【朗報】ミステリー作家が教える「手っ取り早い完全犯罪」がエグすぎるwwwこれなら俺でも書けるか!?
https://www.youtube.com/watch?v=AmM5y-MyNrc
【動画の要約】
・ミステリーにおける「完全犯罪」の定義は作家によって違う。
・今回紹介するのは「プロバビリティ(確率)犯罪」という手法。
・偶然を装ってターゲットを仕留めるため、警察も立件が極めて困難。
・犯人の「執念」や「異常性」を描くのに最適なトリック。
06:40 あたりから本編だな。プロバビリティ犯罪、名前からしてかっこいいわwww
「バナナの皮を毎日置く」って例えがシュールすぎて草。でもこれ、マジで死んだら事故にしか見えんよな。
>>3
七尾先生のデビュー作「死亡フラグが立ちました」の手口なんだってな。発想が天才だわ。
刑事コロンボの例えが分かりやすい。コロンボにバレても、証拠不十分で不起訴なら「完全犯罪成立」って考え方は目から鱗だわ。
裁判で有罪になる確率99.9%だから、検察は勝てない勝負はしないって話、リアルすぎて怖い((((;゚Д゚))))
14:50 くらいの「プロバビリティ犯罪を扱った作品」の紹介、めっちゃ参考になる。谷崎潤一郎とか江戸川乱歩も書いてたのか。
>>7
最近だと東野圭吾の「聖女の救済」もそうらしいぞ。意外と少ないから狙い目だな。
犯人の「粘着性が気持ち悪い」って表現、ミステリー作家っぽくて最高www 確かに10年毎日バナナの皮置いてるやつ怖すぎだろ。
アリバイとか防犯カメラとか考えなくていいのは、執筆ハードル下がるよな。人間ドラマに集中できるってのはデカい。
びっくり箱で心臓麻痺狙うとか、もはやギャグだけど小説ならアリなんだな ^^) _旦~~
>>11
「現実に起きる確率はゼロに近いけど、小説の世界では成立させられる」ってのがミステリーの醍醐味よな。
結局、殺意の証明ができないから「嫌疑不十分」で終わり。これ最強の完全犯罪じゃねーの?( *´艸`)
ミステリー作家志望は必見だな。七尾先生、さらっとエグいこと教えてくれて助かる。
明日から道にバナナの皮が落ちてたら、誰かの執念を疑うことにするわwww
>>15
それもう半分ノイローゼで草。でもそれくらいインパクトあるトリックってことだよな。
今回の「プロバビリティ犯罪」の解説、めちゃくちゃ面白かったですね!バナナの皮やびっくり箱といった一見すると滑稽な例えの中に、司法の限界や人間の執念を突く鋭いロジックが隠されていて、現役作家ならではの視点に脱帽です。
特に、「アリバイや証拠隠滅を考える必要がなく、犯人の異常性を際立たせられる」というメリットは、創作において非常に強力な武器になりそうです。「絶対に勝てる裁判しかしない」という検察の裏事情まで含めた構成は、ミステリーファンにとっても読み応え十分な内容でしたね。
本格的なトリック構築に悩んでいるアマチュア作家さんはもちろん、純粋に読み物としてミステリーを楽しみたい人にも刺さる動画だったんじゃないでしょうか。私も「死亡フラグが立ちました」を読み直したくなりました!
