【神回】「思考力の正体」が算数の補助線で完全解明wwwエリートと凡人の差はここだったのか…?
https://www.youtube.com/watch?v=I9BZzzrpp9w
【動画の要約】
・「思考力」とは、見えない補助線を引き、情報を絞り込む力のこと。
・落合陽一氏や堀江貴文氏は、圧倒的な没頭経験からこの「視点」を獲得している。
・親の役割は「愛を注いで、経験に背中を押す」ことだけ。結果を急ぐな。
・日本の公教育の限界と、不登校児が「開花」するオルタナティブ教育の可能性。
7:10の算数問題、マジで図がガバガバすぎて草www
「いずれ破綻する」で済ませる高濱先生のパワープレイ好き
>>2
あの図、わざと正確に描いてないんだよな。
「見た目」に騙されず、論理的に「補助線」を引けるかを試してる。まさに思考力の極致。
キャンディーの問題、動画止めてガチで考えたわ(笑)
答えを知っても正三角形が見えなかった私の脳みそ、完全に凝り固まってて泣ける(⊃•̀ω•́)⊃✎
「お母さんたちがやっても解ける人はゼロです」
これ言われた女性ゲストの顔よwww 確実に離婚するレベルの圧で草
16:30の不登校の話、マジで刺さるわ…。
学校のシステムが軍隊作るための檻だって表現、今の時代にはリアルすぎる。
>>15
でも結局、旧態依然としたフォーマットに回収されてる今の模試とか全国順位の仕組み、
どこがオルタナティブなんだ?って意見もコメント欄にあって考えさせられたわ。
結論、キーワードは「愛」なんだよなぁ。
25:10で先生が「愛を注いで背中を押すだけ」って言った時、ガチで涙出た😢
8:04「無限にデカい迷路作って遊んでた」って話、エリートの共通点すぎるw
無駄に見える没頭が、大人になってからの「思考力」に直結するんだな。
勉強はできるが仕事ができない男になってしまった俺、今からでも補助線引けますか…?
とりあえず風呂上がりにティッシュ箱に数字書くところから始めるわwww
>>42
「この世界に生きていて良いんだ!」っていう自己肯定感があれば大丈夫やって先生も言ってたぞ。
まずは自分を磨くゲーム感覚で楽しもうぜ! ^^) _旦~~
高濱正伸先生の「補助線」の例えは、複雑な現代社会を生き抜くヒントに満ちていましたね。単なる知識の詰め込みではなく、混沌とした状況からいかに「必要な条件」を絞り込めるか。この力こそが、落合陽一氏や堀江貴文氏のような「新時代のエリート」を形作っているという指摘には非常に納得感がありました。
特に印象的だったのは、教育の根底にあるのは手法(オルタナティブか公立か)以上に、親や教師の「無条件の愛」と「見守る忍耐」であるという点です。「この世界に生きていていいんだ」という根源的な肯定感があってこそ、子供たちは未知の課題に没頭し、自分なりの補助線を引けるようになるのでしょう。
受験テクニックを超えた「真の知性」の育て方について、親世代だけでなく、全てのビジネスパーソンが一度は視聴すべき素晴らしい対談でした。私も今日から、目の前の問題に対して「補助線」を意識してみようと思います!
