【朗報】一度読み始めたらガチで寝不足確定ww没入感が凄すぎるファンタジー小説10選が話題に!
https://www.youtube.com/watch?v=8no3aW57FvI
【紹介された名作たち】
・ハリー・ポッターシリーズ
・空色勾玉
・狐笛のかなた
・彩雲国物語
・鹿の王
・十二国記シリーズ
・獣の奏者
・図書館の魔女
・守り人シリーズ
・八咫烏シリーズ
十二国記が入ってる時点でこの動画は「ガチ」だと確信したわ( ゚Д゚)
陽子の成長物語は全人類読んでほしいレベル
>>2
1:10 からの十二国記紹介、最高すぎる。
あの異世界の作り込みは異常だよな。地図と漢字の羅列で最初はビビるけどw
「図書館の魔女」選ぶとかセンスありすぎて草
1:38 の解説見たけど、マツリカとキリヒトの関係性が尊すぎて語彙力消えるわ
>>5
あの分厚さに日和ってたけど、動画見たら読みたくなったわ。
「言葉」がテーマってのがまた知的好奇心くすぐられるな!
上橋菜穂子先生の作品多めで嬉しい(1:24 獣の奏者、1:52 守り人)
この人の書く料理の描写、飯テロすぎて深夜に読むと死ぬぞww
>>12
守り人シリーズのバルサかっこよすぎ問題。
ファンタジーだけど地に足がついた生活感があるのがたまらん。
彩雲国物語(0:43)懐かしすぎて涙出たわ
これアニメから入ったやつ多いだろw 秀麗の頑張りに勇気もらえるんだよな
>>18
恋愛要素だけじゃなくて、宮廷政治ドラマとしても普通に面白いから困る。
男キャラがみんなイケメンなのもポイント高い。
0:17 の「空色勾玉」は日本のファンタジーの金字塔やぞ!
これをスルーしてファンタジーは語れん。荻原規子先生は神。
>>25
古事記ベースなのにあんなに瑞々しい物語になるの凄いわ。
勾玉三部作、一気に読み返したくなってきた。
八咫烏シリーズ(2:08)のドロドロ感、最高にゾクゾクするんだがww
和製ゲーム・オブ・スローンズって言われてるのも納得の展開。
>>32
雪哉のキャラが巻を追うごとに……おっとこれ以上はネタバレか。
アニメ化もされたし今が旬だよな!
結局ハリー・ポッター(0:03)に戻ってくるんだよなぁ。
世界観の広がりと没入感はやっぱり別格。
>>38
賢者の石を初めて読んだ時のワクワク感は一生忘れない。
あの「自分も魔法界に行けるかも」って思わせる力、凄い。
「鹿の王」もアニメ映画あったけど原作の重厚感は異常(0:57)
医療と政治とファンタジーが混ざり合うあの感覚、たまらん。
>>45
ウイルスとか感染症の話だから、今の時代に読むとより刺さるんだよな。
ヴァンが静かに、でも強く生きる姿に泣ける。
全部読んだことあるやつも、まだ未読のやつも幸せになれる良動画だった。
とりあえず週末は本屋にこもるわ ノシ
今回のファンタジー小説10選、いかがでしたか?どの作品も「没入感」という言葉がこれ以上なく似合う、重厚な世界観を持つ名作ばかりでした。特に「十二国記」や「守り人シリーズ」のように、単なる異世界モノに留まらない、人生の指針になるような深いテーマを持つ作品は、大人になってから読み返すとまた違った味わいがありますよね。
動画内でも紹介されていた「図書館の魔女」の独創的な言語観や、「八咫烏シリーズ」の息もつかせぬ権力争いなど、ジャンルの幅広さも魅力です。スマホを置いて、静かな夜にこれらの本を開けば、きっと素晴らしい「異世界への旅」が体験できるはずです。
皆さんの「これぞ!」という推しファンタジーもぜひコメントで教えてくださいね。私も久しぶりに十二国記の続きを読みたくなりました!
