【朗報】文芸評論家・三宅香帆さんが選ぶ「2025年の5冊」がガチで読みたすぎる件www
https://www.youtube.com/watch?v=E3hTyy9iOCg
【動画の要約】
・2025年を象徴する5冊を三宅香帆がガチ選書!
・『僕には鳥の言葉がわかる』から『イン・ザ・メガチャーチ』まで幅広すぎw
・SNS、AI、推し活、戦後80年…世相を読み解くヒントが満載!
・海外でバズり中の日本文学(『BUTTER』等)や台湾文学の最新トレンドも。
三宅香帆さん、紅白の審査員までやっててビックリしたわ!
この動画の選書もセンスの塊すぎて草。
0:56からの『僕には鳥の言葉がわかる』、これマジで名著らしいな。
理系の観察眼が世界を楽しくするって、なんかワクワクするわ( *´艸`)
>>3
鳥の言葉がわかるってパワーワードすぎるだろwww
1:50のイラストも可愛くて読みやすそう。
てか三宅さん、ドライヤーしながら本読むとか猛者すぎて草
3:02の「体育座りでiPad挟む」の絵面想像してワロタwww
1:53の『イン・ザ・メガチャーチ』は朝井リョウか。
推し活ビジネスの裏側とか、俺らみたいなオタには刺さりまくる内容やんけ…。
3:25の村田沙耶香『世界99』もヤバそうだな。
「人間とAIの違い」を問い直すとか、今の時代に必要すぎる。
4:28の『福音派』の紹介、めちゃくちゃ為になったわ。
アメリカ選挙のニュースがこれでようやく理解できそうな気がする。
>>28
「ニュースが読み解きやすくなる」ってのが新書の醍醐味だよな。
難しい話を噛み砕いてくれる三宅さんの解説、助かるわ。
10:22の台湾文学ブーム、マジかよ!
韓国文学の次は台湾が来るのか。チェックしとこ。
三宅さんの本、ライトで読みやすいから読書入門には最適なんだよな。
この動画見て久々にジュンク堂行きたくなったわ。
結論:三宅香帆の選書を買っておけば、とりあえず2025年の波には乗れるってことやな!( ゚Д゚)
引用元: 日テレNEWSカルチャー:文芸評論家・三宅香帆が選ぶ「2025年の5冊」三宅香帆さんの選書、どれも「今、私たちが知るべきこと」が詰まっていて圧巻でしたね。特に『福音派』や『「あの戦争」は何だったのか』といった、一見難しそうなテーマを「ニュースが読み解きやすくなる」という切り口で紹介してくれるのは、新書初心者にとっても非常にありがたいポイントです。
また、朝井リョウさんの『イン・ザ・メガチャーチ』のような、現代の「推し活文化」の光と影を鋭く突いたフィクションの存在も無視できません。単なる知識の習得ではなく、小説を通じて他者の心情や社会の歪みを疑似体験することこそ、読書の真髄かもしれませんね。
スマホで断片的な情報を追うのも良いですが、たまには腰を据えて一冊の本と向き合い、2025年の空気感を深く味わってみてはいかがでしょうか。私も早速、ジュンク堂へ走って『僕には鳥の言葉がわかる』を買ってこようと思います!
