【神回】ファンタジーの舞台設定、実は「書き割り」で十分だった!?プロが教える超効率的な創作術が目から鱗すぎるwww
https://www.youtube.com/watch?v=2SvDdaX0YZk
【動画の要約】
・世界設定を1から100まで作るのは非効率!まずは「キャラクター」から作るべし。
・舞台は演劇の「書き割り(背景)」と同じ。主人公の行動範囲だけ作り込めばOK。
・地理や気候に迷ったら、現実の地球儀や地図を参考にするのが近道。
・「閉じた世界(学園モノ等)」はルールが明確で書きやすいが、ハイファンタジーは「広大な非日常」が醍醐味。
設定地獄に陥ってるワナビー救済動画キターーー!!
世界地図作るだけで1年終わるやつおる?俺ですwww
「書き割り」って表現わかりやすすぎるな
結局、読者が見たいのはキャラのドラマなんだよな。
わかつき先生が「キャラから作るのが効率的」って言ってるの説得力あるわ
設定凝りすぎて、肝心のストーリーが進まないのは本末転倒だしな。
>>2
地理とか気候まで計算してリアリティ出そうとするとマジで終わらんw
「現実の地球と見比べる」ってアドバイスはガチで使えるわ
[04:00] あたりの解説、全創作クラスタに見てほしいわ。
必要な場所だけ用意すればいいって、プロの割り切りがすごい \(^o^)/
スレイヤーズの短編とか、世界地図曖昧でも名作だったしな
結局はキャラの魅力なんやなって。
でもさ、ハイファンタジーの醍醐味って「広大な世界を見渡すワクワク感」だよな?
そこを手抜くと「薄っぺらい世界」ってバレるリスクもあるってことか…
>>20
だからこそ「生きた世界」に見せる工夫が必要なんだろうね
ブラタモリ見て土地の歴史を流用するって発想は天才だと思ったわwww
エルフとかドワーフとかの「フリー素材化」問題、考えさせられるわ…
1から種族作るの面倒だけど、借り物ばかりだとオリジナリティ出ないしな。
TRPGのGMやってると舞台作るの上手くなるってコメント、超納得
プレイヤーが動く場所だけ適宜作っていく感じ、まさに「書き割り」だわ!
「設定説明が長くなっちゃう」悩みへの回答もためになった
詳細を伏せて目標だけ開示する引き算の美学、大事やな。
結論:とりあえず地図帳開いて、キャラを野に放て!話はそれからだ!(・∀・)
引用元: わかつきひかる:【超簡単!】ファンタジーの舞台設定はどう作る?【お話の作り方】今回の動画は、特に「設定に凝りすぎて一歩も前に進めない」創作初心者やワナビーの方々にとって、救いの神のような内容でしたね。「書き割りでいい」というプロの割り切りは、一見すると手抜きに聞こえるかもしれませんが、実は「読者がどこを見ているか」を熟知しているからこその高度な戦略なんです。
壮大な地図や緻密な気候設定も素晴らしいですが、読者が一番熱狂するのは、そこで生きるキャラクターが悩み、戦い、成長する姿です。「世界を作る」ことに疲弊して物語を完結させられないよりも、「書き割り」の中で最高に魅力的なドラマを演じさせる方が、遥かに価値がある。このメッセージに勇気をもらった人も多いはずです。
ブラタモリを参考にしたり、地球儀を眺めたりといった「現実からの流用」テクニックも非常に実践的。私も皆さんの作品が、まずは「一歩」踏み出せることを応援しています!まずは地図帳を広げて、小さな街からお話を始めてみませんか?
