【驚愕】アステカ神話の「五つの太陽」が想像の100倍カオスだった件www世界滅亡しすぎだろ!
https://www.youtube.com/watch?v=469CRVLYKLg
【動画の要約】
・アステカの世界は過去に4回滅びており、今は「5番目の太陽」の時代。
・神々(ケツァルコアトル vs テスカトリポカ)の喧嘩が原因で、ジャガーに食われたり強風で飛ばされたりして人類滅亡w
・人類を再創造するために冥界から骨を盗み出したり、トウモロコシを見つけたりと神様たちが意外と苦労人。
・最後は神様たちが自ら生贄(火に飛び込む)になって太陽を動かしているという激重設定。
FGOのナウイ・ミクトラン攻略したばかりだからタイムリーすぎて草
テスカトリポカとケツァルコアトルの仲が悪すぎて笑うわwww
12:50 ケツァルコアトルがうずらに驚いて穴に落ちるシーン可愛すぎんか?
神様なのにドジっ子属性あるの推せる
>>3
あの「……それって犬なの?!」の間の取り方天才だわwww
しんりゅうさんのツッコミがいちいち面白い
アステカの固有名詞、噛まずに言えるの凄すぎだろ
ウィツィロポチトリとか絶対初見で言えない自信あるわ
06:00 あたりのティトラカワン(我らは彼の奴隷)って異名のセンスえぐいな
自分たちを下げてまで神を表現するの熱すぎる
小説の『テスカトリポカ』読んで興味持ったけど、この動画で補完できたわ
死生観が他の宗教と全然違ってて面白いな
>>15
17:50 トウモロコシの起源の話も面白かったわ
アリの姿になってトウモロコシ運ぶとか、神様が泥臭いことしてて親近感わくわ
世界が滅ぶたびに「世界が終わるまでは~♪」が脳内再生されるw
4回もリセットされるとか人類無理ゲーすぎ
21:50 ケツァルコアトルとテスカトリポカの共闘シーンは胸熱!
喧嘩ばかりしてるけど、いざとなったら最強ペアなの王道展開で好き
アステカ文明が100年程度しか続いてなかったってのが一番の衝撃だったわ
あんなに強烈な神話持ってるのに短命すぎる
>>28
生贄の儀式とかで他国から恨まれまくってたらしいしな…
でもその背景にある「太陽を動かすために自分たちも血を捧げる」って思想を知ると見方が変わる
19:10 4人の神の助けを借りて山をこじ開けるシーン、絵面がシュールで好きw
アステカ神話って全体的にパワフルだよね
「全身脳筋」っていうコメントあってワロタ
確かに解決策がだいたい物理か生贄なのは否めないwww
しんりゅうさんの声、草刈正雄さんに似てるって言われてて納得したわ
イケボでこのカオスな内容喋るからギャップが凄いのよ
次はアイヌ神話とか宝石の国の元ネタ解説とかも期待してるわ!
このシリーズ中毒性高すぎて作業用BGMとして最高
結論:アステカ神話の神様たちは、迷惑だけどどこか憎めない愛すべき存在だった😡
引用元: ファンタジー&神話研究所:アステカの創世神話「五つの太陽」が超展開すぎる|神々のケンカで世界は何度も滅亡する!wいやはや、アステカ神話の「五つの太陽」の話、予想を遥かに超えるカオスっぷりでしたね!神々の喧嘩のせいで人類が4回も滅亡しているという設定には、思わず「またかよ!」と突っ込みたくなってしまいました。
特に印象的だったのは、ケツァルコアトルが冥界から骨を盗み出す際に「うずら」に驚いて穴に落ち、骨をバラバラにしてしまうエピソードです。あんなに強大な力を持つ神様たちが、意外と人間味(?)溢れるミスを犯すところに、アステカ神話の独特な魅力を感じます。しんりゅうさんの軽快な語り口もあって、複雑な神話もスッと入ってきましたね。
残酷な生贄の文化という一面ばかりが注目されがちなアステカですが、その根底にある「世界を存続させるための献身」という思想を知ると、少し印象が変わります。FGOなどのゲームから興味を持った方も多いようですが、こうした原典を知ることで、より深く作品を楽しめそうですね!
