【朗報】西洋美術史5000年、たった15分で完全攻略されるwwwこやぎ先生マジ神解説すぎんだろ!
https://www.youtube.com/watch?v=dal9JyUraig
【動画の要約】
・古代は「生きるための魔術」から始まり、ギリシャ・ローマで「写実」が極まる。
・中世はキリスト教中心で「記号化」され、ルネサンスで再び「人間」が主役に。
・印象派以降は「見たまま」ではなく「自分の感じた印象」を描く革命が起きる。
・現代美術は「何を描くか」から「何を表現するか」の思考ゲームへ。
これ一本で美術館デートの準備完了でワロタwww
知識ゼロでも「あー、このロココ感チャラいね」とか言えるようになるぞ
>>1 乙!
[00:02:02] あたりのキリスト教パートが個人的に目からウロコだった。
文字が読めない人のために絵が看板代わりだったんだな。
[00:03:40] ルネサンスの「人間中心」への戻り方、ドラマチックすぎやろ!
ダヴィンチとかミケランジェロがいきなりレベル上げすぎ問題( ゚Д゚)
ロココ時代の「チャラい」解説で草生えたwww
マリー・アントワネットの時代の空気感が一瞬で理解できる。
>>7
ミケランジェロの彫刻とか、あの時代の情熱半端ないよな。
こやぎ先生のパペットの動きもキレッキレで内容が入ってきすぎるw
[00:14:10] 印象派の「光の描き方」が革命だったって話、感動したわ。
モネの絵とか、当時はボロカス言われてたのに今じゃ教科書だもんなぁ。
てか後期印象派の「自分の印象」を優先する考え方、現代にも通じるよな。
ゴッホとかマティスがどれだけトガってたかよくわかる。
>>22
カメラが発明されたから「写実」じゃ勝てなくなったって背景が面白い。
テクノロジーが芸術を変えるのはいつの時代も同じなんだな。
[00:17:40] 最後に現代美術まで繋がる流れ、パズルが解けたみたいな爽快感ある。
ピカソのデフォルメも、歴史の流れで見れば必然だったんやね。
これ見てから美術館行ったら絶対楽しいわ。
今まで「なんか凄そう」で終わってたのが「あ、これ新古典主義じゃん」ってドヤれるw
結論:美術史は「否定と継承」の歴史!こやぎ先生ありがとう!!( *´艸`)
引用元: 【西洋美術史】5000年の歴史を15分で凝縮!超絶わかりやすくまとめてみた…今回の西洋美術史解説、本当に素晴らしかったですね!5000年という気が遠くなるような時間を、ここまでテンポ良く、かつ本質を外さずにまとめ上げるこやぎ先生の手腕には脱帽です。
美術史と聞くと難しく感じがちですが、「なぜその時代にその絵が生まれたのか」という背景(キリスト教の布教やカメラの発明など)を知ることで、個々の作品が急に身近なものに感じられます。単なる技法の変化ではなく、人間の価値観の変化そのものがキャンバスに現れているんですよね。
「教科書の知識」ではなく「楽しむための教養」として、これ以上の入門動画はないかもしれません。皆さんもこの動画をきっかけに、ぜひ本物の名画に触れる機会を作ってみてください!世界の見え方が少し変わるかもしれませんよ。
