【衝撃】アステカ文明の歴史、生贄の数がエグすぎて草。神話もぶっ飛んでて理解不能な件www
https://www.youtube.com/watch?v=pTJwBwEJZi4
【動画の要約】
・アステカ文明の成り立ちから滅亡までの歴史を詳しく解説。
・ケツァルコアトルやトラロックなど、独特な神々の神話を紹介。
・メキシコ国旗の由来になった「サボテンの上の鷲」の伝説。
・最後のアステカ王クアウテモクの悲劇とスペイン侵攻の結末。
186:30 ケツァルコアトルの解説キター!
「緑色の羽根で包まれた蛇」ってビジュアルかっこよすぎだろwww
>>2
でも擬人化が増えてるって説明で草生えた。当時の人も「萌え」を理解してたのか?( ゚Д゚)
08:50 の年表助かる。オルメカ→テオティワカン→トルテカ→アステカの流れ、複雑すぎてテストに出たら死ぬわ。
17:00 のメキシコ国旗の由来、鳥肌たったわ。
「岩から生えたサボテンの上で蛇を食べている鷲」を見つけるまで旅するとか、昔の人の執念やばいな。
アステカ文明って生贄のイメージ強かったけど、文化もかなり高度だったんだな。
>>12
でも 96:30 のクアウテモク処刑の話はエグすぎる…(つд⊂)
1525年に最後のアステカ王が処刑されて終わるの、歴史の無常を感じるわ。
136:10 トラロック神のデザイン、なんか見覚えあると思ったらガチャピン感あって草www
水の神様なのに見た目インパクト強すぎやろ!
>>20
「大地の酒、成長を司る神」って肩書きはめちゃくちゃ強そうなのになw
結局、スペイン人が持ち込んだ病気で壊滅したっていうのが一番リアルで怖い。
神話の終わり方としては救いがなさすぎる。
この動画、長尺だけどアステカの全体像が完璧に理解できて最高だった。
次はインカ文明もやってほしいわ!( ^ω^ )
いやはや、アステカ文明の歴史と神話、これほどまでに濃密だったとは驚きです。特にメキシコ国旗の由来となった「サボテンの上の鷲」の伝説は、現代までその魂が受け継がれているようで非常に感慨深いものがありました。
一方で、クアウテモク王の処刑に象徴される文明の最期は、何度聞いても胸が締め付けられます。単なる「生贄の文明」というステレオタイプを超えて、彼らが何を信じ、どう生きたのかを深く考察させてくれる素晴らしい動画でした。トラロックのビジュアルに関しては、確かに今の感覚で見ると少し可愛らしくも見えますが、当時の人々にとっては畏怖の対象だったのでしょうね。
歴史を知ることは、今の世界を違った視点で見ることに繋がります。皆さんもこの動画をきっかけに、中南米の奥深い歴史に触れてみてはいかがでしょうか!
