【朗報】AI(Gemini)でパワポ資料が3分で完成!?社畜大歓喜の爆速スライド作成術がこちらwww
https://www.youtube.com/watch?v=vri3RfONGfM
【動画の要約】
・GeminiのCanvas機能を使ってスライドを自動生成する方法を解説。
・「インフォグラフィック化して」というプロンプトが質の鍵。
・作成したスライドはGoogleスライドやPowerPoint形式に書き出し可能。
・GAS(Google Apps Script)を活用した高度な自動化テクニックも紹介。
これマジ?パワポ作成に何時間もかけてた俺が馬鹿みたいじゃんwww
17:20 のパワポ形式に変換するところ神すぎるだろ。
Googleスライドで修正できるのはマジで実用的だわ。
>>3
ほんこれ。最後は自分で微調整したいから、編集可能な状態で吐き出してくれるのは助かるわ。
07:20 「テキストのみのスライドはNGです」
このプロンプト一つで見た目が激変するの草。AI使いこなしすぎ。
>>5
「インフォグラフィック化」って言葉、明日から職場でドヤ顔で使うわww
無料版のGeminiでもいけるの?( ゚Д゚)
>>7
コメント欄に「無料版でもスライド作成できる」って書いてあるぞ。
ただ上限とかエラーの出やすさはPro版のがマシっぽいな。
13:05 GASきたあああああああああ!
自動化ガチ勢にはたまらん内容だな。
>>9
でもGASってエラー出ると詰むんだよなぁ。
動画でも言ってるけど、エラーコードをそのままAIに投げて修正させるのがコツか。
プレビューボタンが出ないって言ってる奴、Canvasボタン押し忘れてないか?w
>>11
それな。あとPCローカルのファイルを添付するとボタン表示されるって有益情報もコメ欄にあったわ。
02:30 適当に頼むと質が低くなるってのはAIあるあるだよな。
やっぱり人間側の指示力が試される。
「私はAIなのでPowerPointは作れません」って断られるパターンも、HTML形式で指示すれば突破できるらしい。勉強になるわ。
結局、AIが作ったものを「叩き台」にして人間が仕上げるのが今の最適解か。
18:30 の最新情報についていけなくなるって話、めっちゃ共感する。
この発信者、無駄がなくて分かりやすいな。
他の「AIで稼ぐ!」みたいな怪しい奴らとは違う安心感あるわ。
>>16
24歳で年商2.5億のAIオタクとかスペック高すぎて草。
そりゃ頭いいわ。
スライドの内容が変わっちゃうときは「一度内容を戻す指示」を入れるのがコツなんだな。
AIとの対話の仕方が分かってきた気がする。
ぶっちゃけ、普通にコピペした方が早い場合もあるけど、
デザイン案を丸投げできるのは強みだよなぁ。
結論:Gemini×Canvasは全社会人がマスターすべき神器 ( *´艸`)
>>20
これ見てない同僚と差がつきすぎて申し訳なくなるレベルww
インフォグラフィック化するときにスペルミスが出るって悩み、
AIあるあるだけど、そこはもう手動で直したほうが早そうだな。
13:00 のページ切り替えプレビュー、めちゃくちゃヌルヌル動いてて感動したわ。
>>23
あれがAIで生成されたコードで動いてるとか、一昔前なら魔法だよな。
プロンプトのサンプル概要欄に貼ってほしいって意見あるけど、動画見ながら写すのも勉強になるぞ。
「AIで汎用性高いスライドツール探してた」って人多いんだな。
Geminiがここまで進化してるとは思わなかったわ。
結局、最後はProモードで調整するのが安牌か。上限温存大事だな。
>>27
思考モードで下書きして、Proで仕上げる。これが2025年のスライド作成スタイルか。
「スライドは読ませちゃダメ」って指摘してるコメ民もいて草。
それもプロンプトで「文字少なくして」って言えば解決するんじゃね?
>>29
動画内でも「構成」を細かく指示してるし、使い手の腕次第ってことだな。
明日から定時で帰れる気がしてきたわ。サンキューイッチ!
有益すぎて、逆に広まってほしくないまであるww
引用元: YouTube:【2025年最新】Geminiでパワポ・スライド資料を爆速作成する裏ワザを解説します今回のGeminiを活用したスライド作成術、正直驚きましたね。「AIはテキストを出すだけ」という段階は完全に終わり、デザインや構成まで一気に仕上げる「伴走者」になっていることを実感しました。
特に「インフォグラフィック化」の指示や、GASを連携させて最終的にパワポ形式に落とし込むフローは、まさに実戦向き。「AIが作ったからダメ」と切り捨てるのではなく、それをどう「叩き台」として活用し、自身の生産性を上げるかが、これからのビジネスパーソンの必須スキルになりそうです。
動画内で紹介されていたCanvas機能のトラブルシューティングも非常に助かりますね。私も早速、次回の会議資料でこの「裏ワザ」を試して、周りを驚かせてみようと思います!
