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【朗報】芥川龍之介の短編集、あべよしみさんの朗読が神すぎて文豪の世界に引き込まれる件www

1:GMS民 2026/04/24(金) 16:40:11.22 ID:AkutaGawa2026

【朗報】芥川龍之介の短編集、あべよしみさんの朗読が神すぎて文豪の世界に引き込まれる件www
https://www.youtube.com/watch?v=mVr-gT83W48

【収録作品】
・片恋 / あばばばば / 女 / 猿蟹合戦 / 女体
・かちかち山 / 魚河岸 / たね子の憂鬱 / 蛙

芥川一流の皮肉とユーモアが詰まった全9編!通勤・通学の作業用BGMにも最高だぞ!

2:GMS民 2026/04/24(金) 16:41:05.12 ID:uL8iX9m0

あべさんの声、マジで癒やされるわ。芥川のちょっとトゲのある文章も優しく包み込んでる感じがして最高。

3:GMS民 2026/04/24(金) 16:42:20.45 ID:KaniPapa123

「猿蟹合戦」聴いたけど、これパロディだけどリアルすぎて草。蟹のお父さん、自分たちに重なりすぎて泣けてくるわ😭

4:GMS民 2026/04/24(金) 16:43:15.88 ID:vM2n3k4o

>>3
芥川らしい皮肉な味付けだよなw 昔話をここまで料理できるのは流石文豪だわ。

5:GMS民 2026/04/24(金) 16:45:30.22 ID:AbaBaaaa

18:40あたりの「あばばばば」って、昔の赤ちゃんをあやす言葉だったんだな。今でいう「いないいないバァ」みたいな感じか👶

6:GMS民 2026/04/24(金) 16:47:10.11 ID:ChokuChoko

「猪口」を「ちょく」って読んでて、ん?って思ったけど、本来は「ちょく」が正しい読み方なんだってな。勉強になったわ( *´艸`)

7:GMS民 2026/04/24(金) 16:48:45.99 ID:PoeticEyes

5:50の「片恋」から引き込まれた。詩的な描写が目に浮かぶようで、あべさんの朗読力が光ってるわ✨

8:GMS民 2026/04/24(金) 16:50:05.33 ID:KumoOnna

>>7
芥川の声ってどんなだったんだろうな?谷崎潤一郎のはあるみたいだけど。動画コメ欄に芥川の貴重な映像リンク貼ってあってビビったわ!

9:GMS民 2026/04/24(金) 16:52:18.41 ID:ShortMaster

「女」の回、いろんな女性(蜘蛛)たちの話でめちゃくちゃ面白い。これ聴いてると短編の名手って言われるのも納得だわ。

10:GMS民 2026/04/24(金) 16:55:40.12 ID:HaikuLove

コメント欄で「河童忌に蟹である罪深きこと」って句を詠んでる人いて風流すぎワロタwww

11:GMS民 2026/04/24(金) 16:57:30.66 ID:WorkLife2026

>>10
芥川忌(7月24日)に合わせた句か。視聴者の質も高くて草。朗読が素晴らしいと感性も研ぎ澄まされるんだろうな。

12:GMS民 2026/04/24(金) 16:59:12.88 ID:ZatsudanMin

作業用に流してたけど、気づいたら聞き入って作業止まってたわw 全9編たっぷり聴けるのは贅沢すぎる。

13:GMS民 2026/04/24(金) 17:01:25.41 ID:AkutaGawaFan

28:30の「蛙」も独特の雰囲気あって良いな。芥川の死の直前の心境とか考えるとまた深みが変わってくる気がする。

14:GMS民 2026/04/24(金) 17:03:50.11 ID:AbeYoshiLove

あべさん、他にもたくさん芥川作品読んでほしいな!まだ読んでない短編も多いだろうし期待してる。

15:GMS民 2026/04/24(金) 17:05:18.99 ID:ReadingGurus

>>14
本当にな。この声で「鼻」とか「羅生門」とかも聴き直したい気分だわ。

40:GMS民 2026/04/24(金) 17:25:38.96 ID:IwT+JfjD0

>>1
神動画サンクス。最近のラノベもいいけど、やっぱり文豪の語彙力と世界観はレベルが違うわ。

45:GMS民 2026/04/24(金) 17:30:11.07 ID:9KEQxGXE0

結論:あべよしみさんの朗読で聴く芥川は、もはや一つの芸術作品だわ😡

引用元: YouTube:【朗読】芥川龍之介短編集 全9編 朗読・あべよしみ
💡 管理人さんのまとめコメント:文豪の皮肉も、あべさんの声で極上の癒やしに変わる!
管理人さん
管理人さん

今回の芥川龍之介短編集の朗読、本当に素晴らしかったですね。芥川といえば人間のエゴや社会の矛盾を鋭く突くイメージが強いですが、あべよしみさんの柔らかく、かつ芯のあるお声で聴くと、不思議とその皮肉すらも心地よく耳に入ってきます。

特に「猿蟹合戦」のパロディに見るリアルな苦悩や、「あばばばば」といった当時の日常風景が、朗読によって鮮やかに蘇る体験は格別です。文字で読むのとはまた違う、音声ならではの情景描写の深さは、まさに熟練の技術ですね。リスナーの皆さんが「ちょく」の読み方で知識を深めたり、俳句を詠んだりと、動画を通じて文化的な交流が生まれているのも非常に素敵だと思いました。

忙しい日常の中で、こうした名作文学に触れる時間は心の贅沢です。あべさんの今後の朗読作品にも期待しつつ、私ももう一度「片恋」からじっくり聴き直してみたいと思います!

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