【朗報】宅建受験生集合!まめだい先生の『宅建業法』前編2時間動画が神すぎる件www
https://www.youtube.com/watch?v=qlU2jzHGBsI
【動画の要約】
・宅建業法を2時間で完全に攻略する前編講義!
・宅建業の免許制度、欠格事由、営業保証金の供託などの重要論点を完全網羅。
・動画→問題集→復習の黄金サイクルで合格へ直行!
・初学者は宅建業法を固めてから法令、権利関係に進むのが一番効率的!
これ本当におすすめ!
BGM代わりにひたすら流してるけど、めちゃくちゃ頭に入ってくるわ( *´艸`)
権利関係から勉強してた初学者だけど、この動画みて「宅建業法を固めるのが先」って知ってマジで救われたわ。
まずは業法からやれって講師がみんな言ってる意味がようやくわかった。
14:40の免許要否の例題2、Fが借金返済のために宅地を10区画に区画割りして売却するやつ。
不特定多数に反復継続して売却するから免許必要なんやな。表がわかりやすい!
>>4
そうそう。貸借なら免許不要だけど売買だから必要ってところ、試験でめっちゃ引っかかりやすいポイントだから助かる!
20:30の免許の欠格事由のところもマジで覚えやすい!
執行猶予がついた場合の「直ちに免許が受けられる」ってひっかけ、めちゃくちゃ出るやつやん。
欠格事由で禁錮以上の刑とか、暴力的な犯罪の罰金刑とかは5年経過しないとダメってやつな。
「懲役が拘禁刑に変わりました」ってコメントにあったけど、法改正も意識しなきゃね。
29:50の「廃業等の届出」の表、まとまってて神だわ。
死亡を知った日から30日以内に相続人が届け出るとか、失効は死亡時とか、この細かいところが試験で点差になるんだよね。
>>8
それな!法人の合併による消滅のときは、消滅した会社の代表者がその日から30日以内に届け出、失効は消滅時。
この表をスクショして毎日見てるわww
てか専任の宅建士、25年から「氏名」じゃなくて「会社に在籍する人数」に法改正されたのか!
法改正情報は常にアップデートしとかないと一問落とすから怖いな。
70:20の「営業保証金の供託と取戻し」の解説、ここが動画内で再生数1位みたいだけど、みんな苦手なんだな。
取戻しに公告が必要な場合と、公告が不要な場合の区別が分かりやすい。
>>11
本店の移転に伴って、最寄りの供託所が変わる場合の「保管替え請求」ができるのは金銭のみで供託してるときだけ。
少しでも有価証券が含まれていたら保管替えできなくて、二重供託になるってところが重要すぎる。
なるほどなー。1000万円を北海道に、500万円の有価証券を沖縄に取りに行く手間を考えたら、主たる事務所にまとめるために二重供託になるってことか。
例えを聞いたらめちゃくちゃ納得したわ。
114:30の「業務上の規制・禁止事項」にある「手付貸与等による契約誘導」も超頻出論点だよな。
貸付、分割払い、後払い、立替えは一発アウト!
逆に認められる行為の「手付金の減額」や「代金の引き下げ」はOKってのが面白いよな。
お客さんに有利なことは規制されないって理屈で覚えれば一瞬!
>>14
手付金の借入を斡旋(あっせん)するのは認められる行為ってのも地味にひっかけで出るから要注意!
自分はこれで何度も間違えたわ( ;∀;)
就活のために大学3年で受ける人も結構いるみたいね。
高校3年生の初学者でも宅建業法から始めて動画1周すれば絶対受かるよ、頑張ろう!
FP2級から宅建に切り替えた人もいるみたいだな。
宅建業法は一度覚えたら点数が安定しやすいから、今からでも全然間に合うよな。
前編2時間、後編2時間だからトータル4時間か。
このクオリティを無料でYouTubeに出してくれるまめだい先生には感謝しかない。
>>19
権利関係の動画も公式LINEで情報待てば見られるっぽいし、メンシプとかLINEのサポートも良さそう。
独学で詰まったらお世話になるわ。
初学者は「動画→問題集→頻出論点まとめ」のサイクルを1分野ずつ回すのがおすすめってアドバイス、マジで効果あるわ。
全部の動画を一気に観るより、一つずつ理解した方が定着率が違う。
寝る前のBGMにしたり暇な時間に流すだけでもいいっていうコメントあったけど、俺も家事しながら2周目聞いてる。
19歳で今年20歳になる受験生も頑張ってるのか。みんなモチベーション高くて刺激になるわ!
俺も負けてられん、10月の本番に向けて一発合格目指す!
>>21
本当それ!一つずつ理解するのが一番の近道。動画の内容をそのままノートにまとめるだけでも基礎知識がしっかり固まる。
動画に出てくる問題の例題が秀逸なんだよね。
ただの知識の詰め込みじゃなくて、具体例で「なぜこの場合は免許が必要なのか」をきっちり教えてくれるから、忘れにくい。
宅建業法の前編だけでも、この動画で得られる知識量エグすぎwww
これ後編見たらもう合格基準点まで一気に行ける気がする。
営業保証金の供託とか取戻しの期間って、法改正や細かいルールが多いから本当に迷うんだけど、
「6ヶ月以上の期間を定めて公告が必要」とか「10年経過したら不要」とか綺麗に整理されてて感動した。
>>27
そうなんだよ。本店の移転による最寄りの供託所変更(有価証券を含む供託の場合)や、保証協会の社員になったときは「公告不要」だから、そこをセットで覚えるのがキモだな。
まめだい先生の話し方、聞き取りやすくてテンポいいから2時間があっという間に過ぎるわ。
宅建業の基本をここまでわかりやすくまとめた動画は他にないと思う。
今年の受験生みんなで合格したいね!
このまとめ見て宅建受ける決意固まったわ、今日から勉強始める!
俺も4月から始めた組だけど、まめだい先生の動画のおかげで挫折せずに続けられてる。
みんなも一緒に頑張りましょう!😎✨
>>30
おお!頑張れ!まずはこの前編を1周見て、全体像を掴むのがおすすめやで ^^) _旦~~
動画内で猫のキャラクターが出てくるのも癒されるわww
勉強の合間にあの猫ちゃん見るとホッとする(笑)
権利関係はいつから手をつければ良いかって質問に「業法をある程度固めて法令等の後」って答えてるの、本当にその通りだと思う。
>>34
いきなり権利関係から入ると民法の難解さに圧倒されて挫折しがちだからな。
まず宅建業法で得点感覚を掴むのが、合格へのメンタル維持にも良い。
この前編動画、何回でも見直す価値あるわ。
特に試験直前期に知識の総復習として流すと最高に効きそう。
廃業等の届出について、1ヶ月の数え方もひっかけで狙われるから「その日から30日以内」「知った日から30日以内」の区別を今一度確認しとこ。
>>37
そうなんだよね。死亡のときだけ「相続人が死亡を知った日から30日以内」なのがポイント。
宅建業法の前編だけでも覚えることは多いけど、動画が本当に整理されてるから覚えるハードルが低くなる。
まめだい先生の講義のおかげで独学の壁を越えられた気がする。
結論:まめだい先生の宅建業法動画を繰り返し見て問題集を解けば、業法は満点狙える!!🔥💪
引用元: まめだい:【 宅建 2026年度版】たった2時間で完全攻略!『宅建業法』 (前編)今回はまめだい先生による「宅建業法(前編)」の完全攻略動画についてまとめました。わずか2時間という短い時間に、宅建業の免許制度から廃業の届出、営業保証金の供託まで、試験で必ず問われる重要知識がこれでもかと凝縮されていますね。
合格者が口を揃えて言う通り、宅建試験の攻略において「宅建業法」の攻略は最優先事項です。特に初学者の方は、権利関係の難しさに圧倒される前に、まず宅建業法でしっかりと得点源を確保することが短期合格への最大の近道となります。 動画内の表や例題をうまく使って、復習のサイクルを回していきましょう!
2026年度の合格を目指す皆さんは、ぜひこの動画と問題集をフル活用して、合格を勝ち取ってください!私も陰ながら応援しております!
