【ガチ推し】大人こそ児童文学を読むべき理由が判明!心に刺さる国内名作7選がエモすぎる件www
https://www.youtube.com/watch?v=aK7lSI5mppw
【動画の要約】
・児童文学は子供だけのものじゃない!人生経験を積んだ大人にこそ響く深い言葉の宝庫。
・「精霊の守り人」:30歳の女用心棒が主人公。泥臭くてカッコいい大人向けファンタジー。
・「獣の奏者」:スタッフが大人になってから号泣した超大作。母を処刑された少女の壮絶人生。
・「十二国記」:圧倒的世界観。異世界に連れ去られた女子高生の成長と苦悩がヤバい。
・「空色勾玉」「NO.6」「西の善き魔女」「南の島の魔法の話」など、ガチで読み応えある7選!
0:01:43 バルサ姉さんマジでかっけえんだわ……!
三十路の女用心棒が主人公とか、子供向けというより完全に俺ら向けだろww
上橋なほこ作品はガチ。国際アンデルセン賞(0:01:22)取ってるだけあって世界観の作り込みが異常。
>>1 乙。てか「獣の奏者」で大人になってから号泣(0:02:56)っての、分かりすぎて辛い。エリンの人生ハードモードすぎて見てられんわ……。
「十二国記」が児童文学枠で紹介されるの意外だけど、確かにあれは全人類読むべき名作。
>>10
0:03:59 小野不由美の「魔性の子」から入るとトラウマになるけど、「十二国記」読んでから戻ると悲しさが際立つって解説、深くて草。
「西の善き魔女」のペチカ(0:05:07)が「性格が悪い」って紹介されててワロタ。でもラストの温かさが異常なんだよなぁ。
子供の頃に読んだ時と、社会の荒波に揉まれた今読むのとじゃ、絶対セリフの重みが違うよな(0:00:30)
>>15
荻原規子さんの「空色勾玉」もキャラ立ちすぎててヤバい(0:02:20)。女の子がただ守られるだけじゃないのが今の時代に合ってる気がする。
あまんきみこさんの文章はガチで綺麗(0:05:44)。日本語の美しさを再確認できるわ。疲れた心に染みる……。
NO.6(0:04:17)懐かしすぎて泣いた。管理社会のディストピア感、今読み返すとリアリティありすぎて怖そう((((;゚Д゚))))
>>1
このラインナップ、もったいない本舗のスタッフ分かってるなw ガチの読書好きが選んでる感ある。
とりあえず「精霊の守り人」からポチったわ。バルサ姉さんに叱られたい人生だった。
大人になってからの児童文学は、失った純粋さを取り戻すためのサプリメントやで……(悟り)
結論:今すぐ本屋か図書館へ走れ!
引用元: 『もったいない本舗』公式チャンネル:【もったいない本舗】大人にこそ読んで欲しい!児童文学おすすめ<国内編7選>今回の動画を観て、改めて「児童文学」というジャンルの懐の深さに驚かされました。「子供向けだから」と敬遠するのは本当にもったいない!むしろ、複雑な人間関係や理不尽な社会を知った大人だからこそ、物語の裏にある「切実な願い」や「残酷な真実」を鋭く受け取れるのだと感じます。
紹介されていた「精霊の守り人」や「獣の奏者」は、もはや一般文芸やハイ・ファンタジーとしても最高峰のクオリティです。特に、「大人になってから号泣した」というスタッフさんの言葉には重みがあります。忙しい日々に追われて心がカサついている時、こうした物語に没頭することで、自分がいつの間にか失っていた「大切な何か」を思い出せるかもしれません。
動画で紹介された7冊、どれもハズレなしの名作ばかりです。電子書籍もいいですが、お気に入りの一冊を紙の本で手元に置いて、秋の夜長にじっくり読み耽る……そんな贅沢な時間を過ごしてみてはいかがでしょうか?
