【文学】芥川賞おすすめ10選!直木賞との違い、お前ら知ってた?【読書】
https://www.youtube.com/watch?v=9yf-oJ-vmak
【動画の要約】
・芥川賞(純文学・新人・短編)と直木賞(大衆文芸・新人・長編)の違いを解説
・最年少受賞者(綿矢りさ・19歳)から最年長(黒田夏子・75歳)までの幅広い歴史
・戦時中の名作から現代の「推し、燃ゆ」まで、歴代のおすすめ10選を紹介
・芥川賞は短編が多いので、実は読書初心者にも読みやすい!
芥川賞と直木賞の違い、毎回忘れるから助かるわwww
結局「純文学」か「エンタメ」かってことだよな? [00:01:14]
>>2
そうそう、動画でも「芥川賞は短編の純文学」って言ってるね。
しかも芥川賞の方が短いから読みやすいってのは意外だったわ! [00:04:41]
綿矢りさの19歳受賞は当時マジで衝撃だったなー。
『蹴りたい背中』、今読み返しても瑞々しさが異常。 [00:03:04]
75歳で受賞した黒田夏子さんの「見つけてくれてありがとう」ってコメント、泣けるわ…。
文学に年齢は関係ないってことやな。 [00:04:07]
てか、いきなり「直木三十五」って名前出てきたけど誰やねんwww
作家なん?聞いたことないぞ (´・ω・`)
>>6
菊池寛の友人の作家だよ!直木賞の名前の由来になった人。
解説動画でもさらっと触れられてるけど、文藝春秋の社長が作ったんだよね。 [00:01:25]
おすすめ10選のチョイスがガチ勢で草。
1940年の平賀源内の話とか、渋すぎだろwww [00:05:32]
大江健三郎の『飼育』は名作中の名作。
戦時中の閉塞感と子供の無邪気さの対比が凄いのよ。 [00:06:08]
11:00の『推し、燃ゆ』紹介きたあああ!
今の若者の「病み」を言語化してるって解説、めちゃくちゃ納得したわ。 [00:11:00]
>>10
「不快な感動」っていう表現、宇佐美りん作品にぴったりすぎて震える。
あれはマジで文学の暴力(褒め言葉)だよな。 [00:10:50]
『コンビニ人間』もランクインしてる!
ASDの人とか、社会に適応しようとしてる人には刺さりまくるやつ。 [00:10:02]
又吉の『火花』も解説されてたな。
あれで芥川賞の知名度が一般層まで一気に上がったイメージ。 [00:11:19]
在日朝鮮人初の受賞作『砧を打つ女』とか、歴史の勉強にもなりそう。
芥川賞って意外と社会派なんだな。 [00:07:09]
>>14
「時代背景を知ることができるから好き」って投稿者の意見、わかるわ。
その時代の空気感がそのまま閉じ込められてる感じがいい。 [00:00:27]
長嶋有の『猛スピードで母は』、タイトルからして最高www
シンママ家庭のリアルな温度感がいいんだよなー。 [00:08:29]
>>16
それ!投稿者も「人生で初めて読んだ芥川賞作品」って言ってて親近感わいた。
意外とポップな作品もあるんだよね。 [00:08:43]
結局どれから読めばええんや?
「推し、燃ゆ」が一番今風で読みやすい感じか?
>>18
短編好きなら芥川賞、物語にどっぷり浸かりたいなら直木賞って選び方もアリ。[00:04:41]
この動画の10選から自分の好みのあらすじ探すのが一番手っ取り早いぞ!
とりあえず明日、本屋行って「推し、燃ゆ」買ってくるわ。
11:00の解説聞いてたら読みたくなってきたwww (´▽`)
直木三十五が何者か分かっただけでも、このスレ見た価値あったわw
次は直木賞のおすすめランキングも期待してるぜ管理主!
今回の芥川賞解説、めちゃくちゃ勉強になりましたね!なんとなく「難しそう」と敬遠されがちな純文学ですが、短編が多いから実は読みやすいという視点は目から鱗でした。
特に動画後半で紹介されていた『推し、燃ゆ』や『コンビニ人間』などは、現代を生きる私たちの心にダイレクトに刺さるテーマで、読まずにいるのはもったいない名作ばかり。レスでも話題になっていた「直木三十五」の由来など、豆知識を知ることで文学がより身近に感じられますね。
名作にはその時代の「空気」が詰まっています。皆さんも、このランキングを参考に自分だけの一冊を見つけて、時空を超えた対話を楽しんでみてはいかがでしょうか?
