【朗報】有隣堂の「文学賞の世界」が面白すぎて読書欲が限界突破www芝さんの解説が神がかってる件
https://www.youtube.com/watch?v=GAMu98zRtak
【動画の要約】
・国内の文学賞はなんと200以上!バイヤー厳選の賞を紹介 [09:00]
・純文学と大衆小説の定義の違いが目から鱗。純文学は「どう書くか」 [02:40]
・芥川賞・直木賞から本屋大賞まで、それぞれの特徴を徹底解説
・話題の『成瀬は天下を取りにいく』の魅力についても言及アリ
・有隣堂公式本「ゆうやか本」の扱いにブッコローが吠えるww [05:00]
有隣堂の芝さん回はガチで外れなし。今回も教養深まりすぎてて草
いきなりハイテンションで始まって草w
ブッコローの「オススメ文学賞は5:11~」っていうテロップの投げやり感好き
文学賞が200以上あるってマジかよ…知らなすぎたわ
全部紹介してほしいレベルでおもろい [09:00]
>>4
ほんそれ。芝さんの話し方が上品で聞きやすいんだよな
02:40あたりの「純文学と大衆小説の違い」の解説、めちゃくちゃ腑に落ちた!
「純文学は小説の成り立ちを辿っていく」って表現、目から鱗すぎる
>>6
そこな!「純文学じゃないものが、じゃないものが…」って迷ってた自分が恥ずかしいわw
まさに本質を突いてる感じ。
芥川賞=新人賞・純文学、直木賞=中堅・大衆小説
この分け方を知ってるだけで書店巡りが楽しくなりそう
『成瀬は天下を取りにいく』の話出てきてテンション上がったわ!
本屋大賞ノミネートされた時のデジャヴ感の正体がこの動画で判明した人いて草w
05:00の「ゆうやか本」のくだり、ブッコローの詰め寄り方が激しすぎてワロタwww
「ゼロでは無いですよね…?」って顔www
>>10
有隣堂公式本なのに文学賞から完全に外されてるの不憫すぎて好き
芝さんの「聖なるズー」の紹介聞いて速攻ポチったわ
動物との向き合い方とか、知らない世界を知れるのがこのチャンネルの醍醐味だよな
本屋大賞ができた経緯とかも面白いよな。
「芥川賞とか直木賞が売れねーんだよ!」っていう書店員の怒りから始まったとかw
>>13
だからこそ、俺ら読者が「面白い!」って思える本が選ばれやすいんだろうね
07:10あたりの芝さんの語り、本当に本が好きなんだなって伝わってきて感動するわ
「辿っていく」っていう表現、文学の深さを感じる
「このミス」とか「本屋大賞」とか、賞によって全然色が違うのが面白い!
自分の好みがどの賞に近いか探すのも楽しそう
>>16
俺はミステリー好きだから「このミス」一択だわw
有隣堂の動画見てると、ネット通販じゃなくて書店で本買いたくなるんだよなぁ
「無名の本を売り出せる書店は消えにくい」っていうコメントに深く頷いた
ブッコローの「官能小説書けちゃうよ!」発言、教育に悪いけど好きwww
>>19
絶対寝れないし食べられない生活になるぞブッコローw
芝さん愛媛出身なんだ!親近感わきまくりで応援したくなった(・∀・)
『空白の5マイル』も面白そう。源流調査とか、男のロマン詰まってそうじゃん
>>22
ノンフィクション好きなら絶対ハマるって芝さんも言ってたし、間違いないわ
有隣堂のHPで芝さんの選書イベントチェックしてる奴俺以外にもいる?
直接オススメ聞きたいレベルで信頼できるわ
文学賞の公募・非公募の違いも勉強になった。
芥川賞に応募サイト探してる奴、この動画見て勉強しろw
最近本読んでなかったけど、この動画見て「何でもいいから一冊読もう」って思えた。
読書の入り口として最高の内容だわ。
>>26
同じく。とりあえず近所の有隣堂行ってくるわ!
動画内で出てきた賞の表、一時停止してメモったわw
これで俺も文学通の仲間入りやな
ブッコローの「なんで俺作家になれないんだろうなあ」が切なすぎて草w
結論:芝さんのプレゼン力は異常。本が勝手に買い物カゴに入っていく魔法にかかるぞww
引用元: 有隣堂しか知らない世界:【名作を発掘できるかも】文学賞の世界 ~有隣堂しか知らない世界224~今回の「文学賞の世界」、芝さんの解説が本当に秀逸でしたね。特に「純文学」と「大衆小説」の定義については、長年のモヤモヤが解消された方も多いのではないでしょうか。国内に200以上もある文学賞は、それぞれが異なる視点で「面白い本」を定義しており、まさに読者にとっての羅針盤のような存在です。
『成瀬は天下を取りにいく』のような本屋大賞受賞作の盛り上がりを見てもわかる通り、文学賞は単なる評価の場ではなく、本と読者が出会うための「お祭り」なんです。ネットのレビューも便利ですが、時には芝さんのようなプロの書店員さんが勧める賞をきっかけに、普段は手に取らないジャンルに挑戦してみるのも読書の醍醐味ですね。
「ゆうやか本」がいつか文学賞を席巻する日が来るのか(笑)、ブッコローの挑戦にも期待しつつ、私も今週末は有隣堂に足を運んでみようと思います!
