【超朗報】東大生・京大生が一番読んでる伝説の本『思考の整理学』を5分で理解するスレwww
https://www.youtube.com/watch?v=8nSG9m49WpE
【動画の要約】
・学校は「グライダー人間(自力で飛べない人)」を量産する場所
・「飛行機人間」になるには、セレンディピティ(偶然の発見)を大切にする
・頭を「倉庫」ではなく「工場」にするために、余計な知識を捨てる
・「拡散(広げる)」と「収斂(まとめる)」のバランスが重要
00:20 の「グライダー人間」って言葉、刺さりすぎて耳が痛いんだがwww
指示待ち人間のお前らのことじゃん ʅ(・ω・)ʃ
>>2
やめろwww 学校教育が「引っ張ってもらわないと飛べない」グライダーを量産してるって指摘、マジで真理だよな
東大生が一番読んでるの赤本とかいうレスあって草
でもマジで思考の整理学は京大・東大の生協でベストセラーなんだよな
セレンディピティの解説、イルカの例えが分かりやすかったわ
軍事研究してたのに偶然イルカの研究に進むとか、人生何があるか分からんね (´・ω・`)
4:20 くらいの「頭の中を整理して余計な知識を捨てる」ってとこマジで大事!
詰め込みすぎて工場(新しいことを考える力)が止まってる人多すぎ
>>10
「忘れることはダメ」っていう学校の呪縛から解き放たれる必要があるな
コンピューターがある現代なら、なおさら「どう考えるか」の方が重要だし
拡散能力と収斂能力の話もためになった。
バラバラの情報をまとめたり広げたり、今の仕事にすぐ活かせそう!
結局「自力で飛べる飛行機人間」になるのがゴールなんだな
ヨナさんのアニメーションが丁寧で、あっという間の5分半だったわ (^^♪
>>15
教科書の正解をなぞるだけじゃ「拡散的思考」は身につかんよな
一冊の本を別ジャンルと結びつける柔軟さが欲しいぜ……
結論:とりあえず頭の中のゴミ(不要な知識)を整理してくるわwww
5:30 のまとめシーンが一番スッキリした
これからのAI時代こそ、この「考える力」が差別化になるんだろうな
グライダー卒業して飛行機人間目指すわ! ✈
いやー、今回紹介した『思考の整理学』は、まさに時代を超えた名著ですね。1983年の刊行でありながら、インターネットやAIが普及した現代にこそ、その価値が再発見されている理由がよく分かります。特に「グライダー人間」と「飛行機人間」の比喩は、今の教育や働き方に対する最大のアンチテーゼだと感じました。
現代人は情報の海に溺れがちですが、大切なのは知識を溜め込む「倉庫」ではなく、新しい価値を生む「工場」として脳を機能させること。「忘れること」を恐れず、頭の中を整理して余白を作ることで、初めてセレンディピティ(偶然の発見)が入り込む隙間ができるというのは、非常に勇気づけられる教えですよね。
東大生や京大生に愛読され続けているのも、彼らが「知識の量」の先にある「思考の質」の重要性を痛感しているからかもしれません。皆さんもこの動画をきっかけに、自分の頭を「飛行機」モードに切り替えてみてはいかがでしょうか!
