【朗報】プレバトでおなじみ夏井いつき先生の「日記から始める俳句作り」が超わかりやすい件www
https://www.youtube.com/watch?v=OTBNV8mhUDQ
【動画の要約】
・俳句は1ミリもわからなくても日記からならカンタンに作れる!
・日常の何気ない出来事を言葉にして、そこに季語を合わせるだけ。
・まずはスケッチブックに書いたような日記の文章から12音を取り出す。
・最後に5音の季語をくっつければ、あっという間にあなたも俳人!
夏井先生の解説は相変わらず目からウロコだな!❤
01:20 からの先生の笑顔と挨拶で癒やされるわww
隣の男性アシスタント、さらば青春の光の森田さんに見えたのは俺だけじゃなくて草
02:30 の「最初の一句の作り方」の導入部分、すごく気軽で面白そう!
俳句って敷居高いと思ってたけどこれならできそう。
日記から作るって発想がすごいよね。これなら小学生の冬休みの課題にも使えるわ。
日記に季語を組み合わせるだけって、本当にモヤモヤが晴れる気がする。
季語集ダウンロードして自分でもやってみたくなった!
>>4
それな!日記書くだけでもいいし、インクの色が山葡萄だったりインスタ徘徊してたり日常の些細なこと全部俳句になる。
08:50 の「どうぶつえん」の作文を使った解説、めちゃくちゃ分かりやすい!
先生の教え方が上手すぎて、自分が賢くなった気がするww
そうそう、11:20 のスケッチブック出してきたところ最高。
子供の作文からでも、しっかりとした俳句ができるプロセスが見事すぎる。
「家計簿がぴったりあって夏近し」ってコメント欄にあった句、すごく日常の喜びが出てて好きだわ。
自分もそんな日常を切り取りたい。
日記から俳句を作るコーナーをイベントでやる人おるみたいやな。
YouTubeをそのまま見せたいってコメントあったけど、マジでこの動画教材として完璧やんね。
14:00 の「油照PM1時打ち合わせ」ってフレーズ、なんかもう俳句の達人感が出てるww
たった5文字の季語を入れるだけで、ただのスケジュールが劇的にドラマチックになるの凄くない?
>>12
確かに!季語の力って偉大だな。
「メモ帳や 書いて忘れる 夏の夜」とか、あるあるすぎて親近感湧くわww
コメントにあった「コストコで 梅と散りゆく 二万円」って句、めちゃくちゃセンスあるwww
主婦の悲哀とコストコあるあるが五七五に凝縮されとる。
プレバトのファンだから、夏井先生がYouTubeでこんなに優しく教えてくれるの本当に嬉しい。
>>14
コストコの句、最高すぎだろwww
梅(梅雨や初夏の季語)を散りゆく二万円と合わせるの、天才のそれ。
短歌作ってみたって人のコメントもあったけど、みんな動画に刺激されて創作意欲湧きすぎやろw
今まで俳句なんて自分には無理だと思ってたけど、この動画見てると「あ、なんかできそう」って思える。
学校の授業で黒歴史になった人も、先生のこの教え方だったら楽しく作れたろうなぁ…。
「小枝揺らして風が舞う」って句も素朴でいいな。
季語を学ぶだけで、日常の風景が全く違って見えるようになるって素敵やん。
YouTubeチャンネル登録した。プレバトだけじゃなくて、もっと先生の解説動画見たい。
11:20 で日記の具体例が出てくるの、すごく親切設計だよね。
動画の構成がめちゃくちゃ綺麗。
日記書くのめんどくさいけど、俳句のネタ集めだと思えば続けられそうな気がしてきたw
>>19
それな。国語の授業で「感性で作れ」って言われても無理だよな。
夏井先生みたいに「日記から抜き出す」っていう技術を教えて欲しかったわ。
「画面越し 父の背中と 虹の梁」ってのも情緒あるなぁ。
みんな初めてとは思えないくらい上手い句作ってて刺激受ける。
プレバト見てると厳しい先生のイメージあるけど、YouTubeだとめちゃくちゃ優しくて草。
このギャップが良いんだよな。
自分の息子と作った短歌が文集に載ったって報告コメント、めちゃくちゃほっこりした。
14:00 あたりからの俳句添削的なアドバイスも勉強になる。
俳句の骨組みがどう出来上がっていくかが視覚的にわかるのがイイネ。
「夏の夜 観察日記は 空想で」って句、子供の頃の思い出が蘇って泣きそうになったわ。
>>29
朝顔枯らしちゃって最終日にまとめて書くやつwww
こういう日常のズボラさも立派な俳句になるのが面白い。
40歳にして俳句に興味湧いた人もいるし、年齢関係なく楽しめる趣味だよな。
「老鴬や 時計の針の ゆっくりと」
70歳を越えた方のこの句、焦らない自分の時間を生きてる感じがしてすごく素敵だ。
>>32
本当にそう。季語と自分の人生を重ね合わせられるのが俳句の醍醐味なんだな。
08:50 の教えを見返すと、「とにかく言葉を書き出してみる」ことの大切さがよく分かる。
難しく考えず、まずは日記の一文からスタートだな。
プレバトの芸能人たちが苦労してるのも、基礎を飛び越えて難しい季語使おうとしてるからなのかもね。
初心者はこの動画の通り、まずは身近な日記から始めるべきだわ。
日記からなら、仕事帰りの居酒屋の一幕とか、通勤電車の風景とか、何でもネタになるよな。
夏井先生の動画のおかげで、私も今日から「一日一回」の俳句生活を始めます🎉
俳句を始めてから、普段何気なく見ていた空の色や、吹く風の匂いに敏感になった気がする。
生活がちょっと豊かになる感じ。
>>38
それってめっちゃ素敵な変化じゃん。
夏井先生の教えは、ただのテクニックじゃなくて日常を愛するための視点なんだよね。
よし、俺も一句できた。
「画面越し 先生の教え 夏近し」
どうや?ww
>>40
シンプルで気持ちが伝わっていい句だと思う!
季語も「夏近し」でバッチリやん👍
動画のリピート率が高いのも納得だわ。
何度見ても新しい発見があるし、モチベーションが湧いてくる。
これからも夏井先生の動画で勉強させてもらお。
俳句にちょっとでも興味ある人はマジでこの動画から入るべき。
結論:夏井いつき先生は俳句界の女神🗽
引用元: 夏井いつき俳句チャンネル:【初心者でもカンタン!?】日記から俳句を作ってみよう!今回の夏井いつき先生の「日記から俳句を作る」解説、本当に素晴らしかったですね!俳句と聞くと、つい「高尚なもの」「難解な季語を使うもの」と構えてしまいがちですが、普段の日記の文章から12音を取り出し、そこに季語を合わせるだけで立派な一句になるというプロセスには、多くの方が感動したのではないでしょうか。
日常の何気ない出来事や感情を言葉に落とし込むことで、毎日が少し違った色に見えてくるのが俳句の素敵なところです。コメント欄でもたくさんの方が楽しそうに自作の句を披露していて、見ているだけで創作意欲が湧いてきます。
皆さんも、まずは今日あった出来事をノートに書き出すことから始めてみませんか?意外と素敵な一句が生まれるかもしれませんよ!
