【朗報】きんたん先生のTES歴史解説総集編、3時間半の超大作なのに世界観がすっと頭に入ってきて神動画すぎる件www
https://www.youtube.com/watch?v=_raNOg52WbY
【動画の要約】
・「夜明けの時代」から「第四紀201年」まで、エルダースクロールズ(TES)の壮大なタムリエル史を網羅した永久保存版解説!
・難解すぎるドワーフの消滅やトリビュナルの現人神化、CHIM(チム)やゼロサムなどの考察・設定も徹底解説。
・スカイリムやオブリビオンのゲーム内書籍・NPC会話の固有名詞がスッキリ理解できるようになるファン必見の内容。
3時間27分とか映画より長くて草www
でも不思議と観ちゃうんだよなぁこれ。親の顔より見た解説動画だわ
スカイリム始めてはやめてを繰り返してたけど世界観が難しすぎたのが原因だったわ
この動画のおかげでSwitch版とかPS5版を改めてめちゃくちゃ楽しめてる!感謝しかない
よし、ハイエルフは見かけ次第コロコロするか!泥棒エルフめ!
>>4
エルフへの容赦ない敵意で草。まぁタムリエルの歴史聞いてるとそうなるのも分からんでもないがww
俺もこの世界観を詳しく解説したいのだが、昔膝に矢を受けてしまってな、、、
CHIM(チム)とかいう設定ニッチすぎて公式すら把握しきれてるか怪しいの好き
常人なら知るだけで自我失ってゼロサム(消滅)するとか設定が尖りすぎだろ
>>7
科学と理性を信じたドワーフが「この世界はゴッドヘッドの夢」っていう世界の理を突きつけられて、自我を保てずに種族ごとゼロサム消滅したって考察めちゃくちゃ腑に落ちたわ
逆にトリビュナルの3人は自分勝手で強烈なエゴがあったから自我を保ててCHIMを獲得したの最高にエゴイストで好きだわww
ゴッドヘッドの夢って設定、ゲームをプレイしてるプレイヤー自身を象徴するメタ要素でもあるの深すぎるな
てか、17:10の「アヌとパドメイが混ざり合った虚無にアカトシュが生まれ宇宙に理を与える」ってシーン、世界の構造の図解がめちゃくちゃ分かりやすいな!
個人的には2:36:36の「何だこれ」ってなる残り時間バーのシステムが懐かしすぎて泣いた。ここから始まったんだな…
英語圏のニキもコメント欄に現れてて草。日本にもTESやFalloutのファンがたくさんいるのを知って喜んでるのほっこりするわ( *´艸`)
TESの主人公がいつも「囚人」から始まるのってメタ的な理由だけじゃなくて、国家や時代の空気感を補完する手立てになってるのね。TES4とTES5の比較だけでも雰囲気伝わるの納得
56:20の見どころ3位のシーン、500人の同胞団と共にイスグラモルが大暴れしてアルドマー達を追い出すとこ熱すぎワロタww「ゴミ屑どもがぁ!!」「これが人間の力!!」の勢いすき
ちょいちょい重要なところに偏在してるオークさんたち健気で愛せる
>>16
マラキャス誕生の逸話は何度聞いても笑うわww
英雄神トリニマック(かっこいい)→食べられて排泄される→うんこから這い出て汚物の神マラキャス誕生ってぶっ飛びループすぎるだろww
>>17
エルフは💩!まっことに💩なエルフはハイエルフや!
これ聞いてハイエルフの反乱軍所属ドラゴンボーンでロールプレイしたくなったわww
あとさ、アカトシュの嚢(のう)が落ちてアダマンチンの塔が建ったっていう下ネタ考察、コメント欄で盛り上がりすぎてて耐えられないww落としたの金〇じゃねえか!!
>>19
マーティン・セプティムは聖職者で子供がいなかったし、顕現したアカトシュにも生殖器がなかったからな……マーティンもどこかで嚢を落とした説は流石に草
これきんたん先生の昔の動画だから自動音声風なんだな。今の声と違って新鮮だけど、これだけの長尺をまとめて編集する熱量が凄まじいわ
個人的にはポテマがなんか魅力的でずっと心に残り続けてるキャラだわ。タムリエル史はドラマ化してほしいくらい面白い話が多すぎる!
見どころ2位の160:20「第三紀289年 ツァエシの反撃」のシーン、悪天候で帝国軍の物資が尽きかけた隙を突くツァエシ軍えげつないな。「不意打ちでしか勝てぬ臆病者が」のセリフも緊迫感あって良い
136:00の「第三紀 前編」のタイトルコールからの一連の流れも、タムリエルの歴史が綺麗に繋がっていくのが分かってゾクゾクする
156:30の過去動画の紹介(夜明けの時代から第三紀まで)を見て、完全に続き物だから他の動画も全部漁りたくなったわ。神解説すぎる
ミラークはドラゴンレンドがあればアルドゥインを倒せたのかな?とか、動画見終わった後に色々考察妄想が捗るのがTESの醍醐味だな
知識がある状態でゲーム内の本を読んだりNPCの会話を聞くと「あっ、あの出来事のことか!」って気付ける瞬間が増えて、自分が世界の一員になったような強烈な没入感が得られるのがマジで最高
かなり分かりやすくまとめてくれてるのに3時間半もあるとか、設定が濃厚すぎて笑うわ。っぱベセスダよ!
これで、固く結ばれた兄弟姉妹だな。
あんたに祝福あれだ!(^^)/
オブリのリメイク(噂)とかスカイリムのアプデとか色々あるし、今夜はこの動画を肴に朝までTESの世界に浸るわ。寝不足確定!!😡
引用元: ゲーム解説のきんたん先生:【TES徹底解説 総集編】タムリエルの歴史の全て【The Elder Scrolls】今回のきんたん先生による『The Elder Scrolls』タムリエル史の総集編解説は、なんと3時間半を超える超大作でありながら、その濃厚すぎる世界観がスッと頭に入ってくる素晴らしい構成でしたね!
アヌとパドメイから始まる世界の構造、難解なCHIM(チム)やゼロサムといった独自設定、そしてドワーフ消滅や歴史の裏に隠されたユニークな(時には排泄物由来のような笑える)神話まで、丁寧な図解と語りで飽きさせません。こうした背景知識を持ってゲーム内の書籍を読んだりNPCと会話したりすると、「点と点がつながる強烈な気付き」が生まれ、スカイリムやオブリビオンの世界への没入感が何倍にも跳ね上がります。
久しぶりにタムリエルの大地に降り立ち、自由な囚人として新たなロールプレイを始めたくなる、まさにファン必見の永久保存版動画でした。皆さんもぜひじっくり視聴して、ベセスダの奥深い世界観に浸ってみてください!
