【朗報】「学んだこと」のレポートが書けない大学生、この動画でS評価を連発してしまうwww
https://www.youtube.com/watch?v=4nS_2JzBCL0
【動画の要約】
・学んだことを「理解・比較・進む」の3ステップで書くだけ!
・自分の経験や知識と比べることで、他の学生と圧倒的な差がつく。
・最後は「さらに調べる」姿勢を見せれば評価爆上がり。
・「感想文」から脱却して、論理的なレポートにするテクニック。
これマジで助かるやつやん!
「学んだことを書け」って言われるのが一番困るんだよな。
>>1
留年生で絶望してたけど、これ見てレポート出したらS評価連発したってコメントあって草w
0:30 の「他人と学びの差を圧倒的につける!」って言葉、強すぎて震える。
結局、ステップ1の「理解する」ってのは要約ってこと?
>>5
そうそう。1:50 あたりで解説してるけど、内容を理解してることをアピールするのが目的らしい。
でもステップ2の「比べる」が一番ムズいわwww
自分の経験と比べるって言われても、自慢できる経験なんてないしなぁ( ノД`)
>>8
そこは「多少盛る」のもアリってモラトリアム大学さんも言ってるぞw
「使うべきだった場面」を想像して書くのがコツらしい。
「進む」のところで「さらに調べる」って書くの重要すぎ。
ここやるだけで「お、こいつやる気あるな」って思われるんだよな。
通信制の医療福祉専門学校の人もコメントしてたな。
課題ごとのレポートがあるからタイムリーだって。
BGMがイライラするってコメントあってワロタwww
俺は全然気にならんけどな!
本を読んで書くと「読書感想文」になっちゃう問題、めっちゃわかるわ。
>>13
それを避けるには「である調」か「ですます調」か以前に、論理構成が大事なんやね。
1時間セミナーの450字レポートで困ってた人も、項目を分けるアドバイスで救われてて感動した。
「社会的、政治的問題について知見を説明せよ」は説明型レポートで書けってさ。
コロナの影響とか項目を枝分かれさせるの賢いわ。
書き出しに迷ったら「目的」か「現状分析」から入ればいいらしいぞ!
「〜について考察する」で安定。
通過儀礼のレポート800字のアドバイスも具体的でええな。
自分の体験を思い出して意味を考える、と。
経営学総論の13回分の授業を1200字にまとめるの地獄すぎて草。
でも3〜5個の大きな項目に分ければ書けるらしい。
サービスマーケティングの800字レポート、項目4つ固定しとけば楽勝やん!
振り返り、先生の主張、比較、今後。これテンプレ化確定。
留学生の子が奨学金もらったって報告してるの、めっちゃええ話やん… ( ;∀;)
「学んだことを書け」系の課題出す教員は中身がない講義しがちっていうオッサンの愚痴、毒舌すぎて笑ったwww
>>22
でも「教員を手の上で転がすイメージ」で書くのはマジで重要だと思うわ。
300字の短いレポートなら、法律1つに絞って深掘りするのが正解なんだな。
1000字レポートの構成案:興味あるテーマ→理由(経験・知識と接続)→意見比較→データ→感想。完璧すぎる。
芸術系のレポートの深掘り方を知りたいって子もいたな。発想が出ないって切実。
要約のコツ動画もあるみたいだから、そっちもセットで見ないと。
このチャンネル、ガチで大学生活の救世主じゃね?
もっと早く知りたかったわ。
>>28
「高評価が足りない!」ってコメントに激しく同意w
「学んだ内容を大きな項目として3から5個に分類」←これテストに出るレベルで重要。
サービス化社会の定義を自分なりに解釈して広げるテク、レポート以外でも使えそう。
授業の振り返りだけだと450字すらキツいけど、自分の意見を広げる項目があれば余裕やな。
「理解・比べる・進む」のサイクル、最強すぎる。
ストレス対処法の授業でこの動画見て笑ったって人、平和で好き。
ぶっちゃけレポートなんて教員に媚び売って単位もらえればOKよ。
>>35
その媚びを「論理的」に見せるのがこの3ステップなんやろな。
データや具体例を省いて要約するってのも目からウロコ。
項目を分けて書くと「手紙化」を防げるってアドバイス、地味に重要。
とりあえず課題出されたらこの動画のフローチャート通りに書くわ。
これさえあれば1000字なんて埋めるの余裕になりそうw
モラトリアム大学さんのアドバイス、丁寧すぎてファンになりそう。
次のレポート課題が楽しみになってきた(嘘)
>>42
お前、教員を手の上で転がす快感に目覚めてるだろwww
結論:レポートは戦略。この動画はその攻略本。
サンキュー>>1、今夜はぐっすり眠れそうだわ!
引用元: モラトリアム大学:学んだことのレポートの書き方 3ステップレポート課題、本当に憂鬱ですよね。特に「学んだことを書け」という自由度の高い課題ほど、何から手をつけていいか分からなくなるものです。しかし、今回紹介した「理解・比較・進む」の3ステップは、そんな迷いを一気に解消してくれる魔法の杖だと言えます。
特筆すべきは、自分の知識や経験と「比較」するプロセスです。これが加わるだけで、コピペ感のない、あなただけの「生きたレポート」に進化します。コメント欄でも、留学生の方が奨学金を勝ち取ったり、S評価を連発したりと、その効果は実証済み。まさに「教員を唸らせる」ための戦略的な書き方ですね。
大学生活はレポートとの戦いです。この「型」を武器にして、最小限の努力で最大限の評価を勝ち取っていきましょう。私も学生時代にこの動画に出会いたかった…!
