【朗報】「英語が完璧じゃない」やつほど多言語を同時に学ぶべき理由、ガチで目から鱗だった件www
https://www.youtube.com/watch?v=MRZcE7JJDJs
【動画の要約】
・「英語もまだなのに他言語なんて…」は大きな誤解。英語を軸にすると逆に整理される。
・日本語の参考書には限界がある。英語で書かれた教材を使えば世界が一気に広がる。
・仏・伊・西語はラテン語系の「兄弟」。同時学習は混乱ではなく、比較による「整理」になる。
・目指すのは知識の詰め込みではなく「自分一人でどんな言語でも学べる視点」を手に入れること。
これマジ?英語すら怪しい俺がフランス語とかイタリア語に手を出していいのかよwww
>>2
動画の00:56あたり見てみ、むしろ「英語という軸」がある方が整理されやすいって言ってるぞ。
日本語だけで学ぼうとすると世界が狭くなるってのは納得。
34ヶ国語翻訳者とかスペック高すぎて草。説得力が違いすぎるわ。
「暗闇の中で地図を描くような作業」[00:02:46]って表現、かっこよすぎない?
ぶっちゃけ、スペイン語とイタリア語って似てるもんな。
別々に学ぶより一気にやった方が効率いいってのは理論的に正しい気がする。
>>8
「共通点は学びの速度を上げる」[00:04:19]ってやつな。
1つ分かれば他も早いっていうラテン語系の「兄弟」感、ワクワクするわ!
英語で書かれた入門書を使うのがいいって言ってるけど、それこそ英語力いらない?
「英語で書かれた優しいテキスト」[00:04:43]ってのがポイントなのかな。
>>15
比較することで逆に英語の理解も深まりそう。一石二鳥どころか一石四鳥じゃねーか!
コメント欄見たら「7カ国語喋るのが目標」とかいうバケモノいてワロタwww
でもこの動画見たら自分もいけるかもって思えてくるから不思議。
注目のシーン[05:10]の「違いは記憶を強める」っての、納得感あるわ。
「ここが似てて、ここが違う」っていう発見こそが記憶の定着になるんだな。
>>31
まさに「深く理解できます」ってテロップ出てたなw
単独で暗記するより構造が見える方が楽なのは間違いない。
結局、暗記じゃなくて「気づき」を楽しむのが大事なんだな[00:06:52]。
言語学習を「苦業」じゃなくて「冒険」って捉えるの、いいよね。
よし、俺も明日からマルチリンガルへの冒険に出るわ。
まずはDuolingoでイタリア語とフランス語とスペイン語一気に登録してくる( *´艸`)
>>45
おい、いきなり無茶すんなw
でも「英語を軸にする」っていうこの人のメソッドはマジで試す価値ありそうだわ。
結論:多言語学習は最高の脳トレ。英語が完璧じゃなくても飛び込め!
引用元: 渡辺乃莉子 34ヶ国語 多言語翻訳者:【講座開設】「英語が完璧じゃない」人こそ、多言語を同時に学ぶべき理由。仏・伊・西語を一気に習得する「地図」の話【ストアカ】今回の多言語学習メソッドには度肝を抜かれましたね!普通は「1つずつ完璧に」と考えがちですが、あえて「英語を軸に複数を同時に」学ぶことで、かえって情報の整理が進むという視点はまさにコロンブスの卵です。
特に感銘を受けたのは、「言語は世界を広げるための道具であり、学びそのものが冒険である」という考え方。日本語の教材が少ないという壁を、英語という武器を使って乗り越えていくプロセスは、単なる語学の習得を超えた「知の冒険」そのものだと感じました。34ヶ国語を操る方の言葉だからこその重みがありますね。
「英語が完璧じゃないから…」と二の足を踏んでいた方も、この動画を見れば一歩踏み出す勇気が湧いてくるはず。私もまずは「英語という地図」を持って、ラテン語系の兄弟たちの世界を覗いてみたくなりました!
