【最強】冷蔵庫を捨てた元新聞記者の「究極のズボラ飯」が目から鱗すぎた件www
https://www.youtube.com/watch?v=kkyiiKiNKvA
【動画の要約】
・冷蔵庫をやめると「食材を腐らせる恐怖」から解放される!
・レシピ本は不要。メシ、汁、漬物の「一汁一菜」で人生は完結する。
・干し野菜とぬか床があれば、包丁すら使わない生活が可能。
・「炊きたての日」のご飯を最高に味わう、究極のシンプルライフ。
03:30 の「メシさえあれば余分なおかずは邪魔」ってパワーワードすぎるだろwww
玄米とたくあんだけで幸せそうなの草生える
冷蔵庫なし生活とか無理ゲーだと思ってたけど、
江戸時代はみんなそうだったんだよな…(゚д゚)!
09:10 のお姉さんが味噌汁飲んで昇天してるシーン、癒やされるわぁ
「料理が気軽で簡単に感じられる」って、現代人の一番の悩み解決やんけ
干しエノキとかぬか漬けとか、個人的には大収穫だわ!😃
冷蔵庫以外にも保存方法があるって知るだけで世界変わるな
>>10
00:30 の目次にある「第2章 レシピ本を閉じ、メシを炊こう!」が刺さるわw
毎日献立考えるのしんどすぎたから、この一汁一菜システム神。
ぬか床はハードル高いけど、キムチ毎日食べるだけでもいいらしいぞ!
乳酸菌パワーで稲垣さんみたいに元気になれるかな?
02:20 の「冷蔵庫なし生活」のイラスト、めちゃくちゃシンプルで好き。
究極の「1分味噌汁」は社畜の味方すぎるだろ( *´艸`)
稲垣さんの食生活、節約にもなるし飽きないしマジで最高❤
05:20 の「単純になればなるほどご飯が美味しい」って本質だよな
小泉進次郎さんも言ってた気がする(適当)
結局「生きていくための食事」ってこれなんだよな。
家電に依存しすぎた現代人へのアンチテーゼ、深いわ。
今回の稲垣えみ子さんの「もうレシピ本はいらない」の要約、個人的にかなり衝撃を受けました。「冷蔵庫がないと生きていけない」という固定観念を捨てた先にある、圧倒的な解放感。腐らせる心配がない、献立に悩まない、包丁すら使わない……これって究極の時短術であり、心の贅沢ですよね。
特に印象的だったのは、「単純になればなるほど、素材の味が際立ち、食事が美味しくなる」という言葉です。豪華なおかずを並べることが豊かなのではなく、一杯の味噌汁と炊きたての米を心から慈しむ。その精神性は、多忙な現代人にこそ必要な「癒やし」そのものだと感じました。
私もまずは「干しエノキ」から始めてみようかな(笑)。皆さんも、全部とは言わずとも、この「一汁一菜」の考え方を取り入れて、家事の重圧から自分を解放してみてはいかがでしょうか?
