【神回】三宅香帆さんの「新書診断」が有益すぎて本屋に行きたくなる件wwwレーベルごとの特徴まとめ
https://www.youtube.com/watch?v=9Wa52vTHVaY
【動画の要約】
・岩波、講談社、ちくま等、出版社ごとの「色」を徹底解説!
・初心者は「星海社」や「SB新書」から入るのがおすすめ。
・中高生向けの「岩波ジュニア」「ちくまプリマー」は大人が読んでも超有益。
・専門性を求めるなら「中公新書」や「ブルーバックス」を攻めろ。
新書ってどれも同じだと思ってたわ…レーベルで選ぶとか目から鱗すぎるwww
三宅さんの話し方、勝間和代さんに似てて情報量すごくて好き。
07:40 の「ちくまプリマー新書」の解説助かる!
入門の入門って感じで、タイトルもキャッチーなの多いよな。
>>3
わかる。大人がちくまプリマーとか岩波ジュニア読むの、全然恥ずかしくないどころか
基礎固めに最適なんだよな 09:00 の岩波ジュニア解説も必見だわ( *´艸`)
自分用メモ置いておくぞ。これ保存版な。👇
・岩波新書:伝統と信頼の大御所。難しいけど格調高い。
・中公新書:歴史に強い。白っぽい表紙のやつな。
・講談社現代新書:大学生向け。〇〇入門が豊富。
・文春新書:時事ネタ最強。
「新書は著者の思想が強すぎて怖い」って思ってたけど
逆にそれを楽しむのが新書なんだな。14:50 のざっくりした悩みへの回答も面白かった。
理系なら「ブルーバックス」一択だろ!
「図解 TGV&新幹線」とか法学部でも楽しめる名著あるらしいぞwww
>>19
ブルーバックスは最新の内容が古くなる弱点もあるけど、褪せない名著も多いって三宅さんも言ってたな。
あの銀色の背表紙が並んでるとワクワクするわ!
17:50 の光文社新書の紹介、今っぽいネタ読みやすそうで気になる!
「バッタを倒しにアフリカへ」とかタイトルだけで読みたくなるやんけ ^^) _旦~~
新書初心者はとりあえず「星海社新書」か「SB新書」選んどけば間違いないっぽいな。
本を読んだことない人向けに読みやすく作られてるらしい。
大学生の時にこの動画見たかったわ…
岩波の政治学入門で挫折した俺の黒歴史を浄化してくれwww
結論:今すぐ本屋の新書コーナーに行きたくなる神動画。
28:40 のまとめまで見ると自分にぴったりのレーベルがわかるぞ!
三宅香帆さんの「新書診断」、めちゃくちゃ面白かったですね!今まで「なんとなく難しそう」と敬遠していた新書が、出版社ごとの個性を知るだけでこんなに身近に感じられるようになるとは驚きです。
特に「岩波ジュニア新書」や「ちくまプリマー新書」を大人の学び直しに推奨する視点は、多くの視聴者にとって救いになったのではないでしょうか。専門書への橋渡しとして、あるいは純粋な知的好奇心を満たすツールとして、新書を使い分ける技術は一生モノのスキルになりますね。
皆さんもぜひ、次に本屋へ行った際は「レーベル」を意識して棚を眺めてみてください。きっと、今の自分にぴったりの一冊が見つかるはずですよ!私も早速、積読を消化して新しい新書を買いに行こうと思います!
