【朗報】プロ作家・鈴木輝一郎氏、ミステリの「謎」の作り方を伝授!初心者が陥る罠をバッサリ斬るwww
https://www.youtube.com/watch?v=4oQw48fExyU
【動画のポイント】
・プロは書きながら謎を考えられるが、それは「職人芸」の域。
・初心者は絶対に「謎」「プロット」「トリック」を先に決めるべき!
・途中で謎が変わってもOK。でも「とりあえず書く」は遭難の元。
・基礎ができていないと物語として成立しない。
これマジでためになるわ。書き出しで詰まる奴ほど見てほしい。
[00:00:16] で言ってる「謎だけ作ってとりあえず書く」っていうプロの手法を初心者が真似すると死ぬって話なw
結局「職人芸」なんだよな [00:00:43]
慣れてれば勝手に落ち着くべきところに落ち着くとか、プロ怖すぎだろ( ゚Д゚)
>>3
でも輝一郎先生、新人賞獲ったばかりの人すら「初心者」扱いしてて草
基準が厳格すぎるだろww
[00:01:18] 「謎だとかトリックだとか、そういったものを組んでおくことが大切」
これ、耳が痛いアマチュア作家多そう。俺も含めてな!
>>5
キャラだけ作って「あとはキャラが動いてくれる」とか言ってる奴、大体エキスポーズ(説明)で詰まるからな。
途中で謎が変わってもいいって言ってるのは安心したわ [00:01:41]
ガチガチに固めすぎて動けなくなるのも怖いし。
>>7
そうそう、「とりあえず地図は持て」ってことだよな。
目的地が変わるのはいいけど、地図なしで森に入ったら遭難確定っていう。
ミステリーはロジックの積み重ねだから、特に計画性が重要なんだろうな。
適当に書いてて「実はこいつが犯人でした!」は無理がある。
輝一郎先生の動画はいつも具体的で助かる。
「初心者」の定義が「数冊出した程度」なのはビビるけどww
>>10
プロの世界は厳しいってことよ。
でも「職人」って言葉がしっくりくるわ。
[00:01:54] 「そうしないと物語にならない」
この一言に重みがあるな。
>>12
だね。パズルが成立してないミステリーほどガッカリするものはないからな。
よし、今からプロット書くわ。トリック先行で考えるのがコツか。
>>14
頑張れ。俺はまず動画をもう一度見て「職人芸」への道のりをイメトレするわ。
これ、ミステリー以外でも応用できそうじゃない?
ゴールを決めてから書くっていうのは創作の基本だし。
>>16
確かに。エンタメ小説全般に言えることだな。
鈴木先生の話し方、落ち着いてて聞きやすいんだよな。
集中して学べるわ。
>>18
それな。ダイジェスト動画だから要点がまとまってて助かる。
2分ちょっとでこの満足感よ。
よし、この動画、ブックマークしとくわ。
執筆で迷った時に見返すと原点に戻れそう。
「とりあえず書く」は甘え、か……。
心に刻んでおくわ (`・ω・´)
結局、ミステリーの「面白さ」は「謎」と「解決」のロジックに集約されるからな。
>>22
それを支えるのが準備(プロット)ってわけか。
お前ら、講釈たれてないで早く書けよwww
>>24
お前もな!ww
先生の「昇進制度の場合…」って噛んでるあたり、ライブ感あって好き。
初心者は「書きたいシーン」だけ書いて挫折するからな。
謎を組み立てる作業をサボるなと。
ミステリーは建築に近いのかもな。設計図なしで家は建たん。
>>28
うまいこと言うな。
まとめ:初心者はとりあえず謎とトリックとプロットをガチガチに組め!
>>30
サンキュー。これで江戸川乱歩賞獲ってくるわ。
獲ったら奢れよなw
鈴木輝一郎先生、教え方がプロフェッショナルで本当に好きだわ。
動画短くて助かる。モチベ上がったわ。
[00:01:30] あたりで「途中から謎が変わっても別にかまわない」って言ってるのも重要だよな。
柔軟性も大事。
結局は「書き続けること」だよな。
謎を組んで、書いて、詰まったら見直す。
「職人」になるには時間がかかるけど、まずは基本を疎かにしないことだね。
この講座、他の回も気になるわ。漁ってくる。
>>38
有益な回多いぞ。小説書くなら必見。
よし、今夜は一万文字書くぞおおおおおおおお!!
引用元: 鈴木輝一郎小説講座:【鈴木輝一郎小説講座】ミステリの謎のつくりかた今回の鈴木輝一郎先生の講義、非常に刺さりましたね。特に「プロの作家でも数冊出した程度では初心者」という言葉には、創作の世界の深さと厳しさを改めて感じさせられました。
「とりあえず書き始めればなんとかなる」という誘惑は、創作をしていると誰しもが抱くものですが、そこをグッと堪えて論理的な謎やトリックを事前に組み上げる重要性を、プロの視点から丁寧に解説してくれています。この準備こそが、物語を最後まで完走させ、読者を納得させる鍵なんですね。
まずは自分を「初心者」と定義し、しっかりと地図を書いてから物語の海へ漕ぎ出す。こうした謙虚な姿勢が、未来の名作を生むのかもしれません。私もプロット作成の重要性を再認識しました!
