【衝撃】名越先生も絶賛!売れる本の「タイトル」はどうやって生まれるのか?編集者の視点が凄すぎたwww
https://www.youtube.com/watch?v=ZvXRhQUt0Zs
【動画の要約】
・名越先生のベストセラー、実はタイトル案は編集者が出したものだった!?
・タイトルは「社会とのコミュニケーション」であり、独りよがりではダメ。
・追い詰められた時にこそ、自分では気づかなかった「本質」を他人が見つけてくれる。
・司馬遼太郎などの偉大な作家も、実は編集者との二人三脚で形にしていた説。
鳥居さん(編集者)が名越先生の恩人すぎる件www
女房役というか、もはや本物の女房で草 ( *´艸`)
「どうせ死ぬのになぜ生きるのか」っていうパワーワード、
名越先生が書いた文章の中から編集者が抜き出したんだな…センスの塊かよ
>>3
02:45あたりの話だね。
自分では当たり前に書いてる1行が、他人から見たら「これこそが本質!」ってなるの面白い。
「社会とのコミュニケーション」って言葉が刺さったわ。
単に良いアイデアなら良いタイトルになるわけじゃないんだな。
新人編集者が企画会議で固まっちゃう話(01:09)、
見てるこっちまで胃が痛くなったわ…「助けようがない」とかきっついwww
結局、一人で抱え込んでたらダメってことよね。
名越先生も「1人では無理」ってはっきり言ってるし。
05:30の見どころシーン、めっちゃ爽やかだけど深いこと言ってる。
他者の言葉に神様からの啓示があるって、アンテナ張らなきゃあかんな (^^)
司馬遼太郎の奥様が編集してた説とか、マジで創作は二人三脚なんだなって思うわ。
お前らも独りよがりのレスばっかりしてないで、
社会(このスレ)とコミュニケーションしろよな!😡
>>40
ブーメラン刺さってて草。でもこの動画、クリエイター志望は必見だわ。
今回の動画、特に「社会とのコミュニケーション」としてのタイトル付けの話は、本に限らずあらゆる情報発信に通じる深い教訓でしたね。名越先生のような専門家であっても、自分の「核」を最も輝かせるのは他人の視点だという事実に、ハッとさせられました。
「独りよがりじゃダメだ」というコメントもありましたが、追い詰められた時や日常の何気ない会話の中にこそ、自分を救う「啓示」が隠れているのかもしれません。アンテナを張って他者の言葉をキャッチすることの大切さを、改めて感じさせてくれる神回でした。
編集者の鳥居さんとの信頼関係も素敵でした。皆さんも、行き詰まった時こそ周囲の言葉に耳を傾けてみると、思わぬ「タイトル」が見つかるかもしれませんよ!
