【号泣】本格王道ファンタジー『レーエンデ国物語』が神本すぎて「トリスタン…」としか言えなくなる奴続出www
https://www.youtube.com/watch?v=4dtmvlTJIFM
【動画の要約】
・「読書メーター」1位!作家陣も絶賛する多崎礼の本格ファンタジー!
・呪われた地「レーエンデ」で銀呪病に怯えながらも自由を求める物語。
・序盤300Pの政治劇を越えた先、後半の「伝説感」が凄まじい。
・読了後、全読者が「トリスタン…」と呟いて虚空を見つめるハメになるエモさ。
・ゼルダの伝説(ブレワイ/ティアキン)好きは絶対ハマる世界観。
これマジで名作。最後読み終わったあと、俺も「トリスタン…」って呟いて1時間放心したわwww
ぺきょさんの動画見て買ったけど、0:30の紹介からもうワクワクしたわ。ゼルダ好きならハマるってのはガチ。
ぶっちゃけ最初の300Pくらいまで政治とかトンネル工事の話ばっかでクソつまらんかったわ(失礼)
でもユリアの身に事件が起きてからが本番すぎた。
>>5
それな。でもその「つまらん」と思ってた日常や政治背景が、05:50あたりの「レーエンデに向かった本当の理由」に繋がってくると鳥肌止まらん。
トリスタンがイケメンすぎて辛い。琥珀色の瞳とか属性盛りすぎだろ!!( *´艸`)
銀呪病(ぎんじゅびょう)の設定がエグいわ。全身が銀の鱗に覆われて死ぬとか、ファンタジーの皮を被った残酷な話だよなこれ。
2巻の「月と太陽」読んだ奴おる?
1巻よりさらに悲惨でしんどいぞ…「そこまでする?」ってレベルで残酷。
>>15
遠藤周作とかの「沈黙」みたいな、救いようのないしんどさが好きな人にはぶっ刺さるだろうな。
動画の10:54で紹介されてる第2部の予告「さあ、革命の話をしよう」ってフレーズだけで白飯3杯いけるわ。
これ読み終わった後の「伝説を読み終えた感」はマジでブレワイのエンディングに近い。神の誕生の瞬間とか震えた。
トリスタン…あなたは……あぁ。。。(;´Д`)
正直、打ち切り感あるって感想もわかるけど、あの余韻こそがこの作品の味だと思うわ。
本がデカくて重いから腕鍛えながら読むわwww
>>35
その重さが物語の重厚さに比例してるんだよなぁ。
「呪われた地に自由を、英雄たちに幸福と安らぎを」
この冒頭の言葉が最後まで読むと重みが全然違う。ぺきょさんの説明わかりやすすぎて感謝。
とりあえず今から書店行って1巻と2巻まとめて買ってくるわ。レーエンデに行ってくる🐎💨
結論:トリスタンは俺たちの光。
引用元: ペキョの小説紹介とか:エモい!本格王道ファンタジー小説と呼ばれる理由がわかりました【レーエンデ国物語】今回の『レーエンデ国物語』の紹介、読書欲をめちゃくちゃ刺激されましたね!最近は異世界転生モノが流行りですが、こうした「地に足のついた政治劇と神話的なファンタジー」の融合は、古き良き王道の輝きを放っています。
特に後半の展開と、読者が口を揃えて「トリスタン…」と漏らすそのラスト。ぺきょさんの熱い語りからも、単なる娯楽を超えた「体験」としての読書が伝わってきました。「ゼルダ好きに刺さる」というのも納得で、美しくも残酷な世界の描き込みが素晴らしいです。
序盤の政治描写を乗り越えた先に待つ、伝説の瞬間。皆さんもぜひ、腕を鍛えながら(笑)この500ページ近い大作に没頭してみてはいかがでしょうか。私もさっそく本屋へ走ります!
