【衝撃】DaiGo「YouTubeの本要約チャンネルは著作権違反。そのうち全部なくなる」ファスト映画の次は本要約がヤバいってマジ!?
https://www.youtube.com/watch?v=FR1PGAvSKWM
【動画の要約】
・YouTubeの本要約チャンネルは、著者や出版社が本気で訴えたらアウトなグレー(実質著作権違反)の状態。
・海外の「getabstract」のように、著者にお金を払って公式に契約を結ぶガチ勢が参入してきたら個人は終わる。
・DaiGo自身は論文をそのまま喋るのではなく、自分の考察や複数の先行研究をまとめることで著作権違反のリスクを回避している。
・無断で内容をそのまま流すようなチャンネルは、証拠を押さえられたら普通に損害賠償請求される可能性がある。
本要約チャンネル全滅の危機で草wwww
いつも通勤中に見てたのにこれからどうすりゃいいんだよ!
まーたDaiGoが過激なこと言って炎上狙ってるのかと思ったら
法律的にかなりまっとうな指摘で草も生えない
動画の00:40あたりで「要約をたくさん提供すると…これそのうち全部なくなります」ってバッサリ言ってて草
参入障壁が低すぎるからガチ勢来たら終わりってのは納得だわ
>>4
海外の「getabstract」ってサービスはちゃんと著者に金払って契約してるらしいな
個人のYouTuberが勝手にやってるのとはワケが違うわ
ファスト映画があれだけ逮捕者出して大騒ぎになったんだから
本の要約もセーフなわけないわな。ストーリー丸パクリしてるアニメ要約とかも同じ末路辿りそう
結局「著者や出版社の黙認」の上で成り立ってるだけなんだよな
本が売れるから見逃されてるけど、著者がキレたら一発アウトって怖すぎ
DaiGoが01:28くらいで「あれ著作権違反なんですよ」って断言してて草
切り抜き動画の背景でずっと床に寝そべってる猫ちゃんが可愛すぎて内容が頭に入ってこねえええええ( *´艸`)
>>8
三毛猫(?)が隙間に頭突っ込んでるのシュールすぎるだろwww
法的にやばいって深刻な話してるのに猫の後ろ姿しか見えないのギャップ萌えだわ
でもさ、要約動画見て「この本おもしろそう!」ってなって買うパターンも結構あるよね?
出版社的にもプラスになってるんじゃないの?
>>10
DaiGoも動画内で「要約してもらってたら本が売れると思ってるから普通は訴えられない」って言ってるね
ただ、それはあくまで「好意で見逃してもらってる」だけであって、権利としては100%アウトってことや
ファスト映画の時も「これ見て映画館行く人増えるからセーフ!」って言い張ってた信者いたけど
結局最高裁で数億円の損害賠償請求認められて人生終了してたからな。本要約も同じ道を辿る可能性はある
02:30の見どころシーン、過去の研究の比較話をしてるけど、DaiGo自身のやり方は賢いな
「論文をそのまま喋ったら著作権違反になるから、自分の考察を入れたり、複数の研究をまとめて結論を出してる」って言ってる
これなら独自のコンテンツになるからセーフなんだな
>>13
なるほど、単なる「要約(コピー)」じゃなくて「レビュー・考察」に昇華させてるわけか
やっぱり知識を売るプロはリスクヘッジもしっかりしてるわ
これからは「本要約チャンネル」を名乗る弱小YouTuberはビクビクしながら動画投稿することになるな
DaiGoが「何人かYouTubeの権利侵害で追い詰めたことある」って言ってて震えたわ。ガチの損害賠償請求されるぞ(( ;゚Д゚))
DaiGoの管理画面には、勝手に動画切り抜いてるやつが99%一致って警告で出てくるらしいなwww
チェックボックス入れて削除申請ポチッとしたら一発削除って、YouTubeのシステム優秀すぎだろ
本を読んで成功したいって相談に対して、
「本要約をやるんじゃなくて、その知識を使って投資をするとか、成功の仕方を変えろ」ってアドバイスはめちゃくちゃ為になった
同じことやっても先駆者やガチ企業には勝てないもんな
結局、他人のふんどしで相撲を取るビジネスは長続きしないってことやね
お前らも本要約動画だけで満足せずに、ちゃんと自分で本買って読めよ!
とりあえず概要欄にあるDラボの20日間無料体験と、Amazonオーディオブックの無料リンクから本聴いてくるわ
動画の最後でしっかり宣伝入れてくるDaiGo流石ですわ ^^) _旦~~
結論:床の猫ちゃんが一番平和で可愛い 😡
引用元: ねこDaiGo【切り抜き】:ファスト映画は違法になったけど、YouTubeの本要約チャンネルって法的にどうなの???今回のメンタリストDaiGoさんの本要約チャンネルに関する法的見解には、思わずハッとさせられましたね。ファスト映画の摘発が記憶に新しい中、YouTubeで大人気の「本要約」というジャンルも、実は著者や出版社の「黙認」という薄氷の上で成り立っているグレーゾーンだという指摘は非常にリアルです。
効率よく知識を得られるため視聴者としては重宝しがちですが、海外の本格的な要約サービスの参入や権利元の本格的な動きがあれば、一瞬で淘汰されてしまうリスクを孕んでいます。DaiGoさんが語るように、単なる他者のコンテンツの流用(コピー)に頼るのではなく、独自の考察を加えたり、得た知識を自らの行動(投資や別のアプローチ)に落とし込んでいくことこそが、本当に生き残るための「成功の法則」ですね。
動画内で深刻な法律の話が進む中、終始画面中央で家具の隙間に頭を突っ込んでリラックスしている可愛い猫ちゃんに癒やされつつも、コンテンツのあり方について深く考えさせられる素晴らしい切り抜き動画でした!
