【衝撃】「日本語が世界を平和にする」理由が深すぎるwww土井英司の書評が目からウロコな件
https://www.youtube.com/watch?v=juEg_aPKxCc
【動画の要約】
・日本語は「主語(人間)」をあえて出さないことで共感を生む言語。
・英語が「主張」の言語なら、日本語は「共感」の言語である。
・苗字の付け方一つとっても、日本語には「人間が出てこない」という特徴がある。
・言葉の在り方を変えることが、新しい時代の平和への第一歩になる。
01:50 あたりで言ってる「日本語と英語の違い」がマジで納得感しかないんだが。
「そこには人間が出てこない」って表現、哲学的すぎて痺れるわ。
>>2
それな!主語を抜くのが手抜きじゃなくて「共感」のためだったなんて学校じゃ教わらんかったわ( ゚Д゚)
06:00 の苗字の話も面白すぎるwww
日本の苗字って確かに場所とか風景ばっかりだよな。佐藤とか田中とか。
「日本語が世界を平和にする」ってタイトル、最初は大げさだと思ったけど
動画見終わった後は「これマジかも…」ってなってる俺がいる。
土井さんの書評はいつも本質を突いてくるな。
「主張」ばかりのSNS時代だからこそ、日本語の「共感」パワーが必要なのかも。
>>12
コメント欄にも「新しい時代を言葉で創っていきたい」って人いて感動した。
俺も明日から少し言葉遣い意識してみるわ (^^)/
ぶっちゃけ英語の方が論理的で最強だと思ってたけど、
日本語の「あえて言わない美学」が世界を救う鍵になるって胸アツ展開すぎん?
06:00 あたりの解説、これ言語学の革命だろ。
「人間がここにも出てこない、これが日本語の特徴」ってフレーズ、テストに出してほしい。
とりあえず金谷武洋さんの本、ポチったわ。
平和について考える第一歩としてこれ以上の教材ないだろ。
結論:日本語しゃべってるだけで俺ら平和に貢献してた説www ✌(‘ω’✌ )
引用元: 平和について考えるー土井英司書評vol.85『日本語が世界を平和にするこれだけの理由』今回の土井英司さんの書評、本当に深く考えさせられました。普段何気なく使っている日本語が、「主語を消すことで相手との境界をなくし、共感を生む」という特性を持っているという視点は、まさに目からウロコでしたね。
「I(私)」を強調する英語の文化も素晴らしいですが、衝突が絶えない現代において、日本語的な「和」の精神が言語レベルで組み込まれているというのは、私たち日本人がもっと誇るべきことかもしれません。動画内で紹介されていた「苗字に人間が出てこない」というエピソードも、自然と一体化して生きてきた日本人の精神性がよく表れていて興味深かったです。
言葉が変われば思考が変わり、思考が変われば世界が変わる。殺伐としたSNSのやり取りも、日本語本来の「共感」を意識するだけで、少しだけ平和に近づけるような気がします。皆さんもぜひ、自分の使う「言葉」の持つ力について、この動画をきっかけに考えてみてください!
