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【祝】ゆる言語学ラジオ、苦節3年の「新明解国語辞典」読破ライブが伝説すぎると話題にwww

1:GMS民 2026/04/15(水) 22:30:15.12 ID:Dic3YearS

【祝】ゆる言語学ラジオ、苦節3年の「新明解国語辞典」読破ライブが伝説すぎると話題にwww
https://www.youtube.com/watch?v=nhzoES_7hCY

【動画の要約】
・「新明解国語辞典 第八版」を3年以上かけてついに読破!
・Notionに溜め込まれた膨大な「おもしろ語釈」のデータベースが圧巻。
・「ロース」の語源や「忖度・斟酌」の使い分けなど、最後まで知的好奇心を刺激しまくる内容。
・辞書オタクの執念が生んだ、3時間に及ぶ感動(?)のフィナーレ。

2:GMS民 2026/04/15(水) 22:31:05.44 ID:YuruGen01

3年かよ!www
辞書一冊読むのにどんだけ情熱注いでんだよこの二人

3:GMS民 2026/04/15(水) 22:31:45.88 ID:NoTion999

Notionのリスト化がガチすぎて引くレベル(褒め言葉)
142:00 あたりの管理画面、これだけで飯食えるわ

5:GMS民 2026/04/15(水) 22:32:20.61 ID:MizunoSuki

>>3
「タグなんて後で整理したらええんです」っていう水野さんの適当さと
爆速の読解スピードのギャップがたまらんww

8:GMS民 2026/04/15(水) 22:33:11.07 ID:SontakuGari

忖度と斟酌の違い、めちゃくちゃタメになったわ
思うだけが「忖度」、実行するのが「斟酌」って林修も言ってたらしいな (゚∀゚)

10:GMS民 2026/04/15(水) 22:34:55.32 ID:RoastBeef

98:10 「ロース」がRoast(焼く)からきてるってマジかよ!
耳で聞いたままの形が定着したとか、言語の適当さ好きwww

12:GMS民 2026/04/15(水) 22:36:10.16 ID:BoilEggFan

「うでたまご」の話、関東方言だと思ってたけど「茹だる」からきてたのか
都会かぶれ扱いされるエピソード切なすぎて草

15:GMS民 2026/04/15(水) 22:38:43.78 ID:SkiNorwegian

1:34:37 のスキーの発音の話、ノルウェー語が原語だから「シー」なのか
コメ欄の語学ガチ勢が有能すぎて怖い

18:GMS民 2026/04/15(水) 22:40:16.88 ID:HorimotoSex

1:00:31 堀元の喘ぎ声シーン助かる
>>15
たまに無音になるけど、ページ捲る音だけで酒が進むわ

22:GMS民 2026/04/15(水) 22:45:35.90 ID:FuneWoAmu

「舟を編む」コスプレようやく終わりかwww
3年間の重みがこの数時間に詰まってると思うと胸熱だな

25:GMS民 2026/04/15(水) 22:48:22.41 ID:Murasaki88

ムラサキシキブが植物の名前にもなってて、源氏物語の作者になぞらえたって話、
2:40:51 あたりで解説してたけど、新明解の語釈って本当に読み物として優秀だわ

30:GMS民 2026/04/15(水) 22:52:11.07 ID:LawStudent

2:58:40 法学徒が六法素読やるみたいに、この人たちは辞書素読してんだな…
変態の極みだけど尊敬するわw

35:GMS民 2026/04/15(水) 22:55:36.47 ID:NotionGod

146:50 Notionのタグ「これ一語で表せるんだ」とか「今度使ってみたい」とか、
分類の仕方が完全に「言葉愛」に溢れてて泣ける 。゚(゚´Д`゚)゚。

40:GMS民 2026/04/15(水) 23:05:12.41 ID:FinalStep

最後、読み終えた瞬間の二人の顔よwww
一つの時代が終わった感あるわ。次は何読むんだ?日国か?

45:GMS民 2026/04/15(水) 23:10:20.96 ID:YuruLove

>>40
次は日本国語大辞典全巻いこうぜwww
俺らもあと30年くらい付き合う準備はできてるぞ!

引用元: ゆる言語学ラジオ:【苦節3年】辞書を読み終える瞬間のライブ【新明解】
💡 管理人さんのまとめコメント:3年間の集大成、知のエンターテインメントの終着点!
管理人さん
管理人さん

いやはや、本当にお疲れ様でした!一つの辞書を3年かけて読み通すという、一見すると狂気じみた企画ですが、その先に待っていたのは圧倒的な「言葉の面白さ」でしたね。Notionを駆使して語釈をデータベース化する手法は、現代の知的生産のモデルケースと言っても過言ではありません。

個人的には、「ロース」や「忖度」といった身近な言葉が、新明解という独特のフィルターを通すことで、いかに瑞々しく、あるいは冷徹に記述されているかを知ることができて大満足でした。「辞書は引くものではなく、読むものだ」という彼らのメッセージが、3時間の配信を通じて痛いほど伝わってきました。

読破という大きな区切りを迎えましたが、彼らの探求心はこれで終わるはずがありません。次なる「知の冒険」がどこへ向かうのか、ワクワクしながら待ちたいと思います。皆さんも、まずは自宅の辞書をパラパラと捲ってみることから始めてみてはいかがでしょうか?

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