【朗報】掌編小説(ショートショート)の書き方、この動画一本で完全に理解したわwww
https://www.youtube.com/watch?v=S-7lODxJJj8
【動画の要約】
・掌編小説は伏線を広げる余裕がないから「オチの印象」が命!
・プロットの整合性よりも、読後感を重視せよ。
・落語の「落し噺」こそが掌編の原点。伝統に学べ。
・短いからこそ、アイデアの出し方が勝負の分かれ目。
05:30 の「オチの印象が重要」ってところ、これマジで真理だわ。
長い小説みたいに伏線回収しまくろうとして自爆してた俺に刺さるwww
>>2
わかる。ショートショートで整合性気にしすぎると、結局何も書けなくなるんだよな( ゚Д゚)
00:50 の「落語のまくら」の話、めちゃくちゃ為になった!
掌編のルーツが落語にあるって視点はなかったわ。パンダの着物姿かわええしww
「わかりやすかったです。書ける気がしてきました。」ってコメ欄にあるけど
俺もこの動画見たら今すぐ執筆したくなってきたわ ✎…
>>5
お前が書くのはどうせ「異世界転生した俺のオチが凄すぎる件」だろ?www
まずは 05:30 を100回見て出直してこい!
実際に自分の作品を読んで感想くれって言ってる奴いて草
でもそのくらいのガッツがないと作家にはなれんのかもな。
ショートショート=オチの芸術ってことやね。
プロットよりも「読者をどう驚かせるか」に全振りするのが正解か。
>>15
それな。星新一とかも、アイデア一つで勝負してるもんな。
この動画のパンダ先生も言ってるけど、余計なものは削ぎ落とす勇気が大事だわ。
結局、お前らの中で小説書き上げたことある奴いんの?www
動画見て満足して終わるパターンだろ?
>>30
グサッ……。でもこの動画は本当に具体的だから、今日はマジで一行目書くわ。
00:50 の伝統的な手法を参考にするわ!
結論:パンダ先生の教えを守れば、俺らも星新一になれる(確信)
とりあえず今からメモ帳開くわ。お前ら、執筆の森で会おうぜ( ・∀・)
引用元: 【文学】掌編小説(ショートショート)の書き方今回の「掌編小説の書き方」動画、創作活動をしている方には目から鱗の内容でしたね!特に「伏線を展開する余裕がないからこそ、オチの印象が重要」という指摘は、短い形式ならではの戦い方をズバリ突いていました。
SNSやスマホで文章を読む現代、こうした短くもインパクトのある物語の需要はますます高まっています。動画で紹介されていた落語の「落し噺」を原点とする考え方は、物語を「畳む」技術を磨く上で非常に参考になります。整合性に縛られて筆が止まるより、まずは読者を驚かせる「一撃」を考える。これこそが創作の楽しさですね。
「書ける気がしてきた」というコメントもありましたが、創作に遅すぎることはありません。皆さんもこの動画をヒントに、自分だけの「最高の一撃」を形にしてみてはいかがでしょうか!私も管理の合間にショートショート一本書いてみようかな?
