【閲覧注意】アステカ文明の生贄儀式が想像以上にエグすぎて震えが止まらない件…((((;゚Д゚))))
https://www.youtube.com/watch?v=eAiG5fpFUJA
【動画の要約】
・アステカ文明では「太陽を動かすため」に大量の人間の心臓が必要だと信じられていた。
・毎年2万人以上の生贄が捧げられていたという衝撃の記録。
・第一の月から第十八の月まで、各月に合わせた残酷な儀式が存在。
・子供や戦士、さらには自傷行為まで、神への献身が現代の倫理観を越えすぎている。
毎年2万人ってマジかよ…人口減りすぎて速攻で滅ぶだろこれwww
>>2
「豊かな土地だから人がどんどん増える→口減らしが必要」説がコメント欄にあって納得したわ。
5:30 あたりのメソアメリカの歴史解説、分かりやすくて好き。
8:06 の手作業ゴリ押し解説、霊夢の低音ボイスと相まって癖になるなwww
12:50 頃の「第一の月アトルカワロ」の解説見たけど、雨乞いのために子供を生贄にするって…救いがねえな。
>>12
泣けば泣くほど雨が降るからって、わざと泣かせる演出とか狂気の沙汰だわ。
26:20 「第四の月トソストリ」のトウモロコシの神様。ニッチそうに見えて最重要神なのが意外。
31:40 のアステカ人の死生観解説が一番タメになったわ。太陽を維持するために死ぬのが「誉れ」っていう洗脳。
>>24
特攻隊の話と重ねてるレスあったけど、あながち間違いじゃない気がしてくるわ…
生贄供給元の周辺部族がスペイン軍に協力してアステカ滅ぼしたって話、因果応報すぎて草。
つーか自傷儀式で大事なところ傷つけるとか痛すぎて見てらんねえよwww
>>35
舌ピ耳ピ開けてるやつは実質アステカ人説、草生えるからやめろ。
結論:スペインが滅ぼしたのも納得の野蛮さ。でも文明としての独自性は凄いわ。
佐藤究の『テスカトリポカ』読みたくなった。この動画の補完に良さそう。
引用元: [Part 1] The shocking sacrificial rituals once performed by the Aztec civilization [Slow History …アステカ文明の生贄儀式、その規模と内容には本当に言葉を失いますね。現代の価値観では「残酷」の一言で片付けてしまいがちですが、彼らにとっては世界の崩壊を防ぐための切実な「義務」だったという点が、宗教の持つ恐ろしさと深さを物語っています。
特に印象的だったのは、レスでも触れられていた「死生観の洗脳」です。戦死や生贄としての死が天国への切符になるという構造は、形を変えて現代社会の歪みにも通じるものがあるかもしれません。周辺部族がアステカを裏切った歴史的背景も、一方的な侵略者としてのスペインだけでなく、当時のメソアメリカ内の複雑なパワーバランスが見えて非常に興味深かったです。
食卓を潤すトウモロコシの起源や、神話がもたらす極端な道徳観。歴史を学ぶことは、今の自分たちの常識を疑う良いきっかけになりますね。Part 2の更新も期待して待ちたいと思います!
