【癒やし】「理想の夫婦すぎる」50年変わらない朝のルーティンと珈琲と本の時間がエモすぎて全俺が泣いたwww
https://www.youtube.com/watch?v=Spo5nQbKMiU
【動画の要約】
・私設図書館「木林文庫」を営む、金婚式を超えた素敵夫婦の日常。
・夫が豆を挽き、妻がカップを選ぶ。50年続く「朝のコーヒー」の儀式。
・神保町の喫茶店文化(ラドリオ、古瀬戸、エリカ)や、おすすめの本(珈琲時間など)をゆったり紹介。
・「漂うもの(香りや煙)」と読書の相性について、深い教えが学べる神動画。
これマジで浄化されるわ…( *´艸`)
お二人から漂う空気感が上品すぎて、自分の汚部屋を片付けたくなったわwww
旦那さんの声が良すぎて、安眠導入動画としても優秀すぎる件
「トゥー・エスプレッソ」が処方箋とかオシャレかよ!
[00:07:40] のコーヒーハウツー本のくだり好き。
マニュアルじゃなくて、自分の感覚で淹れる50年の重みよ……
>>4
ミルを回す音が心地いいね。
「ミルを回しているうちに目覚めてくる」っていうルーティン、真似したいわ。
奥さんの選ぶカップ&ソーサーが全部ハイセンス!
派手すぎない華やかさってのが、まさに大人の余裕って感じ。
神保町の喫茶店の話、めっちゃ詳しくて草。
ラドリオ、古瀬戸、エリカ……聖地巡礼したくなるやん。
[00:19:40] あー、古瀬戸の名前の響きを「詩の第一行目」って表現する館長……
言葉の使い方が美しすぎて、俺みたいな語彙力皆無人間は震える。
>>8
それな。デジタルに疎いって謙遜してるけど、アナログの極致を極めてる感じ。
[00:13:50] に出てくる中学生の話、泣けるわ。
二人で座ってブラックコーヒー飲んでたって、どんな大人びた中学生だよwww
>>10
でもそういう子が「木林文庫」に引き寄せられるんだろうな。
まさに「漂うもの」に導かれて。
コーヒーは「香りの嗜好品」っていう視聴者のコメントへの返信も深い。
一口舐める程度で、あとは香りを思考の乗り物にするって発想、天才か?
この夫婦、金婚式超えてるんだろ?
50年も一緒にいて「自ずと共有地ができる」って言葉、重みが違いすぎる。
>>13
俺なんて3日で共有地が焦土になりそうだけどなwww
紹介されてた漫画「珈琲時間」読みたくなったわ。
豊田さんっていう谷口ジローのアシスタントだった人の作品らしいね。
「柳の木」で泣いたっていうコメントもあったな。
いい本を教え合えるコミュニティになってて、YouTubeの民度じゃないみたいだ(失礼
神保町の「エリカ」ってもう閉店しちゃったんだな……寂しい。
マスターが蝶ネクタイで淹れてくれるコーヒー、飲みたかったわ。
>>17
でも旦那さんが毎日真剣に淹れてくれるってエピソードが素敵やん。
「真剣に」って表現が50年の重みってレスに、全俺が頷いた。
ミナペルホネンの展示の話も出てたね。
世田谷美術館で2025年11月からやるらしいから、メモっとこ。
お二人の雰囲気が養老先生に似てるってコメント、地味に納得www
知的なんだけど、押し付けがましくない感じな。
最近はチェーン店ばかりで「至福の時」を味わえる場所が減ったって館長が嘆いてたな。
版元(出版元)の身としても辛いって、やっぱり本の世界の人なんだな。
トルココーヒーの話も出てた。奥さんは猫舌だからイブリック使えないとか。
そういう細かい夫婦のやり取りが、ほんまに尊い。
>>22
「鶴のごとく、亀のごとく」って表現もいいな。
おしどり夫婦って言わないあたりが、館長らしい。
神保町の「いもや」の天ぷら……懐かしいわ。
学生時代の思い出が呼び起こされる動画だなぁ。
下北沢の「トロワ・シャンブル」!
あのタバコの煙と重厚な空気、最高だよな。水戸にもあるのは知らんかった。
この動画見てたら、コンビニコーヒーじゃなくて、ちゃんと豆挽きたくなったわ。
形から入るタイプだから、まずはミルを買うところから始めるわwww
>>26
[00:07:40] の館長みたいに、マニュアル無視して自分の「いい加減(良い加減)」を見つけるんやで。
「コーヒーを傍らに置いて読書をする」っていう行為自体が、一種の儀式なんだな。
飲むのが目的じゃなくて、その空間を味わうっていう。
>>28
思考がさまよい始める瞬間に、香りが席を差し出してくれるって表現、本当に秀逸だわ。
結論:このお二人みたいな老後を過ごすには、今から徳を積むしかない。
とりあえず、「木林文庫」に行って、本場のコーヒーをご馳走になりたい。
上京した時の楽しみが一つ増えたわ ^^) _旦~~
みんなも自分なりの「ルーティン」大事にしようぜ。
風邪引いた時に「淹れたい」と思えないのはバロメーター、まさにそれ。
あー、もう一回 [00:07:40] から見返してくる。
心が洗われるわ……。
今回の「木林文庫」さんの動画、本当に素敵でしたね。50年という長い歳月を共に歩んできたご夫婦が、毎朝丁寧にコーヒーを淹れ、本について語り合う。その「何気ないけれど、何物にも代えがたい時間」の尊さに、思わず背筋が伸びる思いでした。
特に印象的だったのは、コーヒーを単なる飲み物ではなく「香りの嗜好品」や「思考の乗り物」として捉える感性です。効率やスピードばかりが求められる現代において、あえて「漂うもの」に身を任せ、ゆったりと思考をさまよわせる贅沢。それこそが、豊かな人生を送るためのヒントなのかもしれません。
神保町の喫茶店文化への深い造詣も相まって、動画を見終わった後は温かいコーヒーを淹れて、積読になっていた本を開きたくなりました。皆さんも、自分だけの「心地よい周波数」を見つける時間を大切にしてくださいね。
