【神回】3万冊読んだプロが教える「一生モノのビジネス書」リストが凄すぎるwww【土井英司】
https://www.youtube.com/watch?v=Enk8emGuKUo
【動画の要約】
・Amazon立ち上げ&「こんまり」プロデューサーの土井英司氏が登壇
・1日3冊、累計3万冊のビジネス書を読破した知の巨人が厳選
・時間術、会計、戦略、マーケ、営業など各ジャンルの「本物の名著」を網羅
・「難しくて高い本」をあえて読むことが、ビジネスでの競争優位性になる
・読書は「時間と経験を買うツール」であるという本質を解説
土井さんキター!!この人、マジで出版業界のレジェンドだよな。
こんまりを世界に送り出したのはこの人のおかげらしいぞ
1日3冊って正気かよwww
内容スカスカの本じゃないと無理だろ(鼻ホジ)
>>3
でも紹介してる本が『トヨタ生産方式』とか『ザ・ゴール』とかガチの名著ばっかりなんだよなぁ
08:31 本とは「早く成長するためのツール」
これ名言すぎる。他人の知恵をショートカットできるのはデカい
おすすめリストの「時間術」部門にある『なぜか仕事がうまくいく人の習慣』、早速ポチったわ
>>1 20:20 のマンキュー経済学が注目の1位になってるなw
やっぱ経済の基礎は外せないってことか
会計の『財務3表一体理解法』はマジで神本。文系でもわかるからおすすめ
てか土井さんの速読論、目的を明確にするから早いって言ってるけど、結局知識量があるから読めるんだろうな
25:31 「2000円を超える高い本を読め」
みんなが知らない情報を得ることで競争優位に立てるって考え方、目からウロコだったわ
>>10 『影響力の武器』とか『進化思考』とか、確かに高いけど価値あるもんね
「SNSだけで学んでる人はテレビ見てるおじいちゃんと同じ」
辛辣すぎて草、でも真理だわ 。゚(゚^∀^゚)゚。
3万冊も読んでて結局定番の古典ばっか紹介してるのはなんで?
もっとマニアックな本知りたいんだが
>>13 結局、古典が一番抽象度高くて応用法が多いからだろ。
流行りの本は賞味期限短いしな
こんまりさんの「ときめき」って言葉、土井さんが考えたの?
対談だと本人が考えたって言ってた気がするけど、どっちやねんw
無人島に持っていく1冊がホメロスの『イリアス』なのが知的すぎて震える
「時間がないなら何かを捨てろ」
耳が痛いっす…スマホいじってる時間で本読めるよな…
この動画の次に「ビジネス書は無駄」って動画がおすすめされててワロタwww
YouTubeのアルゴリズム煽りすぎだろ
お金持ちになる本として『金持ち父さん 貧乏父さん』が挙げられてたけど、
具体的な投資法より「考え方」が大事ってことか
営業の『私はどうして販売外交に成功したか』は古本屋で探してみるわ。
土井さんが言うなら間違いない
ぶっちゃけ、このリストの本全部読んだら人生変わりそう。
なお、実行に移せるかは別問題な模様
10:07 オーディオブックの活用も勧めてるね。
耳は疲れにくいから移動時間を有効活用できるってのは納得
>>22 でも能動的に考えるなら紙の本がいいとも言ってるぞ
人生はカジノ。どこかで大きく勝負しなきゃいけない。
そのための判断力を本で養う。深いわ
長崎と東京の二拠点生活、羨ましいな。
本を保管するために家が必要ってのが読書家極まってる
アンチコメント書いてる奴らは、まずこのリストの1冊でも読んでから言えよなw
土井さんの「ビジネスブックマラソン」10年前から読んでるけど、
マジで当たり本しか紹介しないから信頼できるぞ
戦略の『良い戦略 悪い戦略』は、現場のマネージャーなら必読レベル
マーケの『確率思考の戦略論』、森岡毅さんの本じゃん!
これはガチで名著。USJ復活の裏側がわかる
話し方・コミュニケーションの『考える技術・書く技術』は、
ロジカルシンキングのバイブルだよな
>>1 22:30 の『健康になる技術 大全』も重要。
体壊したらビジネスどころじゃないしな
高価な本として紹介されてた『ザ・コピーライティング』、
セールスライティングやるなら絶対元取れるぞ
結局、何を読むかより「どう行動に移すか」が大事だって最後に言ってるのが一番刺さったわ
PIVOTのこのシリーズ、毎回ゲストが濃すぎて追いつけんw
とりあえずブックマークしたわ
>>33 プライベートや仕事を巻き込んで学ぶ、ってのがコツらしいな
紹介された本、全部買うと10万近くいくんじゃね?www
でも自己投資としては格安か
土井さん、またYouTube再開してほしいわ。このレベルの話が無料なのはバグ
立ち読みで「著者のプロフィールを確認しろ」っていうのはマジで大事。
実務経験ない奴の本は読んでも意味ないからな
専門外のテーマを書いてる著者は避ける、っていうのも鋭い指摘
明日から本屋のハシゴ確定だわ。とりあえず『マンキュー』探しに行く
良い動画をありがとう。久しぶりに「本」と向き合う気になったわ。
成功者の必読書、制覇してくる! (`・ω・´)ゞ
今回の土井英司さんの解説、圧倒的な説得力でしたね!「3万冊」という数字に驚きますが、その裏にある「効率的に他人の経験を奪う」という読書の本質には、改めて背筋が伸びる思いでした。
特に印象的だったのは、「みんなが読まない難しくて高い本にこそ、競争優位の源泉がある」という教えです。タイパ重視で要約ばかりに頼りがちな現代だからこそ、あえて分厚い名著を読み解く力が、将来的な格差を生むのかもしれません。
紹介されたリストはどれも「一生物」の価値があるものばかり。私も早速『財務3表』から読み返して、血肉にしていこうと思います。皆さんも、まずは一冊、本気で向き合える本を選んでみてはいかがでしょうか!
