【胸熱】日本の化学メーカー凄すぎワロタww企業研究者の「感動の瞬間」を語るスレ【読書レビュー】
https://www.youtube.com/watch?v=fP5HHrPT6Is
【動画の要約】
・有機合成化学協会/日本プロセス化学会編『企業研究者たちの感動の瞬間』の紹介
・JT、アステラス、旭化成、富士フイルム等、日本の有名企業34社のエピソードが満載
・ラボレベルから工場生産(スケールアップ)への苦労とブレイクスルーが熱い
・企業の裏話や研究の進め方、就活生へのアドバイスも網羅したガチ本
有機合成のブレイクスルーとか、理系にはたまらん内容だなww
ものづくりに賭けるケミストの夢と情熱!
[00:01:11] 登場企業がガチすぎるんだがwww
JT、アステラス、旭化成、花王……日本の化学業界のオールスター感謝祭かよ
[00:02:10] スケールアップの難しさ語ってるの草
ラボの1gと工場の1tじゃ全然勝手が違うからな。不純物一つで爆発のリスクとか怖すぎ((((;゚Д゚))))
「少しの不純物が全体に大きく及ぼす」って、人生の教訓みたいで深いな。
>>7
わかる。そこを乗り越えた「感動の瞬間」は研究者冥利に尽きるだろうな。
富士フイルムの裏話とかも載ってるのか! [00:03:16]
研究テーマの決め方とかミーティング回数まで書いてあるとか、就活生はバイブルにするべき。
これ、専門的な反応式の説明も結構ガッツリある感じ?
>>25
動画主が「意外と反応式や説明に内容が割かれてる」って言ってるから、玄人でも楽しめる仕様っぽいぞ [00:02:41]
仕事で行き詰まった時にパッと開くと「あ、こういう手があったか」って気づきがあるらしいね。
まさに実戦で戦うケミストのための本だわ。
結論:日本の化学技術は、変態的なまでの情熱に支えられている(`・ω・´)
引用元: 1日1冊読書家マルス:#297【有機合成化学協会/日本プロセス化学会】企業研究者たちの感動の瞬間今回の動画で紹介された「企業研究者たちの感動の瞬間」は、まさに日本の製造業の底力を感じさせる一冊でした。特にスケールアップの苦労話など、理系出身者ならずとも、一つのものを形にするまでのドラマには胸が熱くなりますね。
効率やスピードが重視される現代ですが、こうした地道な研究と、予期せぬ不純物やトラブルを乗り越える「現場の情熱」こそが、世界に誇る日本の技術を支えているのだと再認識しました。富士フイルムなどの具体的な研究体制まで網羅されている点は、キャリアを考える上でも非常に有益な情報です。
理系学生はもちろん、日々仕事で壁にぶつかっているビジネスマンにとっても、大きな刺激とヒントをくれる動画でしたね!私もこれからは、身近な化学製品を見る目が少し変わりそうです。
