【伝説】米津玄師も絶賛!?GC屈指の神ゲー『バテン・カイトス』のストーリー解説が凄すぎて鳥肌立ったwww
https://www.youtube.com/watch?v=ZBwXmBEIqTw
【動画の要約】
・「伏線回収の極み」と称される名作RPGの全貌を徹底解説
・主人公カラスと「精霊(プレイヤー)」が紡ぐ唯一無二の物語
・中盤の「超展開」はゲーム史に残る衝撃レベル
・米津玄師さんも注目するほどの重厚なシナリオと世界観
AOさんのバテン解説ついに来たか!!😂
待ってたファン多すぎて草。米津玄師まで釣られてて笑うわ
0:20 のパケ絵見ただけで当時の記憶が蘇って泣きそうになる…
ゲームキューブ買ってコンプまでやり込んだ最高のゲームだわ
>>1
乙。これマジで全人類プレイしてほしいレベルの神ゲーだよな
リマスター版速攻買ったわ
0:28 米津玄師さんの読み方でファンに刺されるってコメントあってワロタ
「よねづけんし」さんな!間違えたらあかんぞww
02:20 の「緻密で秀逸なストーリー」って紹介、全く誇張じゃないのが凄い
伏線回収がマジで芸術品レベルなんだよなぁ
カードバトルのシステムが最初は難しそうに見えるけど
ハマるとマジで抜け出せなくなる中毒性あるよね
04:20 「次元を越えてバテンカイトスの世界に降り立ち」
プレイヤーが「精霊」として物語に介入する設定が斬新すぎるわ
>>8
自分が主人公じゃない、でも一番身近な相棒っていう感覚が良いんだよな…
最後、みんなに手を振られた時の寂しさは今でも忘れられん 😢
07:00 シェラとの出会いシーン!✨
この少女がまさかあんな運命を背負ってるとは初見じゃ分からんよな
これ作ったスタッフがFF7とかベイグラ作ってるってマジ?
道理で一筋縄じゃいかないシナリオなわけだわww
中盤のどんでん返しはマジで腰抜かしたわ
あんなの予想できる奴おるんか?ww
>>12
「主人公が裏切る」展開は他にもあるけど、
「自分(精霊)を裏切る」っていう構図が凄まじいんだよな…
エンドマグナスはエグゾディアだったのか!?ってコメントに吹いたww
確かに封印を解く感じとか似てるけどさw
アナザーエデンと似てると思ったら加藤正人さんなんだな
クロノクロスとか好きな人にはたまらん世界観だわ
36:50 「彼らはその贖罪のためかここから長い年月をかけ」
この辺の考察、AOさんは本当に真理を突いてると思う。哲学だよなぁ
ジャコモ戦のBGM神すぎて当時そこだけセーブデータ残してたわww
桜庭サウンド全開で最高なんだよ
RPGは「ロールプレイングゲーム」の略だから「RPGゲーム」だと重なってるって指摘、
しがないゲーム開発者のコメントがガチすぎて草
>>18
頭痛が痛いみたいなもんかw
でもAOさんの解説はそんなの気にならないくらい惹き込まれるからヨシ!
「さらさら潤いヘアの作り方」のマグナスとか、ネタ要素も満載なんだよねw
説明文読んでるだけで1日終わるわ
当時2000円で投げ売りされてたとかマジ?
今じゃ信じられん名作なのに…リマスターで評価されて本当に良かった
米津玄師が「おっ紹介されてるじゃーん」ってなってる姿想像してワロタw
意外とゲーム好きだもんなあの人
シェラが最初からカラスの裏を知ってて隠してたとか
究極のガールミーツボーイすぎて尊死する…😇
>>23
「好きな人の祈りを無駄にしたくなかったから」
理由がシンプルすぎて逆に重いわ!泣かせるなよ
AOさんのナレーション、どんどん上手くなってる気がする
癒やしボイスなのに内容が重厚で最高
エターナルアルカディアの解説リクエストしてる人おるな
あれも不遇の名作だからAOさんに解説してほしいわ!
バテン3を待ち続け、AOさんの2の解説を待ち続ける我々…w
ずっと待ってるからな!
「心が広すぎる仲間たち」ってコメントに激しく同意w
カラスのあんな裏切り許せるのみんな聖人すぎるだろ
iosでも出して欲しいって意見、スマホのタップ操作とカードバトル相性良さそうだよな
ワンチャンないかな
AOさん10万人おめでとうございます!🌻
生命の哲学を語る解説、これからも楽しみにしてます!
この動画見て速攻Switchのリマスター版ポチったわ
解説聞いたら自分でプレイしたくてたまらんくなった
>>31
大正解。ネタバレ解説聞く前にプレイしろっていう動画内のアドバイスに従うのが吉!
あの衝撃は初見でしか味わえないからな
古代の魔導士なんでもありすぎて笑う😂
設定の盛り込み方が半端ないんだよなバテンは
結論:バテン・カイトスは全人類が通るべき道
AOさん、2の解説も早めにお願いします!w
今日からカラスのことを「相棒」って呼ぶわ。
精霊として見守らせていただきます( *´艸`)
今回の『バテン・カイトス』解説、いやはやAOさんの考察力には脱帽ですね。単なるストーリーのなぞりではなく、「プレイヤー(精霊)」が物語の一部として組み込まれているメタ構造の深さにまで踏み込んだ内容は、当時プレイした人も未プレイの人も唸るものがありました。
特に中盤のあの「衝撃の展開」は、ゲームという媒体でしか成し得ない究極の体験です。米津玄師さんが注目するのも納得の、まさに「日本のRPG史に刻まれるべき秘宝」と言えるでしょう。単なる勧善懲悪に留まらない、登場人物たちの「罪」と「贖罪」、そして愛を巡る物語は、時代を超えても色褪せませんね。
リマスター版で再び光が当たった今、この解説をきっかけに多くの人が『バテン・カイトス』という翼を手に入れ、あの空へと旅立ってくれることを願っています!私ももう一度、精霊としてカラスたちに会いに行きたくなりました。
