅沢な醤油を使って刺身をいただこうと思います!
