【朗報】弁護士が語る『言語の本質』、AI時代に人間が勝てる唯一のポイントが判明www
https://www.youtube.com/watch?v=AOejk-4vCTI
【動画の要約】
・「ぬるぬる」等のオノマトペこそ、身体感覚と結びついた人間独自の「記号接地」である。
・AIはデータから言葉を抽出するが、人間は「感触」や「実体験」から言葉を習得する。
・「滑らか」という抽象的な表現も、元を辿れば身体的な「ぬるぬる」から応用・発展したもの。
・AI時代に生き残る鍵は、情報処理能力ではなく「どれだけ腹落ちした強い言葉を持てるか」にある。
「ぬるぬる」から言語の本質を語る弁護士、面白すぎだろwww
02:45あたりの「ぬるぬる感触と気持ちの一体化」って話、めっちゃ納得したわ
>>2
確かにAIには「ぬるぬるして気持ち悪い(あるいは気持ちいい)」っていう実感はないもんな。
ただの記号として処理してるだけっていう。
07:30の「ここがあるのは記号接地があるから」ってシーン、ここが最大の差別化ポイントだよな!
地面に足をドシーンとつけるくらいの「強い接地」が必要って表現、プロっぽくて好き。
ゲーム業界だと「ぬるぬる動く」って褒め言葉だけど、それも身体感覚の応用なんだな (゚д゚)!
落合陽一の「ぬるぬるパビリオン」の話が出てきて草。
弁護士さん、予約取れなかったの悲しいなww
>>15
でもそのパビリオンの「記号を剥ぎ取ったむき出しの感覚」っていう対比は鋭いわ。
言語の本質とは逆のベクトルっていう解説、めちゃくちゃインテリジェンス感じる。
アブダクション推論(仮説形成推論)についても触れてるな。
子供がどうやって言葉を覚えていくか、そのプロセスにAIを超えるヒントがあるのか。
10:10の「改めてオススメです」の笑顔、この人本当にこの本好きなんだなって伝わってくるわw
弁護士がここまで推す本、逆に読みたくなってきた。
情報処理じゃAIに勝てないから「体験」と「腹落ち」に全振りしろってことか。
これからの生き方としてガチで為になったわ。
結論:俺たちが「ぬるぬる」を感じている限り、AIに支配されることはない(?)
よし、今から実体験を増やしに外出てくるわ!🏃💨
引用元: むらかみ弁護士の本棚@神戸:【書評・続】『言語の本質』の核心を弁護士が更に|AIには理解できない“言葉の感触”今回の村上弁護士による『言語の本質』解説、めちゃくちゃ深かったですね!特に「ぬるぬる」というオノマトペから、AIと人間の決定的な違いである「記号接地」を紐解く流れには脱帽しました。
効率や情報量では絶対にAIに勝てない現代において、私たちが持つべき武器は「身体を伴う実感」だというメッセージは、多くのビジネスマンや表現者にとって救いになるのではないでしょうか。「地面をドシーンと踏みしめるような強い接地」を持った言葉こそが、人の心を動かす。この視点は、単なる知識習得以上の価値がありますね。
私も、画面の中の情報だけで満足せず、もっと「ぬるぬる」や「もふもふ」といった生の感触を大切にする生活を心がけたいと思います!皆さんも、自分だけの「腹落ちした言葉」を探してみてはいかがでしょうか?
