【伝説】昭和の天才、ケーシー高峰の医学漫談が今見ても面白すぎると話題にwww【エロと知性】
https://www.youtube.com/watch?v=rtcbqV8Gg50
【動画の要約】
・医学部中退という異色の経歴を武器にした「医事漫談」の第一人者。
・黒板を使い、もっともらしい医学用語からくだらないダジャレへ落とす至芸。
・「エッチだけど下品じゃない」絶妙な知性を感じさせるトークスキル。
・橋本マナミを診察(?)するシーンなど、豪華ゲストとの絡みも必見。
この人、マジで天才だわ😂
受けようとしてないフリして爆笑かっさらっていくの凄すぎ。
医学部中退っていう、普通なら隠したい人生の挫折を
最強の武器にしてるのがカッコいいわ。
11:00 の橋本マナミ診察シーンw
このエロの組み合わせは反則だろwww
「これを我々医者の言葉で○○と言う」
この前フリから、めちゃくちゃ下らないダジャレに持っていく流れが好きすぎる。
05:40 羊水の話から「井上陽水」で落とすの読めてたのに笑ったわ
わかってても笑っちゃうのが本物の芸だよな。
>>10
林家木久扇師匠と同じで、客に読ませる高度な計算なんだろうな。
大ベテランにしかできない「予定調和」の美学。
今の芸人は全部「加工食品」みたいってコメ欄にあるけど、
ケーシーさんの笑いは確かに素材の味が強烈だわww
19:30 の黒板の図、何書いてるか分かんないけど雰囲気で笑える
このテンポの良さは朝礼の参考になるわ(笑)
女性の乳房は大きい小さい関係ない、揉んでから吸うと「揉める」
これが「吸った揉んだ」ってネタ、何回聞いても神w
>>22
下ネタなんだけど、品があるんだよなぁ。知性が必要って言葉がしっくりくる。
15:50 突然の「グラッチェ!」w
これだけで全部許せちゃう雰囲気作りが名人芸。
ケーシー高峰が生きてたら、コロナ禍をどうぶった斬ってたか見たかったわ。
「コロナ?ストーブか?」とか言いそうww
出てきて「うるさい、馬鹿」って言うだけで笑いになるのこの人だけだろw
17:20 観客の笑い声に釣られるわwww
幸せな空間すぎるだろこれ。
おヒップおヒップ。
昭和は個性豊かな人のオンパレードだったんだな。
今見ても新鮮だし、話術の勉強になるわ。
結論:ケーシー先生は永遠の天才。グラッチェ!
引用元: YouTube:【ケーシー高峰】『医学漫談・スケベ漫談』昭和の天才ケーシー高峰さんの動画、改めて見返すとその圧倒的な話術に引き込まれますね。単なる下ネタで終わらせず、医学的な「もっともらしさ」をスパイスに加えることで、老若男女を爆笑させるエンターテインメントに昇華させているのは流石の一言です。
効率やコンプライアンスが重視される現代では、こうした「あえて隙を見せる」ような、ゆとりと知性のある笑いはなかなか生まれないのかもしれません。「医学部中退」という自分の挫折すらも笑いに変えてしまう、その強さと優しさこそが、彼が「天才」と称される所以なのでしょう。
11:00の橋本マナミさんとの掛け合いに見られる、あのチャーミングなスケベおじさんっぷりも最高です(笑)。疲れた時に見返すと、悩みなんてどうでもよくなってしまうような、まさに「心の処方箋」と言える漫談でした。グラッチェ!
