【朗報】「描写が書けなくて筆が止まる」悩みを一瞬で解決する裏技、ガチで目から鱗だった件www
https://www.youtube.com/watch?v=IUMuK4sOKog
【動画の要約】
・「(いい感じの情景描写)」と書いて、とにかく先に進むのが正解!
・セリフから書いて骨格を作れば、肉付け作業は後からでも簡単。
・長編執筆の最重要事項は「初稿をさっさと完成させること」。
・順番に書く必要なし!書きたいシーン、書けるところから埋めていけ!
3:51〜の「とにかく前へ進む」ってアドバイス、マジで全執筆者に刺さるだろこれ……。
「(ええ感じのベッドシーン)」って書いて飛ばすの草www
でもこれマジでスピード感出るよな
>>3
わかる。俺もアクションシーン後回しにするわ。
後から文字数調整しやすいし、意外と合理的だよな(ー_ー;)
セリフから書くのは「作家の脳内にある妄想」を一旦アウトプットしてるだけだから、肉付けは後からでも簡単って話、納得だわ。
手塚治虫がセリフのメモだけ貼って後から絵を描いてたって逸話も出ててワラタ。
神様も同じ手法(?)だったのかよwww
>>12
都市伝説らしいけど、鍵括弧の中身さえ決まれば物語は進むからな。
「鍵括弧を使ってまず終わらせる」のはもはや奥義だわ。
描写にこだわって3年筆が止まってたやつがいて泣ける。
もっと早くこの動画に出会いたかっただろうな……。
飛ばして書くのはいいけど、目印忘れてそのままWEB投稿しちゃうミスはあるあるすぎて怖い((( ;゚Д゚)))
結局、長編書くには「無理やりにでも筆を進める技術」が必須ってことやね。
迷うのは後回しでいい、どうせ後から読み直すんだから!
>>28
「小説は小さい説のかたまり」って言葉、地味に名言じゃない?
論文の書き方と同じって意見もあって、書けるところから埋めるのが正義。
(なんかいい感じの描写)って赤文字で残して突っ走るわ!
わかつき先生の動画見てモチベ復活した!ありがとう!!
結論:とにかく初稿を完成させたやつが勝者。
引用元: わかつきひかるの小説道場:描写が苦手。慣れればスイスイ書けるようになりますか?今回のわかつき先生のアドバイス、創作活動をしている人には本当に「救い」になる内容でしたね!「描写が書けないから進まない」という悩みに対して、「(いい感じの描写)」と書いて飛ばすという発想は、まさにプロならではの割り切りだと感じました。
一番の毒は「筆が止まってしまうこと」。とりあえずセリフだけで骨組みを作って、後から肉付けしていく手法は、長編を書き切るための「生存戦略」そのものです。修正は書き終えた後でいくらでもできる、という言葉に勇気づけられた方も多いのではないでしょうか。
筆が止まった時は、ぜひこの「飛ばし技術」を使って、まずは物語の全貌を形にしてみてください!完成した時の達成感は何物にも代えがたいはずですよ!
