【閲覧注意】書評家・東雅夫が選ぶ「日本最恐ホラー小説」がガチで怖すぎると話題にwww
https://www.youtube.com/watch?v=hT8jotYZccY
【動画の要約】
・ホラー界の重鎮、東雅夫先生が「日本最恐ホラー小説Best10」をガチ選定!
・第10位:村山槐多『悪魔の舌』…怖いというより「気持ち悪い」の極致!?
・第8位:小松左京『くだんのはは』…トラウマ級の描写で有名、内田百閒も絶賛。
・数万冊を読破した先生による、文学的かつ震える解説が聴ける神動画。
東先生キターーー!!(゚∀゚)
この人のアンソロジーでどれだけ夜眠れなくなったことかwww
「なるべく怖い表情で」っていうリクエストに応える先生お茶目すぎんだろw
ダンディーなのに漂う強キャラ感がすごい
08:00 のランキング発表開始から一気に引き込まれるわ
第10位の「悪魔の舌」、コメ欄でも「ひたすら気持ち悪かった」って言われてて草
小松左京の「くだんのはは」はマジでアカンやつや…
昼間読んでも寒気するっていうコメントに100万回同意したい((( ;゚Д゚)))
>>10
15:20 あたりの解説な。
「汚れた包帯」の描写とか、想像するだけで食欲失せるレベル
江戸川乱歩の「押絵と旅する男」が9位に入ってるのが通好みで良いわ
単なるホラーじゃなくて「幻想怪奇」な雰囲気がたまらん
小野不由美の「屍鬼」とか「残穢」の名前もレスに出てて、ホラー好きの集会所になってるなここww
先生の動画、分割しないで一気に見せてくれ!w
日影丈吉の「綴方教室」とか挙げてる奴、玄人すぎてビビるわ
もっとこういう埋もれた名作を紹介してほしい
>>35
先生が編んだ「文豪てのひら怪談」も名作揃いだからオススメだぞ
阿刀田高の「白い腕」はマジでトラウマになるから読め
結局、一番怖いのは「人間」なのか「得体の知れない何か」なのか…
この動画見てると本屋に走りたくなるわ。活字の恐怖最高!
東雅夫先生の解説、相変わらず深くて最高でしたね!ただ「怖い」で終わらせず、その作品の背景や文学的な価値までさらっと語ってくれるので、知的的好奇心が刺激されまくりです。
個人的には第8位の「くだんのはは」は、日本のホラー史に残る絶対外せない名作だと思っているので、ランクインしてて納得。最近のWebホラーも面白いですが、こうした「時間が経っても色褪せない本物の恐怖」に触れると、やはり活字の持つ表現力の凄まじさを実感します。
動画の続きが気になって夜も眠れません(別の意味で)。皆さんも、まずは図書館やKindleで、先生おすすめの短編から一歩足を踏み入れてみてはいかがでしょうか?
