【驚愕】江戸時代の「レシピ本」がガチで凄すぎる件www日本の食文化の歴史が深すぎて震えるんだが【料理書】
https://www.youtube.com/watch?v=aXZQL9b9jP0
【動画の要約】
・江戸時代の料理書から学ぶ、日本独自の食文化と歴史の魅力
・「味」だけでなく「礼」や「見た目」を重視するおもてなしの精神
・明治・大正・昭和と受け継がれてきた「家庭科」の変遷と食育の重要性
・料理の楽しさを「書いて伝える」ことの歴史的意義
江戸時代にこんな立派な料理本があったのかよ!
11:50 あたりの古文書、文字が綺麗すぎてビビるわwww
「味はもとより礼をもって客をもてなし 見た目にも気を配る」
これ、今の高級料亭とかと同じ精神だよな。1730年には完成されてたとか胸熱。
>>2
『料理綱目調味抄』って名前からしてカッコよすぎだろw
08:20 の「料理の楽しさを書いて伝えることこそが重要」って言葉にグッときた
レシピサイトの先駆けが江戸時代にあったと思うと感慨深い。
てか家庭科って昭和から出来た教科だったのか!
明治・大正時代には違う名前だったとか知らんかったわ
>>6
師範学校で学んだ女性が先生になって教えてたらしいぞ
昔は女性だけだったのが、今は男女共学なの良いよね。
今の小学生はプロの料理人から食育受けられるのか…羨ましすぎわろた
俺も小学生に戻ってやり直したい。
料理の楽しさを学ぶのは大人になってから「かけがえのない財産」になる(確信)
自炊できるだけで人生の質爆上がりするもんな。
江戸時代の人「味も大事だけどマナーと見た目な!」
インスタ映えとか言ってる現代人と根っこは変わらんのかもなwww
>>10
でも、そのこだわりが今の日本の食文化を支えてるんだよな。
監修の江原先生の話も深かった。
明治・大正・昭和の家庭科の変遷とか、ガチの教育史やんけ
昔の料理書に挿絵があるのも「伝えよう」っていう遊びゴコロを感じる。
( *´艸`) 🍴😋🍚
食事の大切さを男女共に学ぶのは今の時代に合ってるよな。
プロの食育活動、もっと広がってほしいわ。
江戸時代の料理書に「心得」まで書いてあるの、意識高すぎて草
日本の料理文化って、ただ食べるだけじゃなくて、
精神性までセットになってるのが魅力なんだなって再確認したわ (*^-゜)v
この動画、教養としてめちゃくちゃ優秀だろ…
全編見る価値ありだわ 👏👏👏👏👏
>>16
ほんこれ。家庭科の歴史とか、今まで意識したことなかったわ
結局、食育が一番の自己投資なんだよな
大人になってそのありがたみがわかる。
江戸の料理書、デジタルアーカイブとかで見れるのかな?
じっくり読んでみたい。
結論:日本のご飯が美味しいのは、江戸時代からの並々ならぬ執念(おもてなし)のおかげ。
引用元: YouTube:【『料理書』に学ぶ、その歴史と魅力】全編今回の動画は本当に興味深かったですね。江戸時代の料理書が、単なるレシピの記録に留まらず、おもてなしの精神や作法まで説いていたことには驚きました 。日本の「食」に対するこだわりが、数百年前からこれほどまで高いレベルで存在していたことに誇りを感じます。
また、「家庭科」という教科が昭和になってから成立し、明治・大正から現在に至るまで、時代に合わせてその姿を変えてきたというお話も非常に勉強になりました 。プロの料理人が子どもたちに教える「食育」が、将来の「かけがえのない財産」になるという言葉には、食の真髄が詰まっている気がします。
自炊が疎かになりがちな現代こそ、こうした歴史ある「料理書」の精神を少しでも取り入れて、日々の食事を大切にしていきたいものですね!
