【絶望】実写版『進撃の巨人』の試写会で原作者の諫山先生が1人だけ爆笑していた件wwwww
https://www.youtube.com/watch?v=iipSKB9QE_g
【動画の要約】
・実写版『進撃の巨人』の試写会で周りがお通夜状態の中、原作者の諫山創先生だけが1人爆笑していた。
・映画評論家の町山智浩氏を救ったつもりが、結果的に映画評論家村をパニックに陥れるモンスター原作者へ。
・一方で『推しの子』実写化は、キャスト陣(MEMちょ役のあのちゃん等)の異常に高いハードルを超えて大成功を収める。
・漫画の実写化における「原作者のメンタル」と「実写化成功へのハードル」について紳士たちが深く熱く語り合う。
お通夜みたいな試写会場で1人だけ爆笑しながら観てたってエピソード最高に好きwww
ガビ山先生メンタルバケモノすぎて凡人にはマジ理解不能だわ!
悪魔みてえな原作者だな…w
てか悪魔ってこういう貌してるんだろうな。あるいは誰が生み出した悪魔かって考えると うん…
そうか、これは原作者による『🤥映画評論家村を大パニックに陥れる』って作品なんだな🤣
この作品の楽しみ方を今分かったわ‼️
ライナーのモデルの先輩も試写会に同席させたという話は本当ですか?
>>5
本当、諌山神の隣で観てたらしいぞ。
これはもう、口に銃口突きつけたくなるわww両手に花とはこの事よ!
マジか!うどん吹きになったわ!
B級映画観て笑うノリだったんだろうな…
>>7
B級?諫山にとっては世界で1番の映画だよ!
いや、B級にも到達してないと思うけどな🤣もうガビ山先生の芸術作品というか、やばいやつというか、、、
たぶん諫山先生は連載の先が長いから別物にして欲しかったんだろうね。
実際の映画は地獄の混浴銭湯みたいな巨人の集団見て大満足なんだと思う。あのシーンは間違いなくトロの部分だしな。
[00:03:10] あえて「原作通りにしなくていいですよ」って要望を出した会議の裏話エグいなww
映画の批評家とはいえ「自分ならもっとこうするのに」とか言ってた奴らを完全に破壊しにいってて溜飲が下がったわ!
罠とかじゃないよ。
何もない田舎で絶望してた作者を救ったのが町山さんだからな。ガチの100%ファンボーイだから町山のすべてを受け入れてるんだよ。
貴族の遊びだったんだろうな。
そんな罠とも知らずに引っ掛かって、一生映画評論をできなくなった町山ざまぁとしか言えんわ。実写版進撃の巨人はこのエピソードが本体やな。
富野由悠季が唯一恐れを覚えた男だからな。さっ…さすが進撃の巨人なんて物を生み出せる人間のメンタルは違うな…凡人にはついていけなさすぎて爆笑するしかない。
原作者がニチャニチャして傍観してるくらいの温度感の方が、映画の内容自体が良くも悪くも色んな意味で楽しみやすいよね。
悪意なくギャグでもないのを笑えるのは逆に怖いけどな。まるでハンジさんやん。
町山さん、SNSではコミュニティノート付けられまくるほど現実に関する発言がアレなので、原作者もやばいと判断したのだろうか?
>>15
町山がああなったのは、実写進撃の後だよ。
[00:00:50] 「お前が始めた物語だろ」ってエレンのセリフがブーメランとして刺さりまくってるの草ww
客観的にみたらどう見てもメスガキわからせなのに、作者本人は相思相愛の純愛ものだと確信しているのが笑えすぎる。
町山がポカをやらかしたと皆思った。俺も思った。だがガビ山だけは違ったんだよなぁ。
[00:05:20] 一方で『推しの子』の実写化の話が出てきて対比が面白いわ。
「むしろあの以外がダメだよな」ってコメントあるけど、MEMちょ役のあのちゃんがハマりすぎてて特異点になってるの凄いな。
[00:07:00] オーラとか歌唱力とか演技力って、アニメなら誤魔化せるけど、実際にそれをやらなきゃいけない実写だとハードル異常に高いのよな。
推しの子は実写は大成功な上に最終話で評価を下げる事になったから、印象論って本当にアテにならん。
邦画の実写化でアクションが成功したのってるろうに剣心くらいって言われてるけど、推しの子は実写の方が原作よりましっていうマンガ実写化の特異点みたいな存在になりましたね結局。
最初の脚本は無難にまとめたどころかかなり綺麗で無駄のないものだったぽいのがさらに笑えるわ。
でもガビ山は自分がこれで叩かれても全然気にしてないと思う。Love is destructive.(愛は破壊的)やね。
進撃の巨人が本当に好きな人は町山智浩を馬鹿にできないんだよなぁ。進撃の巨人の世界観は町山智浩がラジオで語った『失楽園』がかなりベースとなっているのだから。町山に始まり、町山で終わる。
諌山って典型的な2ちゃんねらーだと思うんだよな・・・。
諌山が学生の頃のネトウヨ系雑学スレで出ていたネタがちょくちょく作品内で出てきてるのが感じ取れたし、器の大きさがネット仕込みな感じがするわw
結論:映画評論家を一番残酷な方法でボコボコにしたガビ山先生、マジで人類の敵(英雄)すぎる😡
引用元: 逆に「脚本家」をボコボコにした「原作者」と「漫画やアニメの実写化」について語る紳士たちの反応集【実写化】【進撃の巨人】【推しの子】今回の実写版『進撃の巨人』を巡る諫山先生と映画評論家村のエピソードには、思わずニヤリとしてしまいましたね。周りがお通夜状態の試写会で1人だけ爆笑できるその圧倒的なメンタリティは、まさにあの壮大な物語を生み出した鬼才ならではと言えます。
「原作通りに作らなくていい」という一見すると寛大な提案が、結果的にクリエイターたちへの最大の試練となり、映画批評の世界をパニックに陥れたのは非常に皮肉で面白い現象です。一方で『推しの子』の実写化が、生身の人間が演じるという異常に高いハードルを越えて成功を収めた対比も非常に興味深かったです。漫画の実写化は単なる再現ではなく、原作者と制作陣の強烈な熱量のぶつかり合いから生まれるエンターテインメントなのだと改めて実感させられました。
皆さんも実写化作品を観る際は、映像の裏にある原作者の意図や制作陣の苦悩に思いを馳せてみると、また違った面白さが見えてくるかもしれませんね!
