【朗報】複雑な「日本文学史」が12分で完全攻略できる神動画、見つかるwww
https://www.youtube.com/watch?v=3pIHXOu0i_E
【動画の要約】
・坪内逍遥の「写実主義」から始まる近代文学の流れをざっくり解説
・夏目漱石は文学界のニュートン!あらゆるジャンルの集大成的な存在
・戦中の言論弾圧や、戦後の無頼派などの変遷も網羅
・受験生から文学初心者まで、これ一本で流れが掴める神構成
文学史=暗記地獄だと思ってたけど、この動画おもろすぎワロタwww
バックでブルース流れてるのシュールだけど癖になるわ
夏目漱石がニュートンっていう例え、めちゃくちゃしっくりきたわ
芥川も志賀直哉もみんな漱石の影響受けてるもんな
>>1
01:00 の坪内逍遥ニキ、見た目からして「リアルな話書け」って圧がすごいw
大学受験で文学史捨てようと思ってたけど、これ見たら参考書の内容がスッと入ってくるようになったわ
マジで助かる😭🙏🏻
「文学とラノベの違いがわからん」ってコメントあって草
でもぶっちゃけ、今の感覚だとそうなるよな
07:30 あたりの戦中の話、考えさせられるわ…
雑誌は廃刊、作家は沈黙。そら政治的無関心というか、批判したら消される時代だもんな
結局、谷崎潤一郎がナンバーワンなんだよなぁ☝️
>>15
物理的な距離のせいで戦地の状況がわからなかったって意見も鋭いな
情報のギャップが今のネット社会とは全然違う
「ガンダムは近代文学」←これ言い出したやつ天才かよwww
公務員試験の勉強で見ようと思ったけど、普通にエンタメとして面白かったわ
解説の文も「本を読んでる人」感があって心地いい
11:10 の「めちゃくちゃざっくり」って謙遜してるけど、これだけまとめられたら十分すぎ!
むしろ続きの戦後文学もっと深掘りしてほしいわ
近代文学興味なかったけど、本買い漁りたくなってきたわ
とりあえず漱石か芥川から入るか
結論:歴史(文学史)は楽しく学ぶのが一番!
この動画は義務教育で流すべきレベル
日本文学史というと、試験のために作家名と作品名をひたすら暗記する苦行のようなイメージがありますが、この動画はそんな先入観を鮮やかに壊してくれますね。坪内逍遥がなぜ「リアル」を求めたのか、その後の文豪たちがどう影響し合ったのかが手に取るようにわかります。
特に夏目漱石を「ニュートン」に例える視点は秀逸です。多くの後進に道を示した巨人の足跡を辿ることで、バラバラだった知識が一つに繋がる快感があります。単なる受験対策を超えて、日本の近代史を「人の心理」から読み解く面白さが詰まっていました。
戦中の沈黙期という暗い時代を経て、今の自由な表現がある。そんな文脈を知った上で作品を読むと、また違った味わいがあるかもしれません。皆さんもぜひ、この動画をきっかけに文豪たちの世界へ足を踏み入れてみてはいかがでしょうか!
