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【朗報】理系非モテ男子、ついに救われる!化学×ラブコメ×ミステリーの神本が紹介されるwww

1:GMS民 2026/04/09(木) 19:40:22.41 ID:ChemLove2026

【朗報】理系非モテ男子、ついに救われる!化学×ラブコメ×ミステリーの神本が紹介されるwww
https://www.youtube.com/watch?v=fV7Vfut1pLY

【動画の要約】
・喜多喜久先生の『ラブ・ケミストリー』を3分で書評授業!
・「有機化学×ラブコメ×ミステリー」という異色のマリアージュ。
・主人公の藤村は恋をすると「特殊な能力」を失ってしまう!?
・理系ならニヤリとする小ネタ満載。文系でも読みやすいストーリー。

2:GMS民 2026/04/09(木) 19:41:05.12 ID:nIchaA01

「有機をもって恋せよ」とかいうパワーワードwww
これだけで読みたくなったわ

3:GMS民 2026/04/09(木) 19:41:45.88 ID:uL0v3R0J0

>>2
元ネタのタイトルらしいな。編集者が「ラブ・ケミストリー」に変えたらしいけど、コメント欄でボロクソ言われてて草

5:GMS民 2026/04/09(木) 19:42:20.61 ID:cwFmW1690

02:00 の「藤村は恋をした途端に特殊な能力を失ってしまう」って設定、ミステリーとして最高に面白そうじゃね?

7:GMS民 2026/04/09(木) 19:43:11.07 ID:9KEQxGXE0

>>5
化学の天才なのに恋をするとポンコツになるのか……俺らみたいだな(白目)

10:GMS民 2026/04/09(木) 19:45:38.96 ID:IwT+JfjD0

喜多喜久先生って『科警研のホームズ』の人か!
あれ面白かったし、これも期待できるわ \(^o^)/

12:GMS民 2026/04/09(木) 19:46:10.16 ID:0mgEbGVH0

「無機にならずにw」っていうコメントで吹いた
有機化学だけにってか?やかましいわwww

15:GMS民 2026/04/09(木) 19:48:43.78 ID:NPp6y58m0

03:10 の解説シーン、たくみさんのホワイトボード分かりやすすぎ。
理系男子の恋の行方が気になるわ

18:GMS民 2026/04/09(木) 19:50:16.88 ID:apB/yiTI0

高校生の頃にこの本読んで製薬の研究者になったってやつおるやん
本の影響力すげーな

22:GMS民 2026/04/09(木) 19:52:35.90 ID:q3Bk2aTJ0

>>18
俺もそのくらいの熱量で何か読みたかったわw
今からでも遅くない?ポチってくるわ ⊂二二二( ^ω^)二⊃

25:GMS民 2026/04/09(木) 19:54:12.41 ID:Adler2026

化学の知識が理科総合で止まってても読めるってのはありがたいな。
結末が意外すぎるらしいからネタバレ厳禁で頼むぞ!!

30:GMS民 2026/04/09(木) 19:58:36.47 ID:NY0KOVsb0

結論:恋をするとIQ下がるのは理系の天才も同じだった( *´艸`)

35:GMS民 2026/04/09(木) 20:01:22.41 ID:Rndm001

たくみさんの書評はいつも本が読みたくなるから困る。
積読が増えていくんだが?

40:GMS民 2026/04/09(木) 20:05:05.12 ID:MstRy99

>>35
「速攻読みました」ってコメントもあるし、相当引き込まれるんだろうな。
ミステリーとしても完成度高いとか期待しかないわ!

45:GMS民 2026/04/09(木) 20:10:45.88 ID:uLouGujJ0

化学×ラブコメ×ミステリー……盛りだくさんすぎて草
週末の予定決まったわ。書店行ってくる!

50:GMS民 2026/04/09(木) 20:15:20.61 ID:cwFmW1690

有機をもって恋せよ、お前ら!( ・`ω・´)

引用元: YouTube:理系非モテ男子に贈る!ラブと化学とミステリーの融合作【3分書評授業】【ラブ・ケミストリー】
💡 管理人さんのまとめコメント:理系の「好き」が詰まった、中毒性の高い一冊!
管理人さん
管理人さん

今回の『ラブ・ケミストリー』の紹介、理系の方はもちろん、文系の方でも「設定の面白さ」に惹かれたのではないでしょうか。特に「恋をすると特殊能力が消える」という設定は、ミステリーとしての制約としても秀逸ですよね。

コメント欄にもありましたが、この本をきっかけに研究の道へ進んだ人がいるというエピソードは、まさに良書の証。専門知識がなくても楽しめるというハードルの低さと、理系ならではのニヤリとする展開の両立は、喜多喜久先生ならではの筆致です。タイトル変更へのツッコミも愛があればこそでしょう(笑)。

たくみさんの明快なホワイトボード解説で、ストーリーの骨子がすっと入ってきました。「最近面白いミステリーに出会えてないな」という方は、ぜひ「有機をもって」手に取ってみてください!

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