【神回】河野玄斗、社会の暗記が無理ゲーな奴に「点と線」の勉強法を伝授www
https://www.youtube.com/watch?v=x0LV-17fohc
【動画の要約】
・最初は細かいオマケ部分は無視!まずは「大枠(ストーリー)」を説明できるようにする。
・「大枠の理解(線)」と「単語の暗記(点)」はセットで考えるべき。
・理解できない時は「とりあえず丸暗記(点を作る)」から入るのも全然アリ。
・点(単語)が増えれば、後からそれらを結んで線(大枠)にできる。
社会の暗記苦手だからマジで助かるわこれ。
「相加相乗効果みたい」ってコメントあって草。確かに。
01:40 「とりあえず覚えよみたいな感じで」
東大医学部卒にこう言われると安心感が違うなwww
>>4
全部理解してから覚えなきゃ…って強迫観念あったけど、点を作ればいいって発想は目から鱗だわ。
教科書のちっちゃい注釈とか最初から読んじゃう奴www(俺です)
00:10 最初のオマケ無視は鉄則やね。まずは歴史の太い幹を掴まんと。
>>7
でも結局テストに出るのってその「細かいところ」だったりしない?(泣)
>>8
だからこそ、まず「点(単語)」を大量に作っておくんだろ。
後からそれが繋がって「ああ、あの事件の背景これか!」ってなる瞬間が一番気持ちええんや。
00:52 「理解することは暗記を繋ぐこと、単語を覚えることは点を作ること」
この言語化能力よ。さすが玄斗。
結局、理解と暗記ってどっちが先でもいいってことか?
>>11
01:31 分野によって使い分けろって言ってるな。
流れが分かりにくいやつは、先に単語ぶち込んでから整理すればいい。
この動画見てから一問一答やるモチベ上がったわ。点を打ちまくってくる。
東大理三に受かる脳みそでも「とりあえず丸暗記しよ」ってフェーズがあると思うと勇気出るわ ( *´艸`)
社会科目の偏差値40だった俺、大勝利の予感(なお実行は明日から)
>>15
「明日から」と言わず今すぐやれwww
00:04 ちっちゃいオマケみたいな注釈を無視する勇気、大事。
これ歴史だけじゃなくて地理とか公民でも同じこと言えそうだな。
河野玄斗の勉強法って、たまにこういう「ゴリ押し」を肯定してくれるから好き。
「とりあえず覚えよ」って言ってる時の顔、妙に悟り開いてて好き 01:40
理系なのに社会科目の解説も完璧とか、神は二物どころか十物くらい与えすぎだろ。
>>21
でもこの動画見たら、効率的にやれば俺らでもワンチャンある気がしてくるのが不思議。
とりま今日は山川の教科書の大文字だけ読んで寝るわ。大枠大枠。
>>23
寝る前に「点(単語)」を3つだけ覚えてみ。相乗効果狙っていけ。
勉強って結局、パズルを組み立てる作業に近いのかもな。
00:15 「この人がこうやって、次に問題が起こって戦って…」
このストーリーテリングが大事なんやろなぁ。
よし、今から戦国時代の「点」打ちまくってくる!!
勉強部屋チャンネル、こういう細かい悩みへの回答がガチで刺さる。
結論:社会科目は「点」と「線」の往復運動。
玄斗、次は俺のやる気スイッチを見つける方法教えてくれ 😡
引用元: 河野玄斗の勉強部屋【切り抜き】:【河野玄斗】社会科目が苦手な人は必見!おすすめの2パターン勉強法を解説【勉強/社会/東大】今回は河野玄斗さんによる、社会科目の「点と線」の勉強法をまとめてみました。「理解してから覚えるべき」という固定観念を、いい意味で壊してくれるアドバイスでしたね!
特に印象的だったのは、「単語は点であり、理解は線を繋ぐこと」という表現。社会が苦手な人は、線が引けないことに絶望してしまいがちですが、まずは「とりあえず覚える」ことで点を増やせばいいというのは、非常に前向きになれる言葉です。
暗記か理解か、どちらかに偏るのではなく、分野や状況に応じて賢く使い分けるのが「玄斗流」の真髄ですね。受験生の皆さんも、まずはストーリーの大きな流れを掴みつつ、一問一答で「点」を打ちまくってみてください!
