【朗報】三谷幸喜やクドカンも!?劇団・自主映画から脚本家になるルートが最強すぎる件www
https://www.youtube.com/watch?v=Ox0ON3XwMkg
【動画の要約】
・劇団や自主映画で脚本を書き、プロデューサーの目に留まってデビューする流れは王道!
・三谷幸喜(東京サンシャインボーイズ)や宮藤官九郎(大人計画)もこの出身。
・制作には相当な「根性」と「人間力」が必要。だからこそ現場から重宝される。
・今はYouTubeがあるから、誰でも自主映画を配信して業界人にアピールできる時代!
三谷幸喜やクドカンも劇団出身だったのか! [00:00:48]
やっぱり現場叩き上げは強いなwww
>>2
劇団出身だと「根性と人間力」がつくらしいぞ。 [00:01:12]
書けないって言って逃げ出さないのが一番大事ってことか…(震え声)
自主映画をYouTubeで配信してアピールとか、今っぽくてええやん! [00:01:37]
スマホ一台あれば脚本家への道が開けるってマジ?
でもお前ら、脚本書く前にエロ動画の検索で一日終わるだろ?
>>10
痛いところを突くなwww
でも、まずは書いて形にしないと始まらないってのは納得。
コメ欄に「コンクール出身です❗️」って言ってる奴いて草
やっぱいろんなルートがあるんやな。
「脚本以外のことも考えなきゃいけない」 [00:01:16]
これ、劇団運営とかやってるとマルチタスク能力えぐくなりそう。
>>33
制作進行とかも兼ねるから、プロデューサーからしたら「使い勝手のいい脚本家」になるんだろうな。
重宝される理由がよくわかるわ。
結論:とりあえず作品作って世に出せ!話はそれからだ!( *´艸`)
引用元: 脚本家・放送作家の学校【Writer’s Door】:【脚本家ってどうやってなる?】有名脚本家が実際にやっているやり方はコレ!?今回の動画、脚本家を目指す人にとっては目から鱗の内容でしたね!単に「公募に応募する」だけではなく、自分で劇団を立ち上げたり、自主映画を作ったりして「形」にする重要性が説かれていました。
三谷幸喜さんやクドカンさんのような超大物が劇団出身なのは有名ですが、その真髄が「現場で培われる根性と人間力」にあるという解説には納得です。締め切りを守る、現場の状況に合わせて書き直す。そういったプロとして最も必要な能力が、劇団という「実戦」の場で鍛えられるんですね。
今はYouTubeという強力なプラットフォームがあります。動画でもあったように、まずは短編でも良いので「作品」を世に放つことが、未来のヒットメーカーへの第一歩かもしれません!私も皆さんの才能が世に出るのを応援しています!
