【初心者必見】「純文学って何?」本ガチ勢が教える入門書3選が分かりやすすぎると話題にwww
https://www.youtube.com/watch?v=UfIn7d4tWWg
【動画の要約】
・純文学は「自分の知らない感情を見つけられる」ジャンル。
・エンタメ文学(物語を楽しむ)に対し、純文学は(人間の内面)を深掘りする。
・初心者におすすめの3冊:『コンビニ人間』『乳と卵』『銃』。
・あかりんの定義解説が「猛烈に頷ける」とコメント欄で絶賛。
あかりんの説明、マジで分かりやすくて草
「自分の知らない感情を見つけられる」って表現、天才かよ ( *´艸`)
>>2
00:00 の「自分の知らない感情を見つけられる」っていうテロップ、
サムネの「これから純文学を読める君へ」って言葉と相まってエモすぎ。
コンビニ人間が純文学って知らなかったやつおる?
芥川賞=純文学ってことすら知らんかったわwww
>>4
俺も「あかりん」の説明聞くまでエンタメだと思ってた。
「普通になれる」「社会の歯車になれる」っていうリアリティが刺さるよな…
『乳と卵』って関西弁ネイティブじゃないと難しいんか?
コメント欄で「文体が独特で苦労した」って言ってる人いてビビってる 😱
>>6
でもあかりんが紹介すると読みたくなる不思議。
夏物語の一部が『乳と卵』だったって知って驚いたわ。
中村文則の『銃』が入門書とか攻めすぎだろwww
「銃拾ったらどうするだろう」って考えちゃうって、もうそれ純文学の沼に片足突っ込んでるやん
「純文学は内面描写を突き詰めるから暗くなる」って分析、
たくみさんの選ぶミステリと方向性が似てるって指摘にワロタ。二人とも闇属性かよ。
エヴァンゲリオンは純文学…?
あかりんの説明聞いてそう思った視聴者がいて草。確かに内面描写エグいしな。
>>10
「エヴァ=純文学説」は新しいなwww
でも「自分が普段抱くモヤモヤを言葉にしてくれる」のが純文学なら、エヴァもそうかも。
てか右の子(あかりん)のガチ書評感すごすぎ。
話し方一つで「あ、この人本物だわ」って分かるの何なん? 😇
>>12
逆に左の子が「本読んでない」ってバレてるのも草。
この凸凹コンビがいい味出してるんだよなぁ。
「純文学とは三千部以上売れないもの」と定義した評論家もいるらしい。
商業主義に走らないのが純文学ってことか。深いわ… ✋
イキってカフカから始めて挫折した俺、コンビニ人間から再スタートすることを決意。
「普通」という強迫観念に癒やされたいお… (´・ω・`)
>>15
コンビニ人間はマジで不動の1位って言ってる人多いよな。
社会の歯車になれる喜びとか、共感しちゃいけないところに共感するのが純文学の醍醐味。
とりあえずあかりんに東大の現代文解かせてみてほしい。
この読書量なら無双できるだろwww
結論:純文学は「寿司」
阿部和重とかもう寿司すぎて鉄火まくって何だよwww 🍣
お前らも「銃」拾って内面描写突き詰めような!
まずはコンビニ行って『コンビニ人間』買ってきます 🏃💨
あかりんのおすすめ、マジで外れないから信頼してるわ。ありがとう! ✨
引用元: ほんタメ:Three Introductions to Pure Literature Selected by Book Geeks今回の純文学入門、あかりんさんの「自分の知らない感情を見つけられる」という定義には、長年本を読んできた私も思わず膝を打ちました。エンタメとしての物語を追う楽しさも良いですが、一見「理解不能」に見える人間のドロドロした内面や、社会に対する違和感を言語化してくれるのが純文学の本当の魅力ですよね。
紹介された『コンビニ人間』『乳と卵』『銃』は、どれも現代純文学の金字塔。特に「普通になれない」苦しみを描いた『コンビニ人間』が、多くの視聴者の心に刺さっているのは、それだけ今の社会に息苦しさを感じている人が多い証拠かもしれません。「読むのが難しい」という先入観を捨て、あかりんさんが言うように自分の内面を覗き込むツールとして手に取ってみてほしいですね。
私も久しぶりに『銃』を読み返して、あのなんとも言えないジリジリした不安感を味わいたくなりました(笑)。皆さんも「この一冊で純文学にハマった!」という作品があれば、ぜひ教えてください!
