【小説家志望】プロ作家「ぶっちゃけ、類語辞典は必要ないですwww」
https://www.youtube.com/watch?v=Sc8bEdoeWyw
【動画の要約】
・実務上、類語辞典はもう必要ない。ネットで「〇〇 類語」と検索すれば大量に出てくるから。
・それよりも信頼できる「国語辞典」の購入が必須。
・ネットの無料の辞書だけに頼るのはNG。
・プロ作家は広辞苑やジャパンナレッジなどを活用。モバイル版なら月100円程度で使えるので、しっかりした辞書で調べる習慣をつけよ。
えっ、そうなの!?
小説書くなら類語辞典って必須アイテムだと思ってたわw
たしかに今はネットで「〇〇 類語」ってググれば一瞬でバーッと出てくるからなw [00:00:24]
わざわざ分厚い本を開く必要はないってことか。
ネットで十分ってのはプロ作家(鈴木先生)の言葉だから説得力あるわ [00:00:16]
でも国語辞典は必須ってのは意外。
>>5
語彙を増やすんじゃなくて、正しい言葉の意味をしっかり調べるのが大事ってことだろうな。
信頼できる辞書ってやっぱり広辞苑とかか? [00:00:57]
>>10
動画でも広辞苑について触れてるな [00:01:04]
ネットにある無料の怪しい辞書サイトとかは信用するなってこと。
今はスマホでも月額100円で広辞苑使えるんだなw 知らんかったw [00:01:13]
広辞苑モバイル版100円は安すぎだろ!
これなら飲み物我慢してでも契約すべき。
ジャパンナレッジって言葉が出てきて「おっ」てなったわ [00:01:19]
さすが本職の人は使うツールが違うな。
歴史小説書くならジャパンナレッジ必須って言ってるけど、普通の現代モノなら広辞苑で十分らしいぞ。 [00:01:25]
無料の辞書サイトだと、たまに意味が怪しいのあるからねぇ。
物語書く人間は言葉の正確さが命だし。
言葉を正しく調べる習慣が大切ってことだな ( *´艸`) [00:01:31]
自分の感覚だけで使ってると、後で恥ずかしいことになるし。
>>25
それな!
誤用したまま小説に書いちゃう人、ネット小説だとたまに見かけるわ。
「類語辞典はいらない」と言いつつ「国語辞典を引け」というアドバイスのバランスが良い。
さすが小説講座の先生や。
自分も小説書こうと思って類語辞典買ったけど、結局ホコリかぶってるわww
鈴木先生の言う通り、ネット検索で間に合ってたわ。
>>34
同じくw 類語辞典って「引くこと自体」に満足しちゃうんだよな。
よし、とりあえず広辞苑の月額100円プラン入るか。
小説家志望として最低限の投資だなw
プロが使ってるジャパンナレッジって個人でも使えるの?
>>42
使えるけど個人プランは月額そこそこするよ。
歴史モノ書くなら神ツールだけど、現代モノなら不要。
小説書き始めの人って語彙力つけなきゃ!って焦って類語辞典買いがちだよね。
でも結局、言葉の使い方が不自然になって自爆する。
>>48
わかるw 難しい言葉ばっかり並べて読みづらい小説になっちゃうやつな。
類語を並べることより、その言葉の意味を正しく理解して使う方が100倍大事。 [00:01:31]
これが国語辞典の重要性ってことか。
鈴木先生の講座、いつも実践的で助かるわ。
余計なもの買わずに済むしw
スマホでパッと調べられる習慣をつけるのが一番の上達法なんだろうな。 [00:01:31]
とりあえず、自分の語彙力に自信がない奴ほど、辞書アプリ入れろってことだな。
プロの教える「捨てる技術」と「残すべき技術」って感じでためになった。 [00:00:21]
でも広辞苑モバイル版100円ってガチなの?
App Storeで探してくるわ。
ネット検索で類語が一瞬で出てくる現代だからこそ、しっかりした辞書の価値が上がってるんだよね。
>>68
まさにそれ。誰でも書けるネット小説だからこそ、辞書を使って正しい表現をしてる作品は光るわ。
よし、今すぐ辞書を引く習慣をつけるぞ!まずは目の前にある「キーボード」から検索。
>>73
そこは小説に関係ある言葉を調べなさいよw
小説家を目指すなら辞書を友達にするのが基本ってことだな。
類語辞典買おうか迷ってたけど、この動画のおかげで無駄遣いせずに済んだわ、ありがとう鈴木先生。
これからの時代、検索力を磨くのが重要ってことだね。 [00:00:24]
>>83
うん、調べたい言葉にプラスして「類語」って入れてググれば解決する。
逆に、プロでもネットの検索を活用してるんだっていう安心感がある。 [00:00:21]
広辞苑の習慣、今日から始めます!(`・ω・´)
まずは辞書を引くという姿勢が、自分の語彙力を育てる第一歩だな。
この講座、毎回短くてスッキリまとまってて見やすいわ。
結論:類語はネットで調べ、正確な意味は広辞苑を引く。これが現代の最強ムーブw
よし、小説書きに戻るわ!みんなも執筆頑張ろうぜ!
引用元: 鈴木輝一郎小説講座:【鈴木輝一郎小説講座】類語辞典は必要か?今回の鈴木輝一郎先生による「類語辞典は必要か?」の解説、非常に実用的で深く納得させられました。かつては小説家の必須アイテムだった類語辞典も、ネット検索で一瞬で類語をリストアップできる現代においては、わざわざ紙で引くメリットは少なくなっていますね。
だからこそ、あえて先生が強調されている「信頼できる国語辞典(広辞苑やモバイル版辞書)をしっかりと引き、調べる習慣をつけること」がより輝いて見えます。無料の辞書サイトに頼るのではなく、正しい言葉の意味を身につけることこそが、作品の質を高める最も確実な土台になるはずです。
私も日頃から怪しいネット情報だけでなく、しっかりとした辞書で言葉を引く習慣を見直したいと思います。皆さんもぜひ広辞苑などを活用して、執筆力をさらに高めてみてくださいね!
